ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

コンパイル ○ TYPE-MOON × << prev
next >> アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメ...

レポートを手書きで書く

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • 日報、めんどくさいんですけど。

  • 数学は手書きのが断然楽ですね

  • 昭和ストライク世代だもの。

  • 私の頃は、大学でも当然だった。私の母校はボールペン可だったけど、学校や教授によっては「万年筆のみ」という所もあった。

  • 両方。図表を使う場合は、PC使いこなせないので手書きになる

  • 片手で数えられる程度。

  • 高校までは普通じゃなかろうか。

  • ただ単に、パソコンが使えないし、プリンタも持っていないので。

  • 手書きじゃなきゃだめな時もあってですね。。

  • 昔々、ソフトウエア開発会社なのにレポート論文の類は手書き以外認めないってのがありました。天下り社長は恐ろしい

  • 初学年の頃は手書きを信条にしてる講師がいまして。コピペ嫌がってるんだなあ、て思いました

  • 学部時代はひたすらボールペンで書いてました

  • このご時世に手書きじゃなきゃ受け取らんと言う時代錯誤な教授がいたので

  • そんな時期もありました

  • 学科の洗礼みたいなもので50枚ちょい…

  • 我々が学生の頃は当たり前ですた。

  • 1人だけ原稿用紙で提出を求める教授がいた。その人はレポートの内容よりも丁寧な字で書けているかを重視していた。〆切が間に合わなく支離滅裂な物を出したのにA+を貰ってしまった。

  • PC・ワープロ作成のものはコピーが横行するというので手書きで書いたことがある。

  • そんなときもあります

  • ありましたね。なかなか大変でした

  • ワープロ不可な授業があった

  • ぽんちーは卒論すら手書きだったそうだが

  • 「日本文学科はワープロ等使用不可」って云われましたよ…。

  • 片手で数えるくらいですが。

  • 一年生の時と実験レポートのみ。時間がかかるったら。

  • 基本的には。たまにパソコンで

  • てふとか色々やってたけど、結局は手で書くのが好きなだけ

  • その方がテスト勉強とかしなくても覚えてる

  • そういえば、うちの学部の教授で手書きしか受け付けんっていう堅物がいた。

  • 「アッー!!間違えた!!」→  修正ペン

  • 中学だとみんなそうですが。

  • 手書き指定されるものもあったので。PCがほとんどだけど

  • 自分のPC買ってからはPCだったけど、オシロの波形とかは手書きするしかなかった。

  • 逆に、読みにくいからPCで書けと言う教授が多いんで困る。手書きだといつでも書き込めるんだけど…

  • それ以外はなかった。

  • 大学の卒論ですら、ワープロで作成すると「へえー、すげえー」と尊敬されていた時代。

  • 力を入れすぎて指が曲がらなくなったこともしばしば。

×
  • 授業内小レポートなら手書きだったけど

  • 紙の大きさ、文字の大きさ、フォントなど、いろいろと指定されている中で手書きはない。

  • 意味が分からない

  • 原則PCで書かなきゃいけないらしい

  • 数十枚も書けない・・・

  • Wordじゃないと採点すらしてもらえません

  • 手書きのもあったけど、たいていはパソコンでした。

  • 何時間かかるんだろう

  • レポート書かずに社会人になろうとしています

  • 手書きじゃないとだめって場合以外はできるだけパソコンで書きたい。

  • 手書きじゃないといけないときは疲れる

  • パソコンで書くのに慣れすぎて、その手の文書は、手書きじゃまったく文章が思い浮かばないようになってしまった。

  • 手書きはダメな授業が多いんだ

  • レポート書かない。

  • 悪筆なので書き直しがえらく大変

  • もはや不可能。電話の伝言メモでさえキーボードで打ってイントラネットで飛ばしたい位。

  1 | 2   next

回答したユーザ (125人中、最近の100人を表示)
回答したユーザ一覧
トラックバックURL:  
コンパイル ○ TYPE-MOON × << prev
next >> アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメ...