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お客様は神様です

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コメント一覧

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  • かなり誤用されているが、三波春夫のいった真意自体は解るので。

  • 店の人間としてそう思えるお客様もいらっしゃいますが、ただの人間として「こいつどんな人生歩んできたのだろうか」と思う客もいます。

  • 店側の心構えとしては素敵だけど、客が偉そうにのたまうのは×。売り手と買い手は対等な人間関係

  • 「日本が多神教なのです。他の神様にご迷惑になりますのでお静かにお願いしますー。」

  • ただ客がそれに付け上がるのはいけないけどね。

  • お客さまあってこその商売。 お客様のおかげでおまんまが食べれるわけですから

  • 店側からしたら、その考えで合っている。でも、客が自らこんなことを抜かすのは言語道断

  • お客様あっての貴様達だろ?お客様が居なかったら飢えて死んでしまう。だから神様と呼べるのです。こんなの経営の基礎。

  • 店の人は大神様です。

  • 店側の心構えであって、客が言ってはいけない。だいたい神を自称する人間にロクな奴はいない

  • よく店員さんが裏でOh My God!!って言ってるのはそういう訳だ

  • たまに店員を万能だと思っている神様もおられるが・・・(^ω^ )

  • サービスを提供する側が客を神に見立てるのは良いと思う。だがそれを客の前で公言すると、客が「自分達は神なんだ」などと思い上がってしまうので注意したい。てか思い上がってる客多いよね。

  • お前の客は誰やねん?「‥‥お、お、お客様です。。」

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  • 本来は観客に対しての言葉であるのに使い方を間違ってる人がいると引くわ・・・

  • 賛同できない名言。これが(誤った形で)広まっているので、自分勝手で迷惑な客が後を絶たないのだと思う。

  • 客が自ら名乗るな。

  • 敢えて×。客を招く立場にないんで、これを(本来の意図で)活用する機会も私には無いから。

  • 必要だから買う。その店が其処に存在して利用出来る事が有難い。其処に店が無ければ遠くの店に行かねばならない、或いは手に入らないかも知れない。恩を着せて「買ってやる」とは「欲しくはないが店は乞食だから恵んでやる」と云う意味。買えなきゃ困るのは自分のくせに。三波春夫に謝れ。

  • お客様あっての客商売とはいえ、不当な無理難題ばかりを要求するクレーマーの言いなりになっていては、逆に商売が成立しなくなるかと…

  • 神様なら誰にでも頼らないはずです。

  • 三波春夫が言っていた本来の意味を知った時は「なるほど」と思ったけど、あまりにも誤用が多すぎて言葉自体に悪いイメージがついてしまった。

  • 対等な人間だよ。客が自分で言ってたら、その人は厄介な疫病神でしょう。

  • お客様はお客様です。それ以上でもそれ以下でもありません。

  • お客様は神様だと?w馬鹿め店員さんと職人さん、そして発明家が神様だw彼らが居なかったら豊かな生活を送れんだろうがw

  • 違う。消費者も小売も対等な立場でなければならない。小売がいなければ消費者の生活は成り立たないし、消費者がいなければ小売側の生活も成り立たない

  • お客様はお客様(人間)として扱わないと、後々歪みが生じるぞ・・・?

  • 逆に店がなかったら、自分たちが自力でモノや食べ物などを作らなければいけない。それでもいいのか?店のお陰で我々の生活が豊かになっていることを忘れないで欲しい。

  • お客様は悪魔です。特に個人より法人に質の悪いのが多い。

  • 通常価格の10倍くらいで買ってくれる相手だけを「お客様」と定義するならまあそれでもいいが

  • あんまり腰が低いと付け上がる客が増えるよ

  • って解釈を客側がするのはおかしい。

  • 神になりたければ、それなりの大金を払って最高のサービスを受ければ良い。大衆店ではあてはまらない。

  • お客に助けられる事もあれば、 裏切られる事もあるし、 まあ普通の人間です。 商売の成功事例だけで見ると お客様は神様に見える罠w

  • 客も人間。だから扱いが大変なんだなぁ…

  • 店にも客を選ぶ権利がある。思い上がった客ほど醜いものは無い。

  • 幼稚すぎてハナシニナラナイ

  • アイロニカルな意味だとしても、当の「御客様」は字義通りにしか受け取らないかもね。

  • 従業員にこういう考え強要するのも頂けない。つーかこういう態度の客は、この言葉を労働市場に当てはめてみればいいと思う。需要サイド=企業、供給サイド=労働者と見立ててね。どれだけ酷な要求突きつけてるか分かるから。 それともう一点言っておく、株式会社は客の為に存在するのではない。従業員の為でも社会の為でも勿論経営陣の為でもない。株主の為です。ただ、その目的の追求が行き過ぎて周囲に不幸を撒き散らさないように、法律による規制や保護が施されるワケです。労基法・消費者契約法とかがその代表格。排出規制とかもね。

  • 常識知らずの神様いらっしゃいませ!

  • たまにこういう態度の人いますよね。信じられない。同じ人間ですよー。

  • 人間、たまに動物。ペットのホテルとかね。

  • すべての客が神様という訳ではない。

  • 三波ハルオの客に限定。拡大解釈が甚だしい

  • もしそうだとしたら、神様って恐ろしい存在ですね

  • 全てのお客さまがそうとは限りません…。

  • 心の底から言える人はある意味すごい

  • 嗚呼、嫌いな言葉……客が斯様に申すのなら「殿様であり、王様であり、疫病神である」と吐き捨てたい衝動に駆られる。三波春夫が放ったひと言が独り歩きし過ぎている。客と店員は対等な関係でなければ……。

  • 人間です。人間として礼を尽くします。

  • 一度も思った事ない

  • 対等の取引相手。売り手の認識としてすら大間違い。原典は三波春夫だが、これは客の向こうに神を見て神様に向かって芸を披露するという意味だし、元々芸は神事だからこそ出て来た言葉だ。決してお客様は神様で商売人より偉いなんて関係を示すものではない。この勘違いが一体どれほど多くの日本人を不幸にしてきたことか。

  • 対等。そういう態度の客は、店側の本音として人間性疑う。接客態度はうやうやしくても客からの不当な訴えは通さない。

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