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壁のしみが顔に見える

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  • 人間は不規則な模様を単純な形に捉えるって本で読んだよ。

  • 怖くて寝れなくなる

  • カーテンのシワも顔に見える

  • 子どもの頃寝る前にタンスを見てるとしみが移動してるように見えた。いや、きっと移動してたんだ!

  • 人間は逆三角形状のものを見ると、人間の顔っぽいと認識するらしい……

  • ((((((;゜Д゜))))))ガクガクブルブル

  • 見える。でも目を離すと見えなくなる。

  • ほとんどのものに顔パターンを無意識に探してしまっている自分

  • 実家のトイレ・・・

  • 暇だと見つける努力すらする

  • 木目とかも…

  • そういう回路が生存システムの中に組み込まれている。

  • 実家にあるのは 帰るたびにじーっと見てしまう

  • 東大阪市の司馬遼太郎記念館の天井には、司馬氏に縁のある、坂本竜馬の肖像そのもののシミがあります。トリハダもの!

  • 恐がりな子供でした。月に追いかけられる恐怖からチャリを爆走させてたら、転んで怪我。今でも傷残ってます。

  • 実家でそれがあったのよね。

  • ↓ヒゲとか、メガネとか描いてね(笑)

  • いっそ、顔にしてしまえ。

  • 箪笥の木目とかね

  • 何かが宿っているに違いない

  • 不規則なタイルとかも見える。

  • 保育園のお昼寝の時間に「ぎょうちゅうのたまごみたい!」って

  • 心理学で何かこの言葉があるよね。

  • ええ,そこにはホントに人がいたんです

  • 木目の天井の年輪がムンクの叫びに見えたり。

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  • 自宅ではありませんけど、祖父母の家では天井にそのようなしみを見た記憶があります。(2009/2/10)

  • 説明されても大抵わからない

  • 人類はなぜか点が三つあると顔に見立ててしまう生き物なのです。シミュラクラ現象という名前もあります。

  • 脳味噌には顔を解析する専用の回路が存在すると聞く。

  • あわわ。それ、怖いです。

  • 人間のパターン認識能力とは恐ろしいものだ

  • 見えたっていいじゃん。 錯覚だよー。

  • 怖いこと言わないでー寝れなくなる

  • 「顔にしみが」の方がよっぽど怖い

  • 壁は違うけど、トイレのタイルの並び方が顔にしか見えなかった

  • 新しく越してきたのでシミが今の所ひとつも無い。

  • しみは見なかったことにしているので

  • そういう想像力が足りない

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