コトノハ

Piichan

Piichan

青森県弘前市在住。アニメ、園芸、競馬、団地巡り、鉄道、バス、ラジオが好きです。

Piichanさんのコトリスト    44件中、1件-44件を表示

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2008年のオリンピックは北京ではなく別の国でやるべきだった 中国が国威発揚のためだけにオリンピックを開きたかったのは明白だった。 / 2日間飲まず食わず。最初口にするのは○飲み物×食べ物 水分取らなきゃ / GWに予定がない・・・ 遊ぶお金無いよ(つД`)゜。 / PSPは、ただでもいらない 中2病臭い雰囲気が嫌だ。 / Subscribeをさせていただいた理由が「アイコンが素敵だから」 漫画系だと特に。 / 「宮古」といえば ○岩手県宮古市 ×沖縄県宮古島市 / 「良いもの」=「売れるもの」とは限らない 2番手企業ほど技術のよさに溺れて宣伝を怠る傾向がある。 / ある事を忘れたいが何故か頭から離れない 悪いことは中々忘れられない。 / はてなのデザインになじめない 青を使い過ぎていると思う。それと右上に?のマークを配置している意味がよく分からない。 / もし自分の子供が自衛隊に志願すると言ったら ○承諾する ×反対する ただし覚悟を問うと思う。 / ガリガリ君派(○)とハーゲンダッツ派(×)で戦争が起きたらどっちに味方する? 弱者の強い味方 / ゲームの説明書を読む前にゲームを始める 説明書にそれほど頼ったことが無い。 / コトノハが出版されたら自分のコメント等は載せてもいいですか? ただで遊ばせてもらっているのだから当然。 / コトノハ町役場 税収はあるのかな。 / ソフトクリーム 大好き / ハリー・ポッターに興味ない 一度読んだことがあるがどう面白いのかさっぱり分からなかった。ネギまなら興味があるが。 / 修学旅行が嫌い 大人数で行動するわけだから楽しみよりも規律が優先されがちで面白くないと思う。 / 地元に「本町」という地名がある ここhttp://www.easyurl.jp/9t2 / 大勢で食事するより、一人で食ったほうが落ち着く? 話し掛けられるのが苦痛。 / 子供の頃は苦手だったけど、今は好きになった食べ物がある おから / 数学が苦手 高校になるとさっぱり分からなくなった。 / 日本の食料自給率に危機感を感じる 農業をやってみたい人は多いと思うけど農村の不便さと閉鎖性で躊躇する人も多いかもしれない。 / 早起きは、本当に特をする 限りある人生有効に使わないと。 / 理系は頭が良さそうなイメージがある 文系は本をたくさん読むだけでもなれそうだけど理系は実験とかやらなくてはならないからなるのが難しいと思う。 / 生まれて初めて着た制服は、中学校のもの / 運命の分かれ道ってあると思う 就職氷河期世代は強く意識せざるを得ない。 / 配色のせいで、内容が見づらいサイトやブログを見た事がある はてなブックマークのヘッダーはほぼ青一色で見づらい。

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○ソニー ×パナソニック プレイステーションのせいかソニーには中2病のイメージがあって嫌だ。 / 「でしょ」という表現について 敬体でも常体でもない中途半端な感じが嫌だ。 / 「小学生は腕時計を持っちゃダメ」という規則 小中学校には合理性に欠ける校則が多過ぎると思う。私が親なら校長に直談判する。 / 「深夜26時」とかいう表記 放送業界のローカルルールを視聴者に押し付けないでほしい。 / お盆は 7月○ 8月× 東京辺りが7月と今日初めてしりました。 / お餅は丸派○ 四角派× 青森県は四角です。 / どっちをよく見る? ○コトノハ ×2ちゃんねる やはり2ちゃんねるを見るのが日課になってしまう。 / はてなブックマークとライブドアクリップ勧めるならどちら?(○-はてな、×-ライブドア) / ハードディスクの容量を最も圧迫しているのは動画ファイルだ。 2ちゃんねるの過去ログで満杯になる寸前。 / 中学生や高校生は英語の時間、電子辞書を使わないほうがよいと思う ただでさえゆとり教育で授業の密度が低くなっているのだから電子辞書で効率を上げるべきだと思う。 / 今のパソコンを6年以上使っている まだ4年だけどいい加減買い換えたい / 巨人 楽天の野村監督も言っていたけど最近のチームの弱体化は危機的。昔のような倒し外のあるチームに立ち返らないと。 / 日本語は英語より複雑な言語だと思う ただし、訓よみがなければ。 / 日本語版Twitterに大興奮 ライブドアのnowaを使っているからそれほど興味は無いなあ。 / 犯罪者の過去を根掘り葉掘り調べ上げて報道すること 裁判でじっくり言い分を聞くべき。 / 現在どちらも持ってません。6万円出すなら PC→○ 携帯→× iPhoneがほしいですね。 / 自分より下の人間がいることが、時に励みになる 関心のある人が特に第二次ベビーブーム世代だと尊敬できる先輩に出会った気持ちになる。

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