コトノハ

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そして、誰もいなくなった

...さんのコトリスト    341件中、1件-341件を表示

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冬に思う、暖かな日差しをあびたい / 帰り道に 空を見上げる / 美しい浜辺で白波の打ち寄せる音が聴きたい。 / 明けない夜とあがらない雨はない / 実りの秋になるように、今を頑張ろうと考えています / 渡辺満里奈 今月のアエラを読んだ。良い記事だった。 / ビートルズのラバーソウルが好き / 太陽は僕の敵 / 頭を言葉が駆け巡る / きっと明日はいいことがある / 様々な角度から物事を見ていたら自分を見失ってた / ピアノをベッドにして遊ぼうよ / 美しいものを見ると心が洗われる / 見える世界と見えない世界 / きらめく海、沈みゆく夕陽 / 桜の花びらを食べた事がある / おかしいほど何かにはまった事がある / 日がな一日、縁側で猫と戯れていたい / 風の息づかいを感じていれば、事前に気配があったはずだ / 誰の心にも悪魔は潜んでいる / 夕暮れ迫るころ、誰かが言う「明日は晴れるね」 / 一日どこにも行かず、ゆっくり休んでいたい / 何を考えていたか考える / 自宅から花火大会観賞ができる 前住んでいた所もベランダから微かに見えた。 / 紫陽花 今年は行かなかったけれど、関東に来てからは毎年時期になると小田原城に見に行っていた。 / 自分の限界がどこまでかを知るために僕は生きてる訳じゃない 痛む心に気が付かずに僕は一人になった。 / Tomorrow Never Knows 償うことさえできずに今日も痛みを抱き、夢中で駆け抜けるけれどもまだ明日は見えずにいる。 / シャンプーやコンディショナーを変えた直後に後悔する 最近、長年愛用していたサボンのものが生産中止になった。新しいものが出たとのことで試してみたのだけどあまり好きではなかった。 / Don't Stop Me Now I'm a shooting star leaping through the sky like a tiger defying the laws of gravity. / See you later, Alligator In a while, Crocodile / 暇があると携帯をいじってしまう。 僕は猫の街を離れなければならない。 / 過ぎ去る時の中に生きる / 季節は雨が運んでくる / 空港のあの雰囲気が好きだ / 太陽が眩しかったから / 居場所がここにあった / ここは昔、海でした / 終わりなき旅 胸に抱え込んだ迷いがプラスの力に変わるように。 / 無事を祈る / 立山 / 山ガール / フェールラーベン / 空になりたい / ノルウェイの森 / 大山 / 夜の海 / 水は低きに流れる / 水の流れる音 / 目覚めた時には晴れていた / これが無いと落ち着かない iPhone and headphones, coffee and laptop / 愛とは、「愛されたい」と願うこと As John Lennon said / 町田駅 / 羽田空港 / 上野駅 / 素敵な夢を / 眼差し / 雑然 / 泰然 / 飛躍 / 一貫性 / 早く目が覚めた朝、まだひんやりとした空気に包まれた街へ散歩に行った / 敬意を払う理由が有る / 踊る君を見て 偶然に出会っていたから夢がある。 / 今日は暑いね / 晴れた日に永遠がみえる / 深くて暗い穴の底から、星の輝く空を見上げる / いざ寝ようと思ったら目が冴えてきた / 窓際 / 朝の風景 / 朝焼けの光の中に / 花の香り / 目立たないけど、必要な何か。 / 風と一緒に飛べそうな気がした / 小田急線 / 東急田園都市線 / Her Space Holiday / Across The Universe Words are flowing out like endless rain into a paper cup. / 雲が晴れてゆく / 未来を見据える / 未知なる道 / 夢見続けて今も / かけがえのないもの / 月を浮かべて夜を語り明かそうよ / 明日の風に向かって歩き出そう / 重なるときは重なるものだ / 仕事は私服で働いている / 小田急ロマンスカー 新宿に行く時に偶に使っている。 / 藤沢市 / 相模大野駅 分かれ道。 / 本厚木駅 / 小田原 昔はよく暁庵で蕎麦を食べてた。 / 季節の足音が聴こえる。 / GOING STEADY 夢の中で僕ら手を繋いで飛んでいた。目が醒めて僕は泣いた。 / 見つけたものよりも、見失っているものの方が沢山ある気がする / 壊さないで / 空と海の青の違いで僕は泣いたりする / 猫に逃げられる / 生きることは失うことだ / 夜風 / 指先に想いを込める / 反芻する / 人生はたいてい微糖である。 Just remember, the sweet is never as sweet without the sour. / 花火も見ないし祭にも行かない 今年は行かなかった。厚木の鮎祭りに行く人々を列車から見送った。 / 消える前兆 / しゃんとしなさい / うわの空 / しろくまのきもち / 真夜中にチョコレートが急に食べたくなって外に出たら、もう雨は上がり綺麗な星空が見えた / パーカーのフード程度に必要とされる。 / 羊が一匹、羊が二匹、 / 宝石の国 / 市川春子 / 猫も夢を見るのかしら / 夜空に星が瞬くように / 涙は人間の作ることの出来る一番小さな海です / ネコと和解せよ / 雨が降れば傘をさす / 今日までそして明日から / やみくろ / ハローグッバイ / 筍の煮物で冷酒を / 今年の夏に、旅行を計画している / 立ち止まることで、自分が前に進んでいたことを知ることもある / 空に消えてった、打ち上げ花火 / ライナスの毛布 / だからもっと遠くまで君を奪って逃げる 千の夜を飛び越えて走り続ける / かなしいことが うみのそこで きえるといいな / 私にはどうする事もできない / うたかた / やさしい歌が好き 群衆の中に立って空を見れば、大切なものに気付いて狂おしくなる。 / 美しい物が好き / 切り取ってよ、一瞬の光を / 月明かりの下で / 曖昧な言葉たち / 青が消えたんだ。 / 悲しみは螺旋 / 目を閉じれば蘇る / 虹の根本には宝物が埋まっている / Not Found / ワインの余韻 / 足早にならず確かめながら / お腹が痛いとき、神様に祈ってしまう / おやすみ / 白線を踏み外す / 時の流れに身を任せる / 宇宙はラズベリーの匂い / 吉高由里子 / 花のある生活。 / Bonne nuit / 7 I got seven days to live my life or seven ways to die. / ぬいぐるみを抱いて眠る / 風に吹かれて消えていくのさ / 終らない夜はいつか朝になる / 記憶の中でずっと二人は生きて行ける 雨は軈て上がっていた。 / 夏の魔物 僕の呪文も効かなかった。 / 行き場を失った風船を見かける / ネコが幸せに鳴くから / わたしを離さないで / カズオ・イシグロ 特急二十世紀の夜と幾つかの小さな進歩。 / 冷たい水を下さい / 蛍が消え去った後でも、光の軌跡は僕の中に長く留まっていた。 / 希望を捨てず、絡みあった糸をひとつひとつほぐしていく Every passing minute is another chance to turn it all around. / 縁 (えにし) / 薄紅色の桜の蔭に、ひっそりと咲く白桜 / 花は美しいと思える。 / 時間は私の意志なんかおかまいなしに、勝手にどんどん進んで行ってしまう 僕は闇の中に何度も手を伸ばしてみた。指には何も触れなかった。その小さな光はいつも僕の指のほんの少し先にあった。 / The Sounds of Silence (サウンド・オブ・サイレンス) 僕の脳に植えられた幻想の種は沈黙の音の中でじっと息を潜めている。 / 列車の車窓から変化していく風景を眺めるのが好きだ / 世界の片隅で生まれては消えてゆく / くればいいのに 振り返ることもあるけれど、立ち止まらずに歩いている。 / 頭でわかっているつもりでも、心では / The Smith 決して消えない光がある。 / 息を潜める / 雲のように風のように / 花になりたい 風を集めて空に放つ。 / 何から伝えればいいのか分からないまま時は流れた / この惑星の夜明けは美しい このろくでもない、素晴らしき世界。 / ゆっくり急ぐ ゆっくり歩き、たくさん水を飲む。 / ベイシティローラーズ / 平静を装う / 謙虚を装う / 微睡 / インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア So you want me to tell you the story of my life. / こうして私たちは別々のタイムラインを生きる / ストロベリー・ショートケーキが泣いている / Buffalo'66 せせらぎの音で踊り、柳の木陰で夢を見る。 / 甜睡 / ここではないどこかへ どこでもないところ。 / 毛布で巣を作って眠る / 通り雨 / 閉じ込められた音 / 止まっていた時計が今動き出した そして人は皆、僅かな誇りと運命を感じている。 / 旅行中に見たなんでもない景色が妙に心に残る バンクーバーのバラードインレット沿いは綺麗な景色だった。 / 感性が落ち続けている。 歳を取るにつれて失うものもある。 / とりあえず海老名 / 1、2、3、 / 二十億光年の孤独 僕は思わずくしゃみをした。 / 街灯の下で立ち止まる / 私は息をしている / 窓から外を眺める / 懐かしいとちょっと寂しくなる / 何かを抱いて寝る / 思えば遠くへ来たもんだ / いつの日にかみんなどこかへ消えてしまう気がする 幾つもの季節が過ぎた。 / 気が付いたら風邪をひいていた / 猫になりたい / 風になりたい 我々はどれだけの道を歩めば人として認められるのだろうか。答えは風が知っている。 / 名前なんか知らなくても軽いジョークで笑えたね きっとみんな元気だ。 / 時計を忘れて森へいこう 目を閉じると風の音が聞こえる。 / 地味で小さな箱の中で、単調な作業をこなしていた / 一度好感をもって会話できた人には幸せになってほしいと思う。 長い人生において僅かな時間でさえ僕に関わってくれた人にはそうあって欲しいと願っている。 / 切なく煙った宇宙にみんな笑って生きてる / 目覚めた時に空が青いのは、本当に気持ちが良いものだ / 忘れてしまいたい事や、どうしようもない寂しさに包まれた時に、コトノハにログインする。 そこが荒れ果てた地であろうとも。 / 雲をつかんだ男の話 / 来世でまた会おう 我々が猫であったなら。 / 肩の力を抜いてみた 泡沫の夢の色に耳を澄ましてみた。 / 眠りが優しく私を誘う / 全てはどこへ繋がっているんだろう 全ては在るべき場所へ。 / 平坦な道ではなかった / あれから11年 長く曲がりくねった道。それは決して消えることなく度々現れてはこの場所へと僕を連れ戻す。 / 夜伽 / そばにはいつも音楽があった 暫くの間、音楽を聴くという行為から離れたこともあった。 / 何も考えず虚無に身を委ねる 内なるものの意味がおのずと見えてくるかもしれない。 / 気がつくと、眠っていた / 眠り 時計が遠くで聞こえる。 / 空を見て何を思う 静かに時は流れ。 / ぼくはくま / 脳を温泉につける / お元気ですか 生きてる。 / 好きな歌一曲教えて Silk / Wolf Alice / By the way / ひさしぶりにコトノハ / 元気? / 軈て いつかは。 / ハローベイビー 時には風に流されよう、時には雨に打たれよう。 / Good night, sweet dreams. / Hello how low ? / 今思うことをなにか書いてみませんか そして、誰もいなくなった。 / 急がず焦らず、でも絶えず前に進むことだけは考えてる 流れに立ち向かうボートのように、絶え間なく過去へと押し戻されながらも。 / 最近めっきり寒くなりましたね。体調など崩されていませんでしょうか? ありがとう。先々月あたりから腰が痛みます。 / そして誰もいなくなった / 久しぶりのコトノハ。妙に懐かしい。 ただいま。おかえり。 / 雨の日はコーヒーが飲みたくなる。 / 僕は誰かが名乗りを出るのを待っているだけの男だ 憧れになろうだなんて大それた気持ちはない。 / KNOCKIN' ON YOUR DOOR? それが僕の望む自由さ。 / あぶくま洞 二つの宇宙に会える街。 / 「世界が壊れる音」が聞こえますか? Goodbye, mother earth. / 本能で生きている。 理性という鎖だけでは繋ぎとめることはできない。 / Strawberry Fields Forever 目を瞑れば生きることはたやすい。見るものすべてを誤解してしまうからね。 / もう起こさないでほしいんだ アイム・オンリー・スリーピング。 / 自分の世界 アクロス・ザ・ユニバース。 / きっと想像した以上に騒がしい未来が僕を待っている 悪魔のふりして切り裂いた歌を、春の風に舞う花びらに変えて。 / 季節は穏やかに終わりを告げたね 移りゆく街並にため息がこぼれた。 / 普通の奴らの上を行く 威勢がいいわりにちっとも前に進めてないぜ。 / 雑音に埋もれる 耳栓をして日々を過ごせ。外の世界は敵だらけだ。 / 「個」に徹する あらゆるものに歯向かえ。 / 世界は数多くの示唆に充ちている 気付きなさい。 / 終末時計 カウントダウンがはじまった。 / 外資系 紆余曲折を経て。 / 地上で溺れる インターネットという海の中でさ。 / 最近新しく言葉を覚えた 環境が変わり学ぶべきことが増えた。 / 男と女 哀しみのため息、独り身の切なさ。 / See ya / 一日の中で癒される瞬間がある 単調な生活の中で綺麗な何かを見かけること。 / 昔と今の自分は変わってしまったと思う 何かが消えて何かが生まれた。 / 願い事がある時は、どんな方法で願う? 胸に納める。 / 良いお年を 良き人生を。 / 今日、橋を渡った 渡ったかもしれないし、そうではないのかもしれない。 / 良かったことだけ思い出して、やけに年老いた気持ちになる 希望の数だけ失望は増える。それでも明日に胸は震える。 / 箱の中身は? 何もなかった。 / 社会人になってから友人をつくれる 可能性が僕の心の扉を叩く。 / 人生はブラジャーの上を流れる Life goes on bra. / 枯れ葉を見つけたら、とりあえず踏む。 / 直感が行く道を決める / 燃えあがった炎はやがて消えてしまうのだろう いつかは立ち去る時が来る。 / 色は匂へど 燃えあがった炎は軈て消えてしまうのだろう。 / 判断を保留することは無限に引き延ばされた希望を抱くことにほかならない 君は難しい事を語る。 / 枯葉散る夕暮れ 華やいだ季節は遠い記憶。 / 退屈だってしょうがないよ / いろどり 慌てて僕は彩を探す。 / Don't Look Back In Anger 怒りに変えてはいけないんだ。 / ベッドルームで勉強を この世界は僕の学習を待っているのだ。 / 羊をめぐる冒険 キキは何処かに消えてしまった。 / Top of the World looking down on creation. / 全ては在るべき場所へ There are two colours in my head. / 循環 全ては在るべき場所へ。 / 完璧な一日 You are going to reap just what you sow. / 毎日うだるような暑さが続いています 今年の夏が終わって何もしないようで何かしてた。 / 秒速5センチメートル 明け方の街、桜木町でこんなとこに来るはずもないのに。 / 言の葉の庭 / 水月 The phenomenon of moon in the water is likened to human experience. / 疲れを心の中に入れてはならない / ライ麦畑でつかまえて 僕はただそういうものになりたいんだ。 / 長く曲がりくねった道 But still they lead me back to the long winding road. / 地球は人々の寂寥を滋養として回転を続けている / Sincerely yours I use it to conclude almost all correspondence. / 上瞼と下瞼が仲良くなる / どんな時でも活路は必ずある どんな暗雲の裏も日に輝いている。 / 初心消えかかってない? 出来る限り努力します。 / 電車窓の雨粒を見守る 雨の日の憂鬱。 / 夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです おやすみまたあした。 / ゆっくり歩け、たくさん水を飲め / 過去の栄光を捨てたこと 過去の栄光なんて自分でも嘲笑える。空回りして身動きできない。 / 座右の銘 Standing on the shoulders of giants. / 深層心理への旅 Searching for the inner man. / 大人になっても宿題がある 自分で決めた課題を何ひとつ遣り残さないで望みたい。 / 可能性が僕の心の扉を叩く / 『扇風機はじめました』 梅雨の季節になりました。 / 肩の力を抜いて無心になり気持ちを鎮めてごらん あるいは生活というゲームを最後まで追求してごらん。 / 恐れるものも疑うものも何もなかった 僕らは小さな手漕ぎボートに乗って天国へ向かった。 / クジラは深夜時々、こっそりと空を泳いでいるらしい。 / ビロードのうさぎ 大切に思われたものだけが本物になれる。 / 秘密の箱に小さな宇宙を閉じ込めよう みんなからみえないように。 / 心のシャッターを切るんだと言って、帰ってきたらほとんど忘れていた。 それでも人生は続く。オブラディオブラダ。 / よい言葉や、考えをすぐに忘れてしまうので何かに書いておく 書いたところでまた忘れる。忘却な彼方へと僕は流される。 / 悪魔は細部に宿る 神は枝葉に宿る。 / 町田リス園 リスはともだち、ウサギは眠る。 / 静かに暮らしたい No alarms and no surprises. / 近所の地理を把握していない その路地を通り抜ければ未だ見ぬ世界が待っている。 / 巨人の肩の上に立つ If I have seen further it is by standing on the shoulders of giants. / 常に何か新しいものに向かう精神が大切なのだ 巨人の肩の上に立ちながら。 / 栞がわりに、こんなもの 記憶の中に刻まれた。 / もし僕らのことばがウィスキーであったなら もちろん、これほど苦労することもなかったはずだ。 / 夜は柔らかな光があなたを包み込み明日への勇気を与える I wish forever her great happiness. / / 運命ならまた逢える? I will see you in another life when we are both cats. / 自分で決めた課題を何ひとつ遣り残さないで望みたい 登り坂の数だけ強くなれる。 / 歩き慣れた道に背を向けて走ってみよう 一度しかない人生、思うように生きてみよう。 / Boards of Canada Reach for the dead. / 脳の手帳に夢の言葉を記憶する おやすみまたいつか。 / 希望の光は僕の指のほんの少し先にある この先に夜明けが見える。 / 耳を澄ませば求めているものの声が聞こえる 目をこらせば求められているものの姿が見える。 / 今いる場所から、何かが見える。 耳を澄ませば求めているものの声が聞こえる。 / 私に関わった人々や私に起こった出来事を懐かしむ気持ちはいつまでも変わらない In my life I've loved them all. / 季節は流れて通り過ぎたとしても、忘れないでね私のこと 僕に関わった人々や僕に起こった出来事を懐かしむ気持ちはいつまでも変わらない。時折思い出しては追憶に耽ることだろう。 / 古い習慣は身に染み付く And old soldiers just fade away. / 毎朝同じ時間に起きる Old habits die hard. / さよなら三角またきて四角 / 雨雲を巻きとってわたあめを作る / 決して消えない光がある To die by your side is such a heavenly way to die.

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