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目には目を 歯には歯を

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コメント一覧

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  • 悪には悪を。CØDE:BREAKER。

  • (あれ重複コト。こっちが本家?)野蛮に見えるが最も効果的な法律だと思う。

  • 若害ある時は生命にて生命を償ひ 目にて目を償ひ歯にて歯を償ひ手にて手を償ひ足にて足を償ひ 烙にて烙を償ひ傷にて傷を償ひ打傷にて打傷を償ふべし

  • リボンを付けて返そう、貴様たちから受けた屈辱をな!!

  • ハンムラビ法典。これが適用されるのは自由人同士の場合だけだけど。同害復讐法なんていうけど、奴隷の場合は同害じゃないよね。

  • でも何で目と歯なんだろう?

  • 過剰報復抑止の記述と認知してますが

  • やられた事以上の事はやらない

  • 罪刑均衡の原則を意味するかは定かでないらしい。

  • 「そうか目には目を デブにはデブか!」byヤムチャ

  • やられたらやり返す

  • 本来は「やられた事以上の復讐はするな」という意味の筈だか。

  • ハンムラビ法典に見る「タリオの法」。厳罰を正当化する野蛮な法、ではなく、「目を潰されたら相手の目‘だけ’を潰せ」と、憎しみに任せた過剰な応酬を抑止する旨と解するのが正しそうだ。

  • 加害者には被害者の痛みが分からないのでそれを教える必要がありますね。

  • 因果応報。

  • ミサイルにはミサイルを

  • 「最古の明文法」って時点でそれがどういうもんだか分かりそうなもんなのにな。

  • 人を死刑にあたいするとして訴え、立証できなければ死刑にされる。

  • でもね、階級による多少の手加減は存在していたらしいよ。

  • 自分が受けた以上の報復をしてはいけない

  • 惨めに光る正解者に影を落とそう

  • ハンムラビだっけ

  • これだけ誤用の多いフレーズも世界中にまたとあるまい

  • 同じようなことはしておきます。それ以上のことは、よほどのことがあれば

  • 「目には目を、歯には歯を」との記述は、ハンムラビ法典196・197条にあるとされ、旧約聖書、新約聖書の各福音書にも同様の記述がある。現代では、「やられたらやりかえせ」の意味で使われたり、復讐を認める野蛮な規定の典型と解されることが一般的であるが、「倍返しのような過剰な報復を禁じ、同等の懲罰にとどめて報復合戦の拡大を防ぐ」すなわち予め犯罪に対応する刑罰の限界を定めること(罪刑法定主義)がこの条文の本来の趣旨であり、刑法学においても近代刑法への歴史的に重要な規定とされている。(wikipediaより)

  • 座右の銘です 目には目ん玉を 歯には歯ん玉を

  • ほんとにそれでいいの?

  • くらえ!(o≧д≦)ノ

  • 同等のことをやり返されますよという意味プラス、それ以上のことでやり返してはいけませんという意味でしたっけ。そして奴隷には(以下規制)

  • 自分の中で痼りは残さない

  • 相手にも痛みを教えてやらねば

  • その昔授業で習った。

  • つまり、目には目以上の報いを与えてはいかんということ

  • これができれば人生何の問題もなくサバイバルできるんだろうなあ。

  • 目には目まで 歯には歯まで

  • そう出来たらいいなとは思う。

  • *

    それが行われないから逆に憎しみの連鎖がおこるんじゃないか

×
  • 「やられたらやり返せ」の意味だよなぁと捉えていたけれど、調べてみたら「(復讐をしても)ほどほどに」的な趣旨もあったんね。

  • 憎しみの連鎖

  • 先にやったもん勝ちの法ともいえる。復讐を制限すると抑止力も期待できなくなるだろうし

  • それでは世界は盲目になってしまい、咀嚼する事を忘れてしまう。

  • 赦す事も時には必要。

  • 目には目薬を。歯には歯磨きを。

  • 目でやられたら目でやり返すことだと思ってた

  • なんちゅうか、被害と報復の度合いが釣り合ってるかどうか、それを判断するのが誰か、またどのような判断基準によるのか、ということを考えると限りなく無理。

  • なぜ近代法で否定されているかを根本的にわかっていない日本人が多すぎる

  • 目を歯と捉える人がいるから。微笑みを挑発と捉える人もいるから。

  • 不寛容は戦争の始まり

  • 気持ちは分かるような気がするが、なんとなく承服しかねる。

  • 右の頬をぶたれたら左の頬も〜 の方がまだマシ

  • これと「右の頬をぶたれたら左の頬を差し出す」を使い間違えて大爆笑になったことが。

  • 目には目を はにわ顔 (↑最近笑ったネタ)

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