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旧かなづかいの黄ばんだ本

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コメント一覧

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  • 物置の奥にあったな。泉鏡花の何とかいう小説。

  • 紙の端々はもう茶色

  • 兵隊育成の教科書みたいな本にパラパラ漫画描いてたうちの爺さま

  • 上田敏『海潮音』。新かな新漢字とは味わひが違ひます。

  • あるよ。ミミズがのたくったような既に読めない本もある。

  • むしろ茶ばんでいる金色夜叉。

  • 本の香りとか、本の持ってる雰囲気がとても好き。

  • その本に出会った人たちを考えるとたのしいです。

  • わくわくする。

  • 独特のニオイがする

  • 『せしむる』…物理に何故か古語

  • 亡きおじいちゃんが残した日記帳

  • 開くとなんと奥義の書だった!

  • 時代が感じられる物は、なんか嬉しい。

  • 図書館にあったのらくろ。「さうだ、連隊長殿に報告しませう」

  • 気のせひと思ふが、讀んでゐるとその時代に居るやうな気がして好い。

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  • きっと紙魚が出る…ガクガクブルブル…

  • 新かなづかいの黄ばんだ本ならありますが。

  • 実家にたくさんあるが、読む気になれない。

  • 舊假名遣ひと書いて慾しかりし處

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