コトノハ

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Every passing minute is another chance to turn it all around

...さんのコトリスト    321件中、1件-300件を表示

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いつの間にか寝ていて朝になった / 何がゴールなんだろう。 Reach for the dead / nothing to fear, nothing to doubt We all went to heaven in a little row boat / 似非 But it wouldn't be make-believe if you believed in me / Que tenga un buen fin de semana... Gracias, usted también / 最初に回答したコトに今回答し直しても同じ答えになる To die by your side is such a heavenly way to die / Billie Eilish (ビリー・アイリッシュ) My Lucifer is lonely / Shing02 I am the most versatile blade to date, but I don't need to show off like that / God Save the Queen No future, no future, no future for me / 今頭の中でエンドレスリピートしてる曲がある。 黒い羊、そうだ僕だけがいなくなればいいんだ。そうすれば止まっていた針はまた動きだすんだろう。 / globe 少しくらいはきっと役には立ってる。でも、時々自分の生き甲斐が消えてく。 / 死ぬまで生きる / 来世、猫になる方法考えよう。 I will see you in another life, when we are both cats. / 道後温泉 / 右と左が未だによくわからない 右より左かもしれない。上より下かもしれない。 / 私には休息が必要だ / 指定されたユーザは存在しません 大切なものは目には見えない。 / 人が多い所にいくと心が不安定になる / 気分が不安定になる / 要は、歳をとったんです / 自分の人生を象徴してると思う歌を一曲どうぞ チャラが唄うフランク・シナトラのマイ・ウェイ(スワロウテイルの映画で唄っていて、イェン・タウン・バンドのアルバムの中にある)。 / 気が付いたら風邪をひいていた / 自分の幸福と共に大切な人の幸福も祈った / 体にフィットするソファ 目の前でクマが寝転んでいる。 / 冬に思う、暖かな日差しをあびたい / 帰り道に 空を見上げる / 実りの秋になるように、今を頑張ろうと考えています / 渡辺満里奈 今月のアエラを読んだ。良い記事だった。 / ビートルズのラバーソウルが好き 珈琲も双子の女の子も好きだけど、カントの純粋理性批判は流石に読むのを諦めた。 / 太陽は僕の敵 / きっと明日はいいことがある / 様々な角度から物事を見ていたら自分を見失ってた 窓に映る哀れな男が愛しくもある。 / ピアノをベッドにして遊ぼうよ / おかしいほど何かにはまった事がある / 風の息づかいを感じていれば、事前に気配があったはずだ / 誰の心にも悪魔は潜んでいる / 一日どこにも行かず、ゆっくり休んでいたい Everybody seems to think I'm lazy. I don't mind, I think they're crazy. / 紫陽花 今年は行かなかったけれど、関東に来てからは毎年時期になると小田原城に見に行っていた。 / 自分の限界がどこまでかを知るために僕は生きてる訳じゃない 痛む心に気が付かずに僕は一人になった。 / Tomorrow Never Knows 償うことさえできずに今日も痛みを抱き、夢中で駆け抜けるけれどもまだ明日は見えずにいる。 / シャンプーやコンディショナーを変えた直後に後悔する 最近、長年愛用していたサボンのものが生産中止になった。新しいものが出たとのことで試してみたのだけどあまり好きではなかった。 / Don't Stop Me Now I'm a shooting star leaping through the sky like a tiger defying the laws of gravity. / See you later, Alligator In a while, Crocodile / 暇があると携帯をいじってしまう。 僕は猫の街を離れなければならない。 / 過ぎ去る時の中に生きる / 空港のあの雰囲気が好きだ / 居場所がここにあった 同じ時間を過ごした日々は確かにあった。今でも尚、懐かしい日々を思い出すことが出来る。 / ここは昔、海でした / 終わりなき旅 胸に抱え込んだ迷いがプラスの力に変わるように。 / 無事を祈る / 立山 / フェールラーベン / 空になりたい / ノルウェイの森 冒頭のくだりが好きだ。 / 水は低きに流れる / 水の流れる音 / 目覚めた時には晴れていた / これが無いと落ち着かない iPhone and headphones, coffee and laptop / 愛とは、「愛されたい」と願うこと As John Lennon said / 町田駅 長年住んでいたもので愛着がある。 / 早く目が覚めた朝、まだひんやりとした空気に包まれた街へ散歩に行った / 敬意を払う理由が有る / 踊る君を見て 偶然に出会っていたから夢がある。 / 晴れた日に永遠がみえる / 深くて暗い穴の底から、星の輝く空を見上げる / 窓際 / 朝の風景 / 朝焼けの光の中に / 花の香り / 目立たないけど、必要な何か。 / 風と一緒に飛べそうな気がした / 小田急線 これがないと何処にも行けない。 / 東急田園都市線 都会の終点、中央林間。 / Her Space Holiday / Across The Universe Words are flowing out like endless rain into a paper cup. / 雲が晴れてゆく 少しだけ笑って、少しだけ泣けば。 / 未来を見据える 息を切らしてさ駆け抜けた道を振り返りはしないのさ。 / 未知なる道 / 夢見続けて今も 未だ見えない出口は何処にあるのだろうか? / かけがえのないもの この降り注ぐビルの星空にふと孤独感がよぎる。 / 月を浮かべて夜を語り明かそうよ 淋しさで人は愛に苛立ちを覚えてゆく。けど人は淋しさで強くなってゆく。 / 明日の風に向かって歩き出そう 失いたくない夢の色が塗り変わっても。 / 重なるときは重なるものだ / 仕事は私服で働いている / 小田急ロマンスカー 新宿に行く時に偶に使っている。 / 藤沢市 / 相模大野駅 道は分かれた。 / 本厚木駅 / 小田原 昔はよく暁庵で蕎麦を食べてた。僕の人生において核となす場所の一つである。 / 季節の足音が聴こえる。 / GOING STEADY 夢の中で僕ら手を繋いで飛んでいた。目が醒めて僕は泣いた。 / 空と海の青の違いで僕は泣いたりする / 猫に逃げられる 生きることは失うことだ。 / 生きることは失うことだ 猫には逃げられる。 / 夜風 / 指先に想いを込める / 反芻する / 人生はたいてい微糖である。 Just remember, the sweet is never as sweet without the sour. / 花火も見ないし祭にも行かない 今年は行かなかった。厚木の鮎祭りに行く人々を列車から見送った。 / 消える前兆 / しゃんとしなさい / しろくまのきもち 今ソファに寝転んでるから聞いてくるよ。 / 真夜中にチョコレートが急に食べたくなって外に出たら、もう雨は上がり綺麗な星空が見えた / パーカーのフード程度に必要とされる。 / 宝石の国 フォスがもはやフォスではなくなってしまった。 / 市川春子 / 猫も夢を見るのかしら / 涙は人間の作ることの出来る一番小さな海です / ネコと和解せよ / 雨が降れば傘をさす / 今日までそして明日から / ハローグッバイ I don't know why you say good-bye. I say hello. / 筍の煮物で冷酒を / 今年の夏に、旅行を計画している / 立ち止まることで、自分が前に進んでいたことを知ることもある / ライナスの毛布 / だからもっと遠くまで君を奪って逃げる 千の夜を飛び越えて走り続ける 黄金色の坂道で加速したら二度と戻れないから。 / かなしいことが うみのそこで きえるといいな / 私にはどうする事もできない / うたかた / やさしい歌が好き 群衆の中に立って空を見れば、大切なものに気付いて狂おしくなる。 / 切り取ってよ、一瞬の光を ありがとう。 / 月明かりの下で 優しく眠る思い出は夏の星空となる。 / 曖昧な言葉たち / 青が消えたんだ。 / 悲しみは螺旋 / 目を閉じれば蘇る / 虹の根本には宝物が埋まっている / Not Found 昨日探し当てた場所に今日もジャンプしてみる。 / ワインの余韻 / 足早にならず確かめながら / 白線を踏み外す / 吉高由里子 僕は彼女を愛している。 / 花のある生活。 / Bonne nuit / 7 I got seven days to live my life or seven ways to die. / ぬいぐるみを抱いて眠る / 風に吹かれて消えていくのさ / 終らない夜はいつか朝になる / 記憶の中でずっと二人は生きて行ける 雨は軈て上がっていた。 / 夏の魔物 僕の呪文も効かなかった。 / 行き場を失った風船を見かける / ネコが幸せに鳴くから / カズオ・イシグロ 特急二十世紀の夜と幾つかの小さなブレイクスルー。 / 冷たい水を下さい / 蛍が消え去った後でも、光の軌跡は僕の中に長く留まっていた。 / 希望を捨てず、絡みあった糸をひとつひとつほぐしていく Every passing minute is another chance to turn it all around. / 縁 (えにし) / 薄紅色の桜の蔭に、ひっそりと咲く白桜 / 花は美しいと思える。 / 時間は私の意志なんかおかまいなしに、勝手にどんどん進んで行ってしまう 僕は闇の中に何度も手を伸ばしてみた。指には何も触れなかった。その小さな光はいつも僕の指のほんの少し先にあった。 / The Sounds of Silence (サウンド・オブ・サイレンス) 僕の脳に植えられた幻想の種は沈黙の音の中でじっと息を潜めている。 / 列車の車窓から変化していく風景を眺めるのが好きだ / 世界の片隅で生まれては消えてゆく / くればいいのに 振り返ることもあるけれど、立ち止まらずに歩いている。 / The Smith 決して消えない光がある。 / 息を潜める / 雲のように風のように / 花になりたい 風を集めて空に放つ。 / 何から伝えればいいのか分からないまま時は流れた / この惑星の夜明けは美しい このろくでもない、素晴らしき世界。 / ゆっくり急ぐ ゆっくり歩き、たくさん水を飲む。 / ベイシティローラーズ It doesn't matter where you go or what you do. I wanna spend each moment of the day with you. / 平静を装う / 謙虚を装う / 微睡 / インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア So you want me to tell you the story of my life. / こうして私たちは別々のタイムラインを生きる / ストロベリー・ショートケーキが泣いている / Buffalo'66 せせらぎの音で踊り、柳の木陰で夢を見る。 / 甜睡 / ここではないどこかへ どこでもないところ。 / 毛布で巣を作って眠る / 通り雨 / 閉じ込められた音 / 止まっていた時計が今動き出した そして人は皆、僅かな誇りと運命を感じている。 / 旅行中に見たなんでもない景色が妙に心に残る バンクーバーのバラードインレット沿いは綺麗な景色だった。 / 感性が落ち続けている。 歳を取るにつれて失うものもある。 / 1、2、3、 / 二十億光年の孤独 僕は思わずくしゃみをした。 / 街灯の下で立ち止まる / 私は息をしている / 窓から外を眺める / 何かを抱いて寝る / いつの日にかみんなどこかへ消えてしまう気がする 幾つもの季節が過ぎた。 / 猫になりたい / 風になりたい 我々はどれだけの道を歩めば人として認められるのだろうか。答えは風が知っている。 / 名前なんか知らなくても軽いジョークで笑えたね きっとみんな元気だ。 / 時計を忘れて森へいこう 目を閉じると風の音が聞こえる。 / 地味で小さな箱の中で、単調な作業をこなしていた / 一度好感をもって会話できた人には幸せになってほしいと思う。 長い人生において僅かな時間でさえ僕に関わってくれた人にはそうあって欲しいと願っている。 / 切なく煙った宇宙にみんな笑って生きてる / 目覚めた時に空が青いのは、本当に気持ちが良いものだ / 忘れてしまいたい事や、どうしようもない寂しさに包まれた時に、コトノハにログインする。 そこが荒れ果てた地であろうとも。 / 雲をつかんだ男の話 / 来世でまた会おう 我々が猫であったなら。 / 肩の力を抜いてみた 泡沫の夢の色に耳を澄ましてみた。 / 眠りが優しく私を誘う 時計が遠くで聞こえる。 / 全てはどこへ繋がっているんだろう 全ては在るべき場所へ。 / 平坦な道ではなかった 君と生きていく明日だから這い上がるくらいでちょうどいい。 / あれから11年 長く曲がりくねった道。それは決して消えることなく度々現れてはこの場所へと僕を連れ戻す。 / 夜伽 / そばにはいつも音楽があった 暫くの間、音楽を聴くという行為から離れたこともあった。 / 何も考えず虚無に身を委ねる 内なるものの意味がおのずと見えてくるかもしれない。 / 気がつくと、眠っていた / 眠り 時計が遠くで聞こえる。 / 空を見て何を思う 静かに時は流れ。 / ぼくはくま / 脳を温泉につける ゆっくりとかんがえたい。 / お元気ですか 生きてる。 / 好きな歌一曲教えて Silk / Wolf Alice / By the way I tried to say I'd be there. / ひさしぶりにコトノハ / 元気? / 軈て いつかは。 / ハローベイビー 時には風に流されよう、時には雨に打たれよう。 / Good night, sweet dreams. / Hello how low ? / 今思うことをなにか書いてみませんか そして、誰もいなくなった。 / 急がず焦らず、でも絶えず前に進むことだけは考えてる 流れに立ち向かうボートのように、絶え間なく過去へと押し戻されながらも。 / 最近めっきり寒くなりましたね。体調など崩されていませんでしょうか? ありがとう。先々月あたりから腰が痛みます。 / そして誰もいなくなった / 久しぶりのコトノハ。妙に懐かしい。 ただいま。おかえり。 / 雨の日はコーヒーが飲みたくなる。 / 僕は誰かが名乗りを出るのを待っているだけの男だ 憧れになろうだなんて大それた気持ちはない。 / KNOCKIN' ON YOUR DOOR? それが僕の望む自由さ。 / あぶくま洞 二つの宇宙に会える街。 / 「世界が壊れる音」が聞こえますか? Goodbye, mother earth. / 本能で生きている。 理性という鎖だけでは繋ぎとめることはできない。 / Strawberry Fields Forever 目を瞑れば生きることはたやすい。見るものすべてを誤解してしまうからね。 / もう起こさないでほしいんだ アイム・オンリー・スリーピング。 / 自分の世界 アクロス・ザ・ユニバース。 / きっと想像した以上に騒がしい未来が僕を待っている 悪魔のふりして切り裂いた歌を、春の風に舞う花びらに変えて。 / 季節は穏やかに終わりを告げたね 移りゆく街並にため息がこぼれた。 / 普通の奴らの上を行く 威勢がいいわりにちっとも前に進めてないぜ。 / 雑音に埋もれる 耳栓をして日々を過ごせ。外の世界は敵だらけだ。 / 「個」に徹する あらゆるものに歯向かえ。 / 世界は数多くの示唆に充ちている 気付きなさい。 / 終末時計 カウントダウンがはじまった。 / 外資系 紆余曲折を経て。 / 地上で溺れる インターネットという海の中でさ。 / 最近新しく言葉を覚えた 環境が変わり学ぶべきことが増えた。 / 男と女 哀しみのため息、独り身の切なさ。 / See ya / 一日の中で癒される瞬間がある 単調な生活の中で綺麗な何かを見かけること。 / 昔と今の自分は変わってしまったと思う 何かが消えて何かが生まれた。 / 願い事がある時は、どんな方法で願う? 胸に納める。 / 良いお年を 良き人生を。 / 今日、橋を渡った 渡ったかもしれないし、そうではないのかもしれない。 / 良かったことだけ思い出して、やけに年老いた気持ちになる 希望の数だけ失望は増える。それでも明日に胸は震える。 / 箱の中身は? 何もなかった。 / 社会人になってから友人をつくれる 可能性が僕の心の扉を叩く。 / 人生はブラジャーの上を流れる Life goes on bra. La La how the life goes on. / 枯れ葉を見つけたら、とりあえず踏む。 / 直感が行く道を決める まだひとりでやれそうだよ。 / 燃えあがった炎はやがて消えてしまうのだろう いつかは立ち去る時が来る。 / 色は匂へど 燃えあがった炎は軈て消えてしまうのだろう。 / 判断を保留することは無限に引き延ばされた希望を抱くことにほかならない 君は難しい事を語る。オールド・スポート。 / 枯葉散る夕暮れ 華やいだ季節は遠い記憶。 / 退屈だってしょうがないよ / いろどり 慌てて僕は彩を探す。 / Don't Look Back In Anger 怒りに変えてはいけないんだ。 / ベッドルームで勉強を この世界は僕の学習を待っているのだ。 / 羊をめぐる冒険 キキは何処かに消えてしまった。 / Top of the World looking down on creation. / 全ては在るべき場所へ There are two colours in my head. What is that you tried to say. / 循環 全ては在るべき場所へ。 / 完璧な一日 You are going to reap just what you sow. / 毎日うだるような暑さが続いています 今年の夏が終わって何もしないようで何かしてた。 / 秒速5センチメートル 明け方の街、桜木町でこんなとこに来るはずもないのに。 / 言の葉の庭 どしゃぶりでもかまわないと、ずぶぬれでもかまわないと。 / 水月 The phenomenon of moon in the water is likened to human experience. / 疲れを心の中に入れてはならない / ライ麦畑でつかまえて 僕はただそういうものになりたいんだ。 / 長く曲がりくねった道 But still they lead me back to the long winding road. / 地球は人々の寂寥を滋養として回転を続けている / Sincerely yours I use it to conclude almost all correspondence. / 上瞼と下瞼が仲良くなる / どんな時でも活路は必ずある どんな暗雲の裏も日に輝いている。 / 初心消えかかってない? 出来る限り努力します。 / 電車窓の雨粒を見守る 雨の日の憂鬱。 / 夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 夢の中から責任は始まる。 / ゆっくり歩け、たくさん水を飲め 歩くのはいいことだ。 / 過去の栄光を捨てたこと 過去の栄光なんて自分でも嘲笑えるよ。空回りして身動きできない。 / 座右の銘 Standing on the shoulders of giants. / 深層心理への旅 / 大人になっても宿題がある 自分で決めた課題を何ひとつ遣り残さないで望みたい。 / 可能性が僕の心の扉を叩く / 『扇風機はじめました』 梅雨の季節になりました。 / 肩の力を抜いて無心になり気持ちを鎮めてごらん あるいは生活というゲームを最後まで追求してごらん。 / 恐れるものも疑うものも何もなかった 僕らは小さな手漕ぎボートに乗って天国へ向かった。 / クジラは深夜時々、こっそりと空を泳いでいるらしい。 / ビロードのうさぎ 大切に思われたものだけが本物になれる。 / 秘密の箱に小さな宇宙を閉じ込めよう つかまえてとじこめるよ。みんなからみえないように。 / 心のシャッターを切るんだと言って、帰ってきたらほとんど忘れていた。 それでも人生は続く。オブラディオブラダ。 / よい言葉や、考えをすぐに忘れてしまうので何かに書いておく 書いたところでまた忘れる。忘却な彼方へと僕は流される。 / 悪魔は細部に宿る 神は枝葉に宿る。 / 町田リス園 リスはともだち、ウサギは眠る。 / 静かに暮らしたい No alarms and no surprises. / 近所の地理を把握していない その路地を通り抜ければ未だ見ぬ世界が待っている。

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