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私の認識している青とあなたの認識している青は同じではないかも

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  • だから言葉をもってして共通認識を得る。

  • 人それぞれの、青がありそうですね。

  • かも。同じ光波でも

  • 信号とかは一緒でいいよ

  • 赤を青というならそれは青なのだろうね

  • 違う色に見えるかも知れない、という意味では○

  • よく思う。俺にとっての青はあなたにとっての赤かも

  • りんごを想像し合うとわかる。

  • 誰もが一度は考える

  • そしてそれは証明できない。この理屈は「匣の中の失楽」という小説のなかに出てきたと思うがもう忘れてしまった。

  • 同じではない。でも言葉ゆえに人は立ち止まる。

  • 100%同じってことはまずないと思う。でも、それがどうした。

  • あなたの目で見てみたい

  • 自分の右目と左目でも微妙に違うぐらいだから

  • そうかもしんないです。

  • そしてみんな実は同じ色が好きなのかも

  • それはよく思う。顔とかも、人によって違うように見えてるんじゃないかと思ったり

  • 不思議。別に色覚異常などではなくても色の見え方が同じという保証はないし、実際違うんだろう

  • 小学生の頃にふと考えた。中学の国語の先生も同じこと言ってた。

  • しかし確かめる方法がない。青は青だもの

  • 人の色域は驚くほど違いがある。

  • 小さいころこれに気付いてちょっと怖かった記憶がある。

  • 自分が認識している「青」という色が他人が見て同じ色なのかは考えたことある。でも、ずっとわからない

  • 同じである筈がない。けれど他人の眼になることはないので、理解は無理(表現すれば同一になる)。

  • あなたの青になりたい

  • 森永ラムネの容器を青だと言ったキミ 緑だと言った私

  • 哲学ですか

  • 自分の感じる青は他人には赤かもしれない。

  • 私の認識しているグフとあなたの認識しているグフは同じではないかも

  • 色んな青がありますね。

  • あの日の空の青を今でも覚えているのだろうか、きみは

  • 白とかも結構違うみたいです

  • 世界のすべてがそういうものだと思う

  • 実際に右目で見る青と左目で見る青は微妙に違う。なので他人だったらさらに違ってもおかしくは無いと思う。

  • 人の顔で考えたこともあるなあ

  • どうしても母と「赤」の概念で折り合いがつかない。それは紅だとか朱だとか…

  • 確かめる術はなくても

  • なのに言葉が通じるって面白いね

  • 「同じ」はたぶん1つも無い

  • 必ず同じだったらつまらないよ

  • いまもかんがえます

  • こういうことばっかり子供のころ考えてました。

  • 私の青を取り出してみるがいい。

  • 藍色 藍錆色 藍鉄色 藍鼠 アイボリー アイボリーブラック 藍海松茶 青 青褐 青墨 青竹色 青丹 青鈍 青緑 他にもたくさん

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  • きっと違うんだろうなぁ

  • 絶対同じなわけがないけど。小さい頃から自分が見えている色を青と教え込まれているはずだから、結果は同じ

  • そう考えた事もあった。でも無駄だと悟った。

  • どちらも同じ「青」だとしか言えない。故に、この命題は端的に無意味だ。ウィトゲンシュタインが「語りえぬものについては沈黙しなければならない」と言ったのはそういう意味だ。

  • 大事なのは違うかもしれなくてもお互い意思の疎通が出来ていること。間主観性ってやつ。

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