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翻訳小説好き

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コメント一覧

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  • ダブルダイスさんと同じく、トマス・H・クックをよく読みます。

  • 日本語以外分かりませんので。

  • たまに無性に読みたくなる

  • 小さい頃に読んだトムクランシーの「日米開戦」は今でも物凄い強い印象がある。

  • 早川と創元の文庫はいっぱい所有。

  • SFは好き、ミステリはちょっと背景がわかんないことがあるけど、まあそれも楽しみの一つ

  • 日本の小説以上に難しい漢字や単語が出てきたりして面白い

  • おもしろけりゃなんでもいいのだ。

  • なんかあの翻訳ならでわの言い回しがすっごい好き!

  • ちうかね、日本人の書いた小説があまり好きでない。

  • ハードカバーのファンタジーがスキ

  • 国産小説は文体が生理的に駄目な時がある。

  • 昨年の読書:翻訳もの96/和もの48

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  • 今、クレスプリー伝説読んでるんですけど、結構残念な訳になってるんじゃないかなぁと思える文章があったりするので。訳者さんには悪いんですけど。

  • あまりグッとくる文章に出会ったことがないなぁ。小説や絵本は日本のものが好きです

  • 1.国内物のほうが作者と感覚が近い。2.翻訳が面白くあるためには作者と翻訳者両方に才能がなければならない。の2つの理由により、翻訳もののほうが外れ率が高いと思う。

  • 取り敢えず、村上春樹訳のグレート・ギャッツビーとキャッチャー・イン・ザ・ライを買ってみた

  • でも唯一感心したのはカズオ・イシグロの『私を離さないで』の訳。

  • どうにも不自然に感じてしまう…。

  • どちらかといえば国産のほうが。

  • 翻訳だから好きというわけではないので×

  • なんか合わないなぁーっていつも思う

  • 気にしてなかった…。

  • きっと原書で読めた方がいい。

  • ハリーポッターをゴブレットで断念しました

  • だめ駄目ダメ。翻訳小説は、上手い人にまずお目にかかれない。

  • そういう好みじゃない

  • ドリトル先生は好きだったが

  • 外国とか海外の文学作品は好きですし翻訳のお仕事は尊敬しますが、何で翻訳モノって呼ぶんでしょうね。どういう「気分」なんだろう。

  • その観点で本の好き嫌いは言えないなあ。

  • 横文字な名前が苦手なので。

  • 好んでは読まない

  • 未だに読みやすい翻訳に出会ったことがありません

  • 訳にもよるけど基本的に苦手

  • まだいい本に出会ってないもので

  • そういう区別はしてない。

  • 最近のはよく知らないのですが、文がカタイのが多くてあまり好きではないです。

  • やや好きですが、変な文体の時は読むのがシンドイです。あと、人の名前が覚えにくい時があります。

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