コトノハ

m.y

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そして、誰もいなくなった

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希望を捨てず、絡みあった糸をひとつひとつほぐしていく Every passing minute is another chance to turn it all around. / 人々がみんな立ち去っても私 ここにいるわ そして、誰もいなくなった。 / 縁 (えにし) / 薄紅色の桜の蔭に、ひっそりと咲く白桜 / 意識をしないようにする事を意識する事がある / 歌いながら散歩した事がある いつも何かを口遊んでいる気がする。 / 花は美しいと思える。 / 夜明けの前に夢が過去を連れてくる / 時間は私の意志なんかおかまいなしに、勝手にどんどん進んで行ってしまう 僕は闇の中に何度も手を伸ばしてみた。指には何も触れなかった。その小さな光はいつも僕の指のほんの少し先にあった。 / The Sounds of Silence (サウンド・オブ・サイレンス) 僕の脳に植えられた幻想の種は沈黙の音の中でじっと息を潜めている。 / 列車の車窓から変化していく風景を眺めるのが好きだ / 世界の片隅で生まれては消えてゆく / 雨の季節は紫陽花を見に、出かけよう 今年は小田原城に行けなかった。 / いつまでもその意気でな この道の続く限り僕はひたすら進んで行く。 / この道の続く限り私はひたすら進んで行く いつまでもその意気でな。 / この世界に関して永遠に不可解なのは「世界が分かる」ということだ / 人は夢の世界を創り出すことにかけては誰でも完全な芸術家である / 本当の天才というのは自分の世界で充足するものだ / 理解というものは常に誤解の総体に過ぎない / 私という存在の中心にあるのは愛だ / 呼ばるるも呼ばれざるも神は臨在する / 心から一歩も外に出ない物事なんてこの世界には存在しない / 音楽は感覚の数学であり、数学は理性の音楽である / この世界は解決を待っている魅力的な問題でいっぱいだ / 時には前向きな自分が、弱気な自分を叱ったりする / くればいいのに 振り返ることもあるけれど、立ち止まらずに歩いている。 / 頭でわかっているつもりでも、心では / ちょっと見てきて / ふたりでいるのにひとり遊び / ひとりのへやにふたつのいす / The Smith There is a light that never goes out. / (500)日のサマー 決して消えない光がある。 / 息を潜める / 雲のように風のように / 花になりたい 風を集めて空に放つ。 / 何から伝えればいいのか分からないまま時は流れた / この惑星の夜明けは美しい このろくでもない、素晴らしき世界。 / ゆっくり急ぐ ゆっくり歩き、たくさん水を飲む。 / ベイシティローラーズ / どこへ行こうが、ぼくは、かまわないよ。ぼくには、どこもみんな、いいところなんだ It doesn't matter where you go or what you do. / これからは大人の時間だ / 平静を装う / 謙虚を装う / …寝ちゃおうっと / 微睡 僕は束の間眠りに落ちた。 / トレインスポッティング 特別な愛着がある。 / インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア So you want me to tell you the story of my life. / こうして私たちは別々のタイムラインを生きる / ストロベリー・ショートケーキが泣いている / 本降りに なつて出て行く 雨宿り / Buffalo'66 せせらぎの音で踊り、柳の木陰で夢を見る。 / 気がつくと、手にインクがついていた Meisterstück / 香水 Antaeus / 化粧水 Jurlique / 甜睡 / ここではないどこかへ どこでもないところ。 / 毛布で巣を作って眠る / 通り雨 / 閉じ込められた音 / 私には休息が必要だ 軈て僕は眠る。そして目覚めたとき、僕は新しい世界の一部になっている。 / 止まっていた時計が今動き出した そして人は皆、僅かな誇りと運命を感じている。 / ふとした瞬間から、頭の中で音楽が流れ始める。 傍にはいつも音楽があった。 / 旅行中に見たなんでもない景色が妙に心に残る バンクーバーのバラードインレット沿いは綺麗な景色だった。 / 感性が落ち続けている。 感性の棘を研ぎ澄ませ。 / とりあえず海老名 / 澄んだ夜空を見渡して、誰よりも先に新しい星を見つけるのは胸躍るものだ I've got to find something new. / かみさま何考えてるの / 僕は負けない / 1、2、3、 / 疲れた おやすみまたあした。 / 自分にとって、海は「非日常」だ / 眠れなくてもとりあえず目を瞑る / 国境の南、 太陽の西 中間的なものが存在しないところには、中間というものもまた存在しない。 / 我輩は猫ではない / 二十億光年の孤独 僕は思わずくしゃみをした。 / 街灯の下で立ち止まる / 私は息をしている / 窓から外を眺める / 目をつむると何かが見える 目をこらせば求められているものの姿が見える。 / 懐かしいとちょっと寂しくなる / 夜がどこから来るのか知っている / 何かを抱いて寝る / 思えば遠くへ来たもんだ / いつの日にかみんなどこかへ消えてしまう気がする 幾つもの季節が過ぎた。 / 気が付いたら風邪をひいていた / 猫になりたい / 風になりたい 我々はどれだけの道を歩めば人として認められるのだろうか。答えは風が知っている。 / コトバ遊びがとても好きだ。 言葉を紡ぐ。 / 名前なんか知らなくても軽いジョークで笑えたね きっとみんな元気だ。 / 時計を忘れて森へいこう 目を閉じると風の音が聞こえる。 / 地味で小さな箱の中で、単調な作業をこなしていた / 一度好感をもって会話できた人には幸せになってほしいと思う。 長い人生において僅かな時間でさえ僕に関わってくれた人にはそうあって欲しいと願っている。 / 言葉を綴る それだけがすべて。 / 切なく煙った宇宙にみんな笑って生きてる / 目覚めた時に空が青いのは、本当に気持ちが良いものだ 明日はきっと晴れるでしょう。 / 忘れてしまいたい事や、どうしようもない寂しさに包まれた時に、コトノハにログインする。 / 雲をつかんだ男の話 / 来世でまた会おう 我々が猫であったなら。 / 肩の力を抜いてみた 泡沫の夢の色に耳を澄ましてみた。 / 眠りが優しく私を誘う

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