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最後まで読んでも犯人や殺害方法が解明されない推理小説

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コメント一覧

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  • 突き詰めて考えると普通の推理小説でも解明されてるわけではない。叙述トリックとかあるくらいだし、本当のことは誰にもわからない。でも推理小説に様式美を求める人は多いだろうし異端的かもね。

  • 東野圭吾さんの加賀シリーズの中の2作

  • 考えてなかったんですか

  • 読んだ人とどうおもう?って話すのも面白い

  • 安部公房『箱男』もこの部類。答えは書いてないけどよく読めば謎解きの材料は出尽くしてる。こういうのでもなければ推理しないから割と好き。/犯人に焦点が当たってない推理小説を読んだ。「誰も真犯人のことなんか気にかけてない」ってことを、描かないことで表現してる。あれは面白かったな。

  • たまにあるね・・・

  • モヤモヤが残るが、それもまた良し。

  • 「どちらかが彼女を殺した」

  • Τになるまで待ってみたけど

  • よく考えたら好きで揃えているのがそうだわ。犯人がほとんど捕まらない。

  • 清涼院流水はなんかもう、そういう問題じゃないよな。

  • 広義のミステリならあり、探偵の出した答えが正しいとか限らないんだよ、叙述はうまくきまればよし、夢落ちはちょっとなぁ

  • それでね、最後にその店の親父がこう言うんだ。「帽子の中を覗いてみなよ、にいさん」

  • まぁ過程がおもしろければ...

  • 桐野夏生 『柔らかい頬』

  • 嫌いじゃないけど投げっばなしはどうかと思う。

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  • すっきりしない。

  • 「え、それで終わり?」と思いそう

  • すっきりしないのであまり好きじゃない。

  • 殺人が発生しない推理小説という新ジャンルはどーだ。

  • 考えてなかったってはっきり言いなさい。

  • い、いやだ…。

  • 現実でいっぱいあるからせめて小説でははっきりと

  • そんなの推理小説じゃない

  • 続編でさらなる稼ぎをねらいつつとりあえずのお別れです。

  • そこは動機の次に知りたい

  • 「逆古畑任三郎」とでも名づけようか。

  • 推理小説とミステリは違いまっせ

  • 推理小説を名乗るのなら反則。

  • 「……うぅん?」

  • もにゃもにゃする。

  • 語り手が犯人でしたという有名なやつもありますよね。あまり好きじゃないなぁ。

  •  わたしの時間をかえせ! 夢オチ&精神障害もどきも許せん! 叙述トリックは特に気にならない。ある意味夢オチの『××××××』は大丈夫だったけど。

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