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荼毘に伏したとき蝕まれた患部は黒く残るという逸話

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コメント一覧

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  • 祖母のときは残ってました。肺ガンだったので、その部分だけ.....

  • 聞いたことある。でもきれいに焼いてもらったのでよかったかな、と

  • 聞いたことはある。でも、身内の時はまるで血肉のように赤かった。今でも気になる。

  • その話はよく聞くけど、オヤジもばあちゃんも、叔父もきれいに焼けたと思う。

  • そういう話は聞きます。

  • そう思って火力を強めにしてもらいました

  • 聞いたことはあります。父の時は黒く残った部分はなかったけど。

  • 祖父のとき、身内が葬儀場の人に「腰がお悪かったんですね」と言われたらしい。

  • 放射線治療の影響は残ってたと思う。それと「伏」ではなく「付す」で

  • ばぁちゃんの腰骨が黒かった。友人も身内の葬儀に立ち会ってそんなことを聞いたらしい。本当なのかな

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  • 私の祖母は骨がぼろぼろになってしまい、ほぼ形を成さなかった

  • そ、そうか。

  • 私の父親は癌が腰骨に転移してたけど、そこだけ黒いとかいうことは特になかった。「腰が悪い」程度で黒くなるというのは信じがたいが。

  • 漢字が多いな

  • へェ。あんまし立ち会った経験ないから。

  • しり申さず。「伏す」っていわない。

  • 初耳。曾祖母は老衰の大往生だったからなあ。

  • そうでもなかったような。

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