コトノハ

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since March 9, 2008

...さんのコトリスト    458件中、1件-300件を表示

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夏の終わりが楽しみだ / 今日の夕飯は何ですか? 鰻を喰った。 / ギリギリでいつもいきていたい 大丈夫、僕の場合は。 / ゆきちゃん / HANABI さよならが迎えに来ることを最初から分かっていたとしたって。 / GIFT 知らぬ間に増えていった荷物も未だ何とか背負っていけるから。 / 夜がどこから来るのか知っている / 目の前にもやもやとした何かがある気がする / ベッドの上から革命を起こす Her soul slides away, but don't look back in anger, I heard you say. / わたしを離さないで 十年近く前に台湾に旅行している時に読み終えたことを覚えている。物語にある遣る瀬なさ、諦観といった感情は今も思い出すことが出来る。 / 歌いながら散歩した事がある / 縁側で風鈴の音色を聞きながら / 箒星 ずっと優しく淡く弧を描いて夜を撫でていく。 / 気がついたら夏が終わる / 夏が来る / 歩き始めた人には、予想もできない物語が静かに始まった / エレクトロニカ どういう音楽が好きですかと訊かれた時の返答は何時もこれにしている。 / =^..^= I'll see you in another life, when we're both cats. / nothing to fear, nothing to doubt We all went to heaven in a little row boat. / Penguin Cafe Orchestra The sound of someone you love who's going away and it doesn't matter. / 誰もいない道の真ん中を歩く / 空も飛べるはず 切り札にしてた見え透いた嘘は満月の夜に破いた。 / スピカ 幸せは途切れながらも続くのです。 / ロビンソン 片隅に捨てられて呼吸をやめない猫。 / おつかれさまでした。このまま でんげんを お切りください。 / 愛はきっと奪うでも、与えるでもなくて、気がつけばそこにあるもの。 あるがままの心で生きられぬ弱さを誰かの所為にして過ごしている。 / 顔のわりに小さな胸や 少し鼻にかかるその声も 数え上げりゃきりがないんだよ 夕焼けに舞う雲、あんなふうになれたならいいな。 / 老執事は若かりし頃の悲恋を胸に秘めている カズオ・イシグロの「日の名残り」を思い出した。 / 博士号を持っている / コトノハ 伝言ゲーム こんばんは。今日は朝から雨が降っています。確定申告をしないといけないのですが、現実逃避のようなものをやっています。 / もう、あの頃には戻れない もう戻らない時を小さく祈っている。 / あの人最近コトノハで見ない… 偶に顔を見せる方も沈黙を続けている方も数年間音沙汰なしの方もずっと前に辞めてしまった人もきっとみんな元気だと思っている。 / 調香師 ジャック・ポルジュだけは覚えている。 / エヴァンゲリオン 中学生時代に同級生が嵌っていたけど、僕はあまり興味を示さなかった。あれから二十年以上が経ちその面白さに漸く気が付いた。先日映画を観に行った。 / 誰もいなくなった正月の街は、本当に静かだ 誰もいない道の真ん中を歩く。 / シーラカンス とは云え僕がこの現代に渦巻くメガやビットの海を泳いでいたとしてもだ。 / しるし 狂おしく鮮明に僕の記憶を埋めつくす。 / ○と×の会話 Season2 34: 小説だとデルモア・シュワルツの短編、漫画だとプラチナエンドです。35: コロナが終息した後にやりたい事は何ですか。 / ○と×の会話 284: 未来を覗いて宝くじを当てます。285: 最近のお気に入りの曲を教えて下さい。 / たまには長文でコメントしよう / Everything (It's you) 夢追い人は旅路の果てで一体何を手にするんだろ。 / 愛し愛されて生きるのさ そっと手を伸ばせば僕らは手を繋げたさ。けどそんな時は過ぎて大人になり随分経つ。 / 胸をいためて「いとしのエリー」なんて聴いてた 不揃いな心は未だ今でも僕らをやるせなく悩ませるのさ。 / ぼくらが旅に出る理由 誰も皆手を振っては暫し別れる。 / 悪戯な時の流れが僕を試している 永遠なる欲望の果てに誰もが土に戻るなら。 / 職場にて疲れきった身体を、僕が傍にいて抱きしめたいな 社交辞令であっても真に受けたいな。 / 贅沢は夢を少しずつ食べてしまう むしゃむしゃ。 / すべてに、丸をつけよ。とりあえずはそこから始めるのだ。 / 君の恋人が去っていく音がするけど、たいしたことじゃないよ / 異邦人 あとは哀しみをもて余す。 / 「耳たぶが for you 燃えている for you」意味不明 Cheeks are burning red for you, heart is beating fast for you. / 妙なプライドは捨ててしまえばいい 街の風に吹かれて唄いながら。 / 本当のことは歌の中にある / 外出先で時間をつぶすとき、とりあえず本屋に行く 古い習慣は身に染み付く。老兵のように消えるまで。 / 突然、話は変わりますが貴方は夜中、腹が減ること、ないですかぁぁぁぁぁぁ? 絶え間なく注ぐ愛の名を永遠と呼ぶ事が出来たなら。 / ジャミロクワイ Future’s made of virtual insanity. / 毎日楽しく暮らしている / トレインスポッティング / 希望の数だけ失望は増える 良かった事だけ思い出してやけに年老いた気持ちになる。 / 明日がある / またまた懲りずに英語を勉強してる 日々触れていると知らない言葉が溢れていることに気付く。世界は僕の学習を待っているのだ。 / ピンキーリング 身に付ける物は何故か僕の元から去っていく。 / 小さい頃はちゃんとした大人になれると思っていた 気が付けば中年に差し掛かり。 / 人として軸がぶれている。 白線を踏み外して歩き続けている。 / - - - - - キリトリマセン - - - - - / いつの間にか寝ていて朝になった / ニルヴァーナ Hello, how low ? / ハイボール / Bohemian Rhapsody Nothing really matters to me. Anyway the wind blows. / 本とは、ぼくらの内なる氷結した海を砕く斧でなければならない / ねじまき鳥クロニクル / 国境の南、 太陽の西 / 人それぞれ、時間の流れる速さは違うと思う Different strokes for different folks. / 世界の終わりとハード・ボイルド・ワンダーランド / デレク・ハートフィールド / 風の歌を聴け 完璧な文章などといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね。 / 雨に唄えば 時計仕掛けのオレンジ。 / セックスと嘘とビデオテープ スティーブン・ソダーバーグ。 / コトノハで使ってる名前の由来 To dwell in a strange place. / ふとした瞬間から、頭の中で音楽が流れ始める。 You say you're going through changes. Every day it seems your life is up and down. / 自分が死ぬ時に聴いていたい音楽 Reach for the dead / Boards of Canada / Indian summer ルシアン・コーク、彼女の靴に隠されたコカイン。コーヒー・アンド・シガレッツ。 / Emi Meyer レオン・ラッセルのカヴァーはとても良かった。 / Pennywise Just as long as you fucking stand by me. / 明日が来るなら何もいらないよ / エビスビール / 優しさだけじゃ生きていけないでも優しい人が好きなの 夢を叶えることは素敵ででも何か物足りなくなっていく。 / Is this the real life まるで地滑りに巻き込まれたかのようにこの現実から逃れることはできない。 / 誰もいない海 / Aphex Twin Selected Ambient Works Volume II / そして眠り続けた幾億の年月を / After Dark(アフター・ダーク) 夜は漸く明けたばかりだ。次の闇が訪れるまでには未だ時間がある。 / そして誰もいらなくなった / 私は海を抱きしめていたい / 疑い深いあなたへ。 / 明日あなたがいなくなってあさって心変わりして いつか嫌いになられたら… 僕の今言った言葉が間違っていたとしたら。 / 時計の針がとまる瞬間を見たことがある クロノスタシスって知ってる? / 今日で辞めることがある / 風の匂いで季節を感じる めくらやなぎと眠る女。 / 古書店 神保町を巡る。 / 物静かな曲が好き / レディオヘッド I am the key to the lock in your house that keeps your toys in the basement. / 胸元の血管が透けて見えてる / 四月のある晴れた朝に100%の女の子に出会うことについて 何歩か歩いてから振り返った時、彼女の姿は既に人混みの中に消えていた。 / 眠りに就くか就かないかシーツの中の瞬間はいつも / 夜明けの前に夢が過去を連れてくる この先に夜明けが見える。 / 過去・現在・未来 The Past Presents the Future / 桜の季節 春が来るとこの川辺は桜がめいっぱい咲き乱れるんだ。 / ネットの海には悪魔が住んでいる / 許してよ / 傷ついても枯れないように 歩き出すから ふと自分に迷うときは風を集めて空に放つ。 / 春眠暁を覚えず / とりあえず生中の人は手を上げろ はーい ノ。 / wedgwood(ウェッジウッド) 何かひとつでも特別なものがあれば、日々がより楽しく感じられるかもしれない。 / 最近食べたお奨めのスイーツ 最近ではないのだけど、十年近く前に横浜で食べたグラマシー・ニューヨークのケーキが美味しかったことを思い出したんだ。 / ネット上で消えた人が少し気になる 遠ざかってしまった人達の事を時に考える。共に大阪の街を歩いた青年や僅かな時間だけど同じ空間を共有した仲間たち。 / 皆ー元気ですかー! 誰もいない世界の中で僕は尋ねる。 / マトリックスから抜け出したい ネットだけじゃなく交わるもの見つけよう。 / 重なる未来 I hope our paths will cross again in the future. / 歌が頭から離れない 季節を越えてまた出逢えたら君の名前を呼んでもいいかな。その頃にはきっと春風が吹くだろう。 / 今までの人生で後悔した事は山ほどある / コトノハは終わった この場所で僕に関わってくれた人々や僕に起こった出来事を懐かしむ気持ちはいつまでも変わらない。時折思い出しては追憶に耽ることだろう。 / ステーキソース買い忘れたけど、バター醤油でいいかい? / 日常の、ちょっとした楽しいことを 楽しみにして生きている 美味いご飯を食べてお酒を飲みながらドラマを観る。好きな人たちのライブやツイートを観て心を落ち着かせる。僕らには音楽がある。 / 給料日を楽しみにしないどころか忘れる / 遠くへ行きたい 遠い太鼓に誘われて僕は長い旅に出た。古い外套に身を包み全てを後に残して。 / 遠い昔の夢を見た / 幸せになるのが人生の目標 どのような形であれ。 / 優しいユーザーでも闇に沈む場合がある / 何者も私の世界を変えることはできない Jai Guru De Va Om, Nothing's gonna change my world. / 急に寒くなりましたが、体調を崩さないようにがんばりましょう / 寒い時期の停車中に 扉を閉めて待つ電車 / グレート・ギャッツビー だからこそ我々は、前へ前へと進み続けるのだ。流れに立ち向かうボートのように、絶え間なく過去へと押し戻されながらも。 / Radiohead Red wine and sleeping pills help me get back to your arms. Cheap sex and sad films help me get where I belong. / 時計仕掛けのオレンジ I was cured all right. / YEN TOWN BAND Swallowtail Butterfly / 海辺のカフカ In dreams begin the responsibilities. / 職場で孤立する / 昔のちょっとした失敗を不意に思い出してしまい、身悶えする 四六時中で神経を擦り減らしながら日々を生きている。僕は確実に長生きをしないだろう。 / 失敗した時に自分の頭を叩く / 何かの曲が、どこからともなく聴こえてくる / 自分なりに生きてきた The record shows I took the blows and did it my way. / 何かが変わりそうな予感がしてる。 / 全てはフェイク それすら。 / 最終的に音が消えていく曲 / 山がすっかり紅葉をまとい始めると、冬の足音が聞えるようだ / 冬の晴れた日、外に出たら家の中より暖かいと感じたことがある。 / 毎日香水をつける / オドルンダヨ。オンガクノツヅクカギリ。 それもとびっきり上手く踊るんだ。みんなが感心するくらいに。 / 思えば遠くへ来たもんだ / 金麦と待っているのに あなたはもう帰って来ない / 冬の澄み切った夜空は星がよく見える / 気がついたら歳をとっていた / いい夢より悪い夢のほうをよく覚えている Because strong emotions are the most memorable. / 何がゴールなんだろう。 Reach for the dead. / Que tenga un buen fin de semana... Gracias, usted también. / 来世、猫になる方法考えよう。 / 私には休息が必要だ / 人が多い所にいくと心が不安定になる / 気分が不安定になる / 要は、歳をとったんです / 自分の人生を象徴してると思う歌を一曲どうぞ チャラが唄うフランク・シナトラのマイ・ウェイ(スワロウテイルの映画で唄っていて、イェン・タウン・バンドのアルバムの中にある)。 / 気が付いたら風邪をひいていた / 冬に思う、暖かな日差しをあびたい / 帰り道に 空を見上げる / 渡辺満里奈 今月のアエラを読んだ。良い記事だった。 / ビートルズのラバーソウルが好き 珈琲も双子の女の子も好きだけど、カントの純粋理性批判は流石に読むのを諦めた。 / 太陽は僕の敵 / きっと明日はいいことがある / 様々な角度から物事を見ていたら自分を見失ってた 窓に映る哀れな男が愛しくもある。 / ピアノをベッドにして遊ぼうよ / おかしいほど何かにはまった事がある / 風の息づかいを感じていれば、事前に気配があったはずだ / 誰の心にも悪魔は潜んでいる / 一日どこにも行かず、ゆっくり休んでいたい Everybody seems to think I'm lazy. I don't mind, I think they're crazy. / 紫陽花 今年は行かなかったけれど、関東に来てからは毎年時期になると小田原城に見に行っていた。 / 自分の限界がどこまでかを知るために僕は生きてる訳じゃない 痛む心に気が付かずに僕は一人になった。 / Tomorrow Never Knows 償うことさえできずに今日も痛みを抱き、夢中で駆け抜けるけれどもまだ明日は見えずにいる。 / シャンプーやコンディショナーを変えた直後に後悔する 最近、長年愛用していたサボンのものが生産中止になった。新しいものが出たとのことで試してみたのだけどあまり好きではなかった。 / Don't Stop Me Now I'm a shooting star leaping through the sky like a tiger defying the laws of gravity. / See you later, Alligator In a while, Crocodile. / 暇があると携帯をいじってしまう。 僕は猫の街を離れなければならない。 / 過ぎ去る時の中に生きる / 空港のあの雰囲気が好きだ / 居場所がここにあった / ここは昔、海でした / 終わりなき旅 胸に抱え込んだ迷いがプラスの力に変わるように。 / 無事を祈る / 立山 / フェールラーベン / 空になりたい / ノルウェイの森 冒頭のくだりが好きだ。 / 水は低きに流れる / 水の流れる音 / 目覚めた時には晴れていた / これが無いと落ち着かない iPhone and headphones, coffee and laptop. / 愛とは、「愛されたい」と願うこと As John Lennon said, / 町田駅 長年住んでいたもので愛着がある。 / 早く目が覚めた朝、まだひんやりとした空気に包まれた街へ散歩に行った / 敬意を払う理由が有る / 踊る君を見て 偶然に出会っていたから夢がある。 / 晴れた日に永遠がみえる / 深くて暗い穴の底から、星の輝く空を見上げる / 窓際 / 朝の風景 / 朝焼けの光の中に / 花の香り / 目立たないけど、必要な何か。 / 風と一緒に飛べそうな気がした / 小田急線 もうつかれた。 / 東急田園都市線 都会の終点、中央林間。 / Across The Universe Words are flowing out like endless rain into a paper cup. / 雲が晴れてゆく 少しだけ笑って、少しだけ泣けば。 / 未来を見据える 息を切らしてさ駆け抜けた道を振り返りはしないのさ。 / 未知なる道 / 夢見続けて今も 未だ見えない出口は何処にあるのだろうか。 / かけがえのないもの / 月を浮かべて夜を語り明かそうよ 淋しさで人は愛に苛立ちを覚えてゆく。けど人は淋しさで強くなってゆく。 / 明日の風に向かって歩き出そう 失いたくない夢の色が塗り変わっても。 / 重なるときは重なるものだ / 仕事は私服で働いている / 小田急ロマンスカー / 藤沢市 / 相模大野駅 道は分かれた。 / 本厚木駅 / 小田原 昔はよく暁庵で蕎麦を食べてた。僕の人生において核となす場所の一つである。 / 季節の足音が聴こえる。 / GOING STEADY 夢の中で僕ら手を繋いで飛んでいた。目が醒めて僕は泣いた。 / 空と海の青の違いで僕は泣いたりする / 猫に逃げられる 生きることは失うことだ。 / 生きることは失うことだ 猫には逃げられる。 / 夜風 / 指先に想いを込める / 反芻する / 人生はたいてい微糖である。 Just remember, the sweet is never as sweet without the sour. / 花火も見ないし祭にも行かない 今年は行かなかった。厚木の鮎祭りに行く人々を列車から見送った。 / 消える前兆 / しゃんとしなさい / しろくまのきもち 今ソファに寝転んでるから聞いてくるよ。 / 真夜中にチョコレートが急に食べたくなって外に出たら、もう雨は上がり綺麗な星空が見えた / パーカーのフード程度に必要とされる。 / 宝石の国 フォスがもはやフォスではなくなってしまった。 / 市川春子 / 猫も夢を見るのかしら / 涙は人間の作ることの出来る一番小さな海です / ネコと和解せよ / 雨が降れば傘をさす / 今日までそして明日から / ハローグッバイ I don't know why you say good-bye. I say hello. / 筍の煮物で冷酒を / 今年の夏に、旅行を計画している / 立ち止まることで、自分が前に進んでいたことを知ることもある / ライナスの毛布 / だからもっと遠くまで君を奪って逃げる 千の夜を飛び越えて走り続ける 黄金色の坂道で加速したら二度と戻れないから。 / かなしいことが うみのそこで きえるといいな / 私にはどうする事もできない / うたかた / やさしい歌が好き 群衆の中に立って空を見れば、大切なものに気付いて狂おしくなる。 / 切り取ってよ、一瞬の光を ありがとう。 / 月明かりの下で 優しく眠る思い出は夏の星空となる。 / 曖昧な言葉たち / 青が消えたんだ。 / 悲しみは螺旋 / 目を閉じれば蘇る / 虹の根本には宝物が埋まっている / Not Found 昨日探し当てた場所に今日もジャンプしてみる。 / ワインの余韻 / 足早にならず確かめながら / 白線を踏み外す / 吉高由里子 / 花のある生活。 / Bonne nuit / 7 I got seven days to live my life or seven ways to die. / ぬいぐるみを抱いて眠る / 風に吹かれて消えていくのさ / 終らない夜はいつか朝になる / 記憶の中でずっと二人は生きて行ける 雨は軈て上がっていた。 / 夏の魔物 僕の呪文も効かなかった。 / 行き場を失った風船を見かける / ネコが幸せに鳴くから / カズオ・イシグロ 特急二十世紀の夜と幾つかの小さなブレイクスルー。 / 冷たい水を下さい / 蛍が消え去った後でも、光の軌跡は僕の中に長く留まっていた。 / 希望を捨てず、絡みあった糸をひとつひとつほぐしていく Every passing minute is another chance to turn it all around. / 縁 (えにし) / 薄紅色の桜の蔭に、ひっそりと咲く白桜 / 花は美しいと思える。 / 時間は私の意志なんかおかまいなしに、勝手にどんどん進んで行ってしまう 僕は闇の中に何度も手を伸ばしてみた。指には何も触れなかった。その小さな光はいつも僕の指のほんの少し先にあった。 / The Sounds of Silence (サウンド・オブ・サイレンス) 僕の脳に植えられた幻想の種は沈黙の音の中でじっと息を潜めている。 / 列車の車窓から変化していく風景を眺めるのが好きだ / 世界の片隅で生まれては消えてゆく / くればいいのに 振り返ることもあるけれど、立ち止まらずに歩いている。 / The Smith 決して消えない光がある。 / 息を潜める / 雲のように風のように / 花になりたい 風を集めて空に放つ。 / 何から伝えればいいのか分からないまま時は流れた / この惑星の夜明けは美しい このろくでもない、素晴らしき世界。 / ゆっくり急ぐ ゆっくり歩き、たくさん水を飲む。 / ベイシティローラーズ It doesn't matter where you go or what you do. I wanna spend each moment of the day with you.

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