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読後感が今も心に残っている本 が ある

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コメント一覧

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  • 最近読んだ本では、小川洋子さんの「猫を抱いて象と泳ぐ」 とても言葉にはできない感覚

  • 紅玉いづきさんの「MAMA」かな。夜中に泣きながら読み終えました

  • 「ノベライズ・テレビジョン」という、架空のTV番組のノベライズ本の読後感が、結構、印象に残ってます。

  • デジタルデビルストーリー3巻、転生の終焉。デビルマンを読み終わった時の読後感に似ている。

  • 色々あるけど、「やがて目覚めない朝が来る」を読み終わったあと顔をぐしゃぐしゃにしてずっと泣いてたのは忘れない

  • 向日葵の咲かない夏

  • 江戸川乱歩のジュブナイル少年探偵団シリーズ

  • 恩田陸の「夜のピクニック」

  • ディックの『ヴァリス』とか

  • 麦の海に沈む果実(もう何年も・・・!)

  • そういう 本 が ある。(あれ、スペース一個余計だったね)

  • うぶめのなつ。つきのたまご

  • ありすぎて書ききれない。今は「四季」かなあ。

  • 貴志祐介「十三番目の人格(ペルソナ) Isola 」

  • 村上龍『イビサ』は最後の疾走感が半端なかった。小川洋子『密やかな結晶』に冬のイメージ決められました。

  • 火の鳥。漫画可ですかね…

  • たくさんあるけど一番古いのはたぶん宮沢賢治の「よだかの星」。小学校低学年ごろ。

  • ふとした時に読んでた時のイメージが浮かんでくることがあるあるある。

  • 寮美千子「ノスタルギガンテス」。もうわからないぐらいきれいすぎる

  • 某全集(全8巻)。実はまだ読了してないが、もはや本はこれだけでよい。

  • 「屍鬼」「こころ」「卵王子カイルロッドの苦難」「晏子」

  • 指輪、アルジャーノン、ライ麦畑

  • アッシュベイビー 僕の中の壊れていない部分

  • 指輪物語の最終巻。読んだのはもう20年前だが。

  • 長野まゆみの「夏期休暇」は胸に悪い。「猫道楽」は萌え可愛い。

  • 生協の白石さん じゃあだめですか〜?

  • 不思議編:「一千一秒物語」「超芸術トマソン」など。感動編:パールバック「大地」

  • 暗いところで待ち合わせ/ぼくは勉強ができない

  • 「姑獲鳥の夏」「帰らざる夏」…夏ばっかりだな。

  • 微妙なスペースが気 に なる。

  • パウロ・コエーリョ 「アルケミスト」

  • テレヴィジョン・シティ。一度読んだだけなんだけど…妙に引っかかっている本。

  • 『重力ピエロ』を今日読み終えた。重い内容なのにスッキリだった

  • ベタなところでは「人間失格」「こころ」「カラマーゾフの兄弟」「アルジャーノンに花束を」「白夜」「永遠の仔」・・・

  • 書店経営について書かれたとある本(タイトル略)。詳述は避けるがこれほど個人的に後味の悪かった本はない

  • 山田詠美『晩年の子供』 特に最後の「ひよこの眼」が印象的

  • そりゃもうたくさん

  • たくさんある。ぱっと思いついたのは、よしもとばなな「イルカ」

  • 月のナイフ

  • 島本理生「生まれる森」 でも新書ばっか読んでるからそういうのは少ないかもなぁ・・

  • 『絡新婦の理』、『そして二人だけになった』

  • 悲劇なのに結末が爽やかな 赤川次郎の「かけぬける愛」

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  • 超少数派w本全然読まないからなぁ。漫画ならあるかもしれないが。まあ漫画も一時期以外全然読まないんだが。

  • あるかないか抜きにしてその半角スペースがきになる

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