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歩いても走っても雨に濡れる量は変わらない

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コメント一覧

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  • 短距離を移動するのでなければそうでしょうね。

  • 言いますよね。

  • 気分的には変わりませんね

  • いやいやでも走らないと寒いっしょ。今日も。

  • 上手く雨をよけて歩けないだろうか、と考えた事がある。

  • でも歩いてると寒いね

  • 実験を見たことがあるけど、信じられない

  • 走ったら転ぶかもしれないしね

  • 実はおんなじだったり…?

  • そうらしい

  • らしいね。でも気分の問題だ

  • だね。濡れる時間は違うけどね

  • けど走る。

  • 走ると早く目的地に着く分、たくさん雨に当たってる気がする

  • 同じ時間ならそうじゃない?屋根の下に入るまでに、とかだったら走ったほうが濡れないと思うけど。

  • そうだけど、濡れてる時間でいえば走ってるほうが短い

  • 聞いたことあるけど、本能的に。

  • 早く濡れないとこに着けばいいっていうことでしょ・・・??

  • 聞いたことはあるけど、疑問

  • そうらしいね。でも走っちゃう

  • 私の厚みがゼロならば

×
  • 確かにある程度以上速くなると変わらなくなると思うけど。

  • 速度が0だと濡れ続けるのだからそれが一番濡れるのだとしたら、あとめんどくさい。

  • 降って来たなら走って帰った方が濡れが少ない なぜなら雨は時間が経つと激しくなるから

  • 永遠に目的地に着かないつもりなの?目的地もないのに雨の中外出てるの?ドMなの?

  • 濡れる量は雨に打たれた時間で決まるってどっかに書かれてたな。

  • テレビで観たことあるけど、私なら走るよ。

  • 前面に当たる水の量が速度に関係なく移動距離と比例するなら、歩いたときのほうが、上から当たる水の量が多くなる分だけ余計に濡れるんじゃないか、と思った。

  • (そもそも量の問題じゃないんだが)

  • ほんとにそう思うならカタツムリ並みの速度で歩いて確かめてみるといい。

  • 止まっている時の方が、多少は濡れない。という思い込み。

  • 走って避けたらええねん。

  • いやあ、早く帰るぶん少しはマシだろう

  • 探偵ナイトスクープで検証してました。走ったら前面が濡れるだけですむが、歩くと全身が濡れる。結論、大違い。

  • どうかな?強いて言えば此方かな?

  • ナイトスクープで調査してなかったけ

  • 同じ時間での比較なら。現実的には走ったら速く着くので歩くより濡れない。飽和状態になるまで隅々まで濡れたら別だが

  • 所詮、雨の速度に対しては歩く速度と走る速度の差などたかが知れている。自転車は知らんが自動車類だったら分かるけれども。だったら、走って濡れる時間を短くする方が濡れる量は少なくならないかなぁ?疲れるけど。

  • でも早く目的地につけるよね

  • 早く雨宿りしたいから走るんです

  • 目的地があれば変わってきます

  • ぬれる時間が短い分、走った方がぬれる量は少ない

  • 走った方が濡れない。早く着くから。

  • 走ったほうが濡れる時間の短縮になる

  • 実際のところどうなんでしょ?

  • 雨に打たれる時間が走ってる方が短いでしょ。

  • 走った方が少ないはず

  • 変わるでしょうよ。

  • 移動距離は同じだから時間が短いぶん…じゃなくて?

  • 走った方が若干濡れないらしいですよ。

  • 走ったほうが濡れなさそう

  • 原理自体は解明されてないけどこっちらしいよ。走る方が濡れない。

  • 走って本降りになる前に屋根の下に行く

  • その理論だと、止まってるときは雨に濡れないはず

  • なんか実験してたな。雨量にもよりそうなんですけど。

  • これに関して人間を直方体として真面目に計算してみる入試問題があった

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