コトノハ

蝙蝠

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コトリスト
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落語の「饅頭怖い」「時そば」くらいは何となくでも知っている 寿命の蝋燭というのは子供の頃よく聞きましたがあれが落語の死神からなのか、だとするとそれも聞いてみれば知っている人も多いですかね? / 英語だか何だか書かれたTシャツ この文字さえなければと思うデザインもあったりします。 / カボチャを唐茄子と言う、もしくは周りに言う人がいる。 父はなんきんと言っていたので、落語に出てくるこれも今でもいるか興味があります。 / 地元出身の偉人・英雄は呼び捨てにしない 徳川家康は観光資源として大事には思っているものの地元岡崎でもたぬき呼ばわりなイメージが… / どしょっぱつという言葉を使う、もしくは周りに使う人がいる。 初っぱなと同じといえば同じなのかな?という気もしますがやはりどしょっぱつが馴染みがあります。 / 缶詰の中の缶切り 缶切りは缶詰の中とか少し語順を変えて使われているのは見かけるものの辞書とかでは見つかりません。パラドックスというのもあったので哲学?どこで覚えたのやら。言葉として聞いたことがあるかくらいのつもりでしたがまあ仕方ないですね。 / 元の焙烙 元の木阿弥にも似ていますが、悪い意味で使われる木阿弥に対し良い意味で使われる焙烙という印象ですがあまりに辞書で見つからずびっくりしました。 / 「わざとだよ?」のような「?」の使い方 英語の「YouKnow」が付くと考えればむしろ自然なのかもとは感じますが、違和感がぬぐえません。 / 歯の間にはさがる 無理矢理はさまるに変換していますが、いまだに抵抗があります。 / 黄色いことを黄ないと言う、もしくは地元で聞く きな粉も黄粉だと知ったのはわりと最近ですが。 / 言わっせる聞かっせる見らっせる、ラッセルクロウ苦労しとらっせる だんだん懐かしい言葉になりつつあります。 / うどんに削り節 表現の問題でそう見えたのかもしれないですが、不思議に感じているような表現があって「あれ?変なのか?」と思ったので。 / 梅桃桜と並べ称されるわりに桃の花の名所が思い浮かばない。 実を生産する地域なら一ヶ所かろうじて知っているんですが、そのために摘花してしまうので花の名所としては行きづらい印象はあります。 / どこの地域に住んでいるか聞いても問題ないですか? 地域ネタということで聞いてもそこに踏み込んでいいのか気になりました。とりあえず僕は愛知県岡崎市です。 / 黒い傘が見えづらい 雨の降る日は天気が悪い。↑蝙蝠傘ですね。名前的には黒支持のがそれっぽいんですが… / うちの地域で嘘はこくという表現が主流 愛知ではなのか三河ではなのか、父は使っていたものの「嘘と屁はこいたことがない」という形でのみな印象です。 / 伝聞を表すげな 親世代の使う狭い地域の方言かと思っていたら狂言でも使われる古語に近い言葉のようで、調べているうちにだんだん「なんだって」より便利に感じるようになってきました。 / 住んでいる地域で桜の名所100選の場所よりいい花見スポットがある 奥山田のしだれざくら、土手の残った川沿い、遊歩道になった暗渠…なまじっか名所になったところより普段の通り道という感じのが好きです。 / 魚を捕る持ち手つきの網をタモと呼ぶ 検索すると東北から九州からいろんな地域が出てくるのに方言扱い。 / 肌着をジバンと言う ポルトガルだったかオランダだったかの言葉が由来で和装の襦袢の由来でもある、とのこと。うちでは主に正装の時に着る肌着をそう言いますが、昭和一桁生まれが言うと言われたときには少し笑いましたが。 / みたらし団子は1串5個 元は五体を表す5個、四文銭の流通で江戸で一文一個になって4個が広まったとのことですが、愛知は5個がわりと多い地域なので。 / しぐれと言えばあさり おにぎりなら特に。 / じゃんけんのチョキを別の言い方をすることがある 愛知のピー以外もいろいろあるとは聞きますが。 / ソイラテは豆乳牛乳だと思っていた 和製英語ならぬ米製伊語? / カビが咲く 歳時記に「黴の花」というのがあるようですが。 / 信号がパカパカする 方言だと言われればああそうなんだという程度ですが