コトノハ

蝙蝠

蝙蝠

蝙蝠さんのコトリスト    581件中、1件-100件を表示

Postリスト(26)
Sort : * New |  ABC
Limit: 100 | 300 | 1000

  1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6   next *

○

一休 門松は冥土の旅の一里塚めでたくもありめでたくもなし / 鬼神童子前鬼 最後がぐだぐだだった印象は否めないですが。 / ハンターハンター バショウが出てきた喜びと死にそうな不安と… / 健常者が身障者トイレを使ってもいい 多目的トイレと称して子供用の小さい小便器や赤ちゃんのおむつを変える台を備え付けているところのが多いと思いますし、使わないからと倉庫になっていたというのが問題になったところもありましたし、多少の遠慮は必要でしょうけど使うこと自体は誰でも問題ないと思います。 / 落語の「饅頭怖い」「時そば」くらいは何となくでも知っている 寿命の蝋燭というのは子供の頃よく聞きましたがあれが落語の死神からなのか、だとするとそれも聞いてみれば知っている人も多いですかね? / 「ゐ・ゑ・を」の字が名前に入る人を知っている 小学生の頃同級生にゑを使った名前の人がいました。 / 修学旅行 学を修める旅行であって遊びにいくのではない、というのは今は言われないのか?と思うような話しもちらほら聞きますが。 / ○大阪好き ×大阪嫌い 愛知に住んでいると無難に辟易することもあります。 / 紫式部 めぐりあいてみしやそれともわかぬまに雲隠れにし夜半の月かな…でしたかね? / キルア 結局雷光石火は誤植だったのかなんなのか…どちらにしろ技がやたら格好いいです。 / 月を見るのが好き 満月より三日月とか細い月が好きです。 / 青春18切符を使ったことがある 何度か使いました。鉄道好きな友達がいるので、一緒だと心強いです。 / 47都道府県言える クイズ番組でのおバカいじりを真に受けて覚えました。 / 年を重ねるごとに横文字が苦手になる 元々苦手なのでなおさらです。 / 下品かわいい ともするとかわいいという概念自体がそもそも下品な要素をはらんでいるのかもしれないと感じました。 / 日本第二の都市はどっち? ○大阪市 ×横浜市 こういうのは経済"圏"で考えるものではないかと大阪が第2であるからこその第三都市名古屋を擁する愛知県民です。 / 『こんにちは』を5カ国語以上で言える(日本語含まない) たぶん島谷ひとみの「マラミンダマラッダンニャバードトゥリマカシーシャオホアニーハオ」ってそうですよね?ニーハオ以外どこか分からないですが。イタリアのボンジョルノとかフランスのボンジュールも有名なところですね。表記とかは全く分からないですが。 / 地下鉄に1駅乗るくらいなら歩く 近所のJRの駅だとそうもいかないですが、道が確認済みならその方が早いこともあるでしょうね。 / 有名人のそっくりさんを見た事がある 単に似ているということなら、以前職場に鈴木杏樹に似たべっぴんさんがいました。僕自身は蛭子さんに似ていると全く無関係の複数人に言われたので、結構似ているんだろうと思います。 / 1=1,2=2,3=3,4=5,5=4,では6は?解ったら○へどうぞ 4だろうなとは思ったものの、他にないか探してみたくもなります。 / 「ごえんがあるよ」を知っている 5円チョコのことですかね。 / 目玉焼きに醤油をかけるか 塩コショウを効かせて焼いてもらえばそのままがいいですが、なければ添えられているもの、逆に何に添えられているかとも言えることもありますがそれによって醤油でもソースでも使います。 / 寝ているときに、蚊が耳元で「プ?ン」と鳴る 暗くて静かな中で意識が研ぎ澄まされるから近く感じるだけで、実は大して近くないとも聞きますが、適当に枕を叩いて朝起きたらそこで蚊がつぶれていたことがあります。 / 「朝の朝礼」違和感有り がっつり重言ですね。 / スズメを食べる 子供の頃は食べていたようです。なかなか見かけないですが、伏見稲荷とかだとあるそうですね。確か地元近くの紅葉の名所にもあったような覚えがあります。 / ベビーパウダーを天花粉と云う 父は天花粉、もしくはシッカロールでした。天花粉は天花の粉だから天花粉で、別のものと言う主張も聞きますが言い出したらきりがないでしょうし説明的なだけのやぼったい名前が増えるのはどうも受け入れがたいです。 / シッカロール 商標名なのか、パッケージに小さいながら書いてあったりします。父はシッカロールか天花粉と言い続けました。 / 南瓜(かぼちゃ)を「ナンキン」と言う。 父が言っていたのが何となく移りぎみです。 / 喫茶店風自販機スペース 喫茶店はつまるところ場所を使わせてもらう店として広まったという要素も強いので、あっても特に違和感はないと思います。僕はケーキも食べたいです。 / 老舗の喫茶店に入ったら、テーブル式のテレビゲームが置いてあるのを目撃した事がある あるということならまだその時代の名残の多い頃も記憶に十分あるので。 / カフェと喫茶店の違いを上手に説明できる 喫茶店は昔無秩序になりすぎてキャバクラのようになったことからお酒は禁止に、カフェは通常の飲食店と同じ扱いなのでお酒も扱える。扱うことができるというのは別にカフェを名乗るのに必須というわけではないので雰囲気だけの場合も多々。 / カフェ(喫茶店)の2階とか3階が好き 1階では近所のおじいちゃんおばあちゃんが喧嘩をしているのか日常のトーンなのか解らないです会話を、2階ではハイジに囲まれて。そのカフェはかなり特種だとは思いますが。 / 会話の中で実際に洗濯機を「せんたっき」、旅客機を「りょかっき」と言う 旅客機は会話には出ないですが、ごく一般的な促音便なので「せんたくき」はかたことな印象を受けます。電話とかを通す場合は意識的にくを入れてみたりもしますが。 / 神話 軽々しく神という言葉を使いすぎと言う人はギリシャでもエジプトでも日本でも神話を見れば、神を重々しく考えすぎだと気づくと思います。 / 知り合った異性に年齢を聞かれたら、正直に本当の年を言う。 男が鯖を読んでも得することもない印象です。 / ○「ぎっちょ」← 左利きの方をなんと言う? → ×「サウスポー」 左ぎっちょに対して右ぎっちょというのも以前は聞きました。昔の官職という説がよく見るところですね。 / 眼科のことを目医者と言う 眼医者歯医者は言っても耳医者鼻医者は言わないのは馴染みがないからでしょうね。 / 自分のあだ名はどっちかと言うと・・・○姓が元 ×名が元 今住んでいる地域ではほぼ聞かない名字で、某アニメの有名キャラと漢字は違いますが読みは同じなので。 / セロハンテープをセロテープと言う パッケージにも書いてあったような書いていなかったような…うろ覚えですが。 / よく言う「エアコン設定28℃」ホントは暑くてたまらん あれは28度を越えると健康を害するから集客施設ではそれより低く設定しなくてはいけないというぎりぎりの温度だと聞きます。 / 「自重」をどちらで言う? ○=>じちょう ×=>じじゅう どちらを選ぶか悩むくらいにどちらも使います。最近自重トレーニングという見出しが増えた気がしますが、これなら問題なくじじゅうですね。逆に○にはしましたが隠忍自重を言葉に出して求められる空気というのはかなり特種な気もします。 / 視力が低いことを目が悪いと言う。 その他のコメントが欲しいです。 / 「ダイヤモンドダスト」と言う言葉は「聖闘士星矢」でおぼえた 授業で出てきた時ざわついた覚えがあります。 / いなり寿司をおいなりさんと言う メニューとかに書いてあれば簡単にたゆたう印象です。 / コンビニでドリンク等1本だけ買うときは「レジ袋はいらない」と言う だいたい出たらすぐ飲む体勢に入るので、むしろあっても困ります。 / 女の子に向かって「オマエ」って言う 二人称がやたら糾弾されるのも日本語、特に関東での傾向なのかも、という印象がありますが、古くは名前を呼ぶのはその人を支配することみたいな信仰もあったことを考えるとややこしい問題です。とりあえず一回一回名前で呼ぶのは女子か!?という印象です。 / ボクと言う女の子 公私を分けられれば問題ないと思います。上司と話していて俺と言うか、わたし・わたくしは堅すぎないかとか、ややこしい問題を抱えていくことになるのは認識としてあるといいかもしれないです。 / どちらかと言うと 犬派→○ 猫派→× 小さいうちはどちらも好きですが、大人の猫はなんだか怖いです。 / 雷で「キャー」って言う女子 ジェットコースターとかで声を出すのは心肺にかかる負担を軽減するのに必要だと聞いたことがあります。突然の轟音にびくっとするのは当然のことで、雷もジェットコースターも声を出すのは実は同じ理屈で必要なのではないかと感じます。 / パソコンが応答しなくなることを、○フリーズ、固まる ×バグる と言う トラブル全般をバグ、その中で動かなくなることをフリーズ、という印象です。

×

「よく振ってからお飲みください」という注意を開けた後に気付く コーヒーを振ったら噴き出して焦ることは多々。 / 「怒る」と「叱る」の違いを意識している 「叱った」「叱られた」という言葉をごく当たり前のこととして知ってはいても、実際には使うのは聞かない印象です。 / スタッドレスタイヤ ごく稀に積もりますが、基本的には縁のない地域です。 / 「にーしーろーやーとー」って数える にーしーろーはーじゅーです。 / 量が多い時「ボリューミー」って言います? ネイティブは使わない和製英語だとか、使われている古い本があるとか、いろいろ聞きます。 / 庭に池がある(あった) 祖父の家にはありました。 / イチゴショートケーキとマロンモンブランのどっちが好きと聞かれたら直に答えられない。 ショートケーキが好きです。 / 浄土宗 うちは真宗です。僕は勉強不足甚だしいですが、一向一揆というのは調べると全国に真宗が多い理由にも繋がりそうな印象はあります。 / 「違う」の意味で「ちげー」と言う 一般的な江戸訛りの長音化とは違う印象もありますが、ちがくてとの関係性も感じます。女性言葉の印象の強い「なのよ」が関東では多めに残っているのも影響していそうです。 / とんでもない事でございます 何だか冗長な印象はあります。「とんでもない」までで十分な印象もありますし、前述の通り元は「途でもない」の撥音添加と言われていることから別に「とんでもございません」が間違いとは言いきれないとも言われます。とりあえず稲妻がいなずまなのとも似ているかもと考えると仕方ないとも言えますが。 / 首を絞められて、失神したことがある 高校の時柔道部でしたが、顧問がめったに来ない部だったので口を酸っぱくして、というほどではないにしろ禁止されていました。 / 「ほぼ」のことを「ほぼほぼ」ともいう WINWINとセットで急激に広まった印象はあります。プラス同じイントネーションでのそもそもも増えた印象はあります。 / 「根拠のない自信」って誰が言い出したっけ? 確かにある時期から増えた表現という印象はあります。かなり前から少しずつ形を変えて言われているような気もしますが特定の誰かということなんですかね? / 大人の秘訣は諦める事だ 未来の色は私の色 / 一人で爆笑するのは不可能 爆笑は大勢で一斉にどっと笑うこととされていますが、最も古いとされる用例が既にひとりで笑っている状況を指していて大勢でというのが後付けであることがうかがえます。 / 学校の担任を憶えている 小学校は二年に上がる時に新しい学校ができて移ったので、二年以降全く接点のない先生を思い出すのは難しいです。と、言いながら二年の時の先生も思い出せないです。 / 汽車 電車でなくても電車と呼びますし、電車じゃなくて気動車だと言われてもよくわからないので人が言う分には完全に○ですが単にディーゼルでも何でも電車と言ってしまうという意味でこちらにします。 / 「スーマリ」って言う? 聞いたことはありましたが、何のことかわからないくらい馴染みが薄かったです。 / 英語だか何だか書かれたTシャツ この文字さえなければと思うデザインもあったりします。 / 「コドモオオトカゲ」だと思っていた。 噛んだりしてコドモと言ってしまいそうという印象はありますが、初めて存在を知った頃それなりの歳だったので、印象に流されることも少なかったというのはありそうです。 / 「赤ちゃんが乗っています」は何かムカつくが、"BABY IN CAR"なら許せちゃう どちらも気にはなりません。以前より減った気もしますがやたらあおってくる車もいますし。 / 二次会にはあまり行かない 基本最後までいます。お酒は飲まないですが。 / 牛乳は体に悪い 乳糖を分解できない人も多いとか、アメリカのヨーロッパ叩きのネタという話もありますね。とりあえず好きなのでスルーしていい方だけ聞きます。 / 隣の市(町村)に行ったことがない 豊田は花火などわりとしょっちゅう、安城も七夕などやはりしょっちゅう、幸田は道の駅などまあまあ多め、蒲郡はガン封じの寺など、豊川はお稲荷さん、新城は旧作手村の道の駅や鳳来寺、西尾も接していたような気がするのでやはり道の駅や漁港、合併前は市町村を把握できていないですが、後であれば全て行っています。 / 隣の県(都道府)に行ったことがない 愛知に住んでいて、三重ならお伊勢さんやナガシマ、岐阜なら各務原の桜や奥の細道むすびの地、静岡なら昇竜しだれ梅園、長野なら松本城や諏訪湖、接している県は全て行っています。 / カボチャを唐茄子と言う、もしくは周りに言う人がいる。 父はなんきんと言っていたので、落語に出てくるこれも今でもいるか興味があります。 / 俳句日記 俳句より短歌派です。 / 嘘つきは政治家の始まり 李白は酒飲みだが酒飲みが李白とは限らないという話で、政治家が嘘つきの始まりという印象はあります。 / 「赤でも黒でもないランドセル」を使っていた 漫画やドラマではかろうじて茶色とか見た印象がありますが、色のバリエーションなんて考えもしなかった世代です。冬になれば小学生の部活帰りでも暗くなるので、明るい色のランドセルは大歓迎です。 / 「もったいない」という言葉が嫌い。 使われ方による印象の差が大きい言葉ではありますね。 / 地元出身の偉人・英雄は呼び捨てにしない 徳川家康は観光資源として大事には思っているものの地元岡崎でもたぬき呼ばわりなイメージが… / 肌の黒い人は皆モーガン・フリーマンかもしれないと思う 外国の役者さんはほとんど知らないので、どちらかというとサンコンさんとか。 / 現代美術 べたに印象派とかは好きですが、アバンギャルド過ぎるのは何を感じれば良いのかわからないです。 / ライブに行くことを参戦と言う それが普通なノリのラジオ番組に「ライブに行きました」と送ります。別にそのノリが嫌いなわけではありません。 / 「を」を説明するときは、「難しい方の『を』」と言う そういう地域があるというのは何度か聞いたことがあります。説明する機会がそもそもなかなかないような気がしますが、言うならわ行のをとか、明治政府の指針としては違うようですがWOとか言います。 / きれいなクリスマスツリーを見て『わー、あの発光ダイオードきれい!』と言う。 プラスチック製の星や紙を折った空のプレゼント箱も注目してあげてください。 / 自分の体重を聞かれたら正直に言う。 そもそも今の体重を認識していないです。 / 「片付ける」の意味で「なおす」と言う 方言好きなのでよく聞く印象です。前後の文がはしおられそうな印象のある言葉なので、その場で話の流れで理解できるかが気になります。 / 「しょうがない」を「しゃあない」と言う。 まあ理解はできますが、聞くか聞かないかも含めても周りで使われない印象です。 / 「ちょ」って言う 「ちょっと」を焦って言う感じの「ちょ」ですかね?「あ」のが多い気がします。 / 店員に「ありがとう」と言う人が大嫌い。 共産圏では「売ってやってる」みたいな感覚が強いとも聞きますし、店員と客の立場というのはかなり難しいところかもしれないですが、お互いが感謝しあえるというのはひとつの理想像だと思います。 / 別れ際に『バイバイ』って言う? 「じゃ」とか「じゃあまた」とかです。 / 「気合が無いからアレルギーや花粉症になるんだ」と言う人 気合いに関しては聞いたことがないですが、単なる好き嫌いだと言われたことがあります。いや、蜂の毒やダニに好きも嫌いもないでしょう、と言いたくてたまらなかったです。 / うちの電子レンジは実際に「チン」と言う 以前使っていたものは親いわく親が結婚したときに貰ったものを引っ張り出したものとのことで、さすがに古すぎる話なので信憑性がうすいですが鵜呑みにするなら四十年前でも電子音だったということになります。どうにも古すぎて信じがたいですが。 / 傾いていることを「ななめってる」と言う 聞くことはよくある印象です。 / 嫌いな食べ物を言うと「美味いのに」と言われる 美味しい美味しくないは個人の主観なので。 / 「どちらにしようかな 神様の言う通り」の後は「鉄砲撃ってバンバンバン」 「ぶったかぶったかぶつぶつぶつ」神仏集合になってしまいますが、念仏と認識していますが、某テレビ番組でおなら系と振り分けられていていました。 / 好きなタイプを芸能人で言うと?という質問にすぐに答えられる 結構複数挙げてみると対極になったりすることも多いです。 / 「私ビール飲めな~い♪」って言う女は嫌いだ 僕も飲めません。 / スポーツで赤地に金の刺繍のウェアを着ると中国代表感がすごい 表彰とか待機中とかをあまり見ないからか、中国代表のイメージというのがいまいち解らないです。

  1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6   next *

RSSフィード