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水星らら(藤咲みゆ) << prev
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いずれは失くなるかもしれないモノでも、失くなるまでは愛しい存在だ

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コメント一覧

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  • いつその時が来ても後悔しないように、いま精一杯愛したい

  • なので愛で続ける。失くすまで。

  • 懐かしく思い返したりしてね。

  • 今は、在るから

  • 私がなくなるまでは

  • 永遠じゃないカラ愛しいのです。

  • 子供のような体温で、本当は何もかも知ってる

  • だから愛おしく感じるんでしょぅ?

  • 人生は終わりがあるからすばらしい、ってか。

  • 無くなるのが分かってたら…

  • なくならないものなんてないし、なくなるまでなくなるなんて気にしない そして覚えている限りなくなってない

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  • 失くなるまでは?失くなっても愛しい

  • 無くなってから無性に愛しくなる。

  • なくなったらどうでもいいの?

  • なくなっても、いつまでも愛しい存在。

  • 失っても愛しいであろうという予想。

  • 失っても愛しいものは愛しい

  • 失くしても愛しいのだ、というと未練がましいとか言われる

  • 失われても愛しいぞ、二千円札。

  • 失ってからの方が愛しい存在だと気づく時もある

  • なくなっても、愛おしい

  • なくなってからも愛おしいよ。

  • なくなっても愛しい存在

  • 失くしても大切な儘残ってしまう苦しさ。

  • むしろその逆である。

  • 懐古主義者にとっては失われたものほど愛しい。

  • 失くなっても愛しさは消えない。むしろ増すと思う

  • なくなった後から、その存在の重要さに気づくんだ…

  • なくなってこそ愛しいと気付くものだってある

  • あたりまえに存在するものほど、無くなることが決まってからの愛しさが認識される、そんなことが多いのかもしれない

  • この心の奥底にいつまでも生き続ける。

  • チームがなくなってもフリエサポや近鉄ファンの人って少なからずいると思いますが

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