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実際に「トイレの100ワット」を電球で体験したことがある

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コメント一覧

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  • 買い置きが100wしかなかった。眩しかった。

  • 60W二灯だの、ハロゲン50ワット2灯だのとんでもないトイレに遭遇する。顧客ニーズなのか設計のマスターベーションなのか非常に疑問

  • 稼動中。直射くそ暑い。

  • 明るいにもほどがある

  • 明るくて、本が読みやすかった。 ただ、影がくっきりできるので、意外と不便。柔らかい明かりの方が落ち着きますね。

  • すごく明るくて恥ずかしくなった

  • 実家で「100W」じゃないけど、トイレがやたら明るいことがあった。なんか落ち着かない。

  • ぶーち明るかった。ちなみに「トイレの100ワット」という言葉を知ったのはそれから2年後。

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  • そもそも100ワット電球が家にないような気がする

  • 100W電球は買ったことない

  • 20Wならある。アレは暗すぎ。なので今は40W。

  • 電燈はこまめに消しませう。微光も敵機は狙ふ!

  • 実際高効率の電球型蛍光灯だと白熱灯の100w相当の明るさはあったりするんですけど、まあ蛍光灯ならば6帖用のシーリングライト(32W+40W)でも目がくらくらしそうな悪寒

  • 意識した事はございませんが。

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