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映画の批評するならせめて原作ぐらいは読んでからにしてほしい。

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コメント一覧

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  • 「批評」する以上はね。表面的で直感的で無責任で背景知識なくていいのは「感想文」ですから。これは映画に限ったことじゃないけど。

  • かもね。原作と映像とは大きく異なるもんね

  • 仕事として批評をしている方なら。

  • 一見、気にも留めないシーンであったとしても、原作を読む事で、その意味を初めて理解できる事がある。理解していないのに酷評する人は、見ていて痛々しい。

  • それでお金をもらう立場ならそうしてほしいかも。

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  • いらんやろ。原作が映像化されたから、と楽しむもんでもなし

  • 原作フィルタを通さない批評ってのもアリ

  • 映画批評の対象は映画そのもの。原作の小説、マンガはその筋に任せれば良い。映画ファンであるなら、ネタバレの原作を読まずに楽しみたいところ。

  • 原作と映画は別物。監督も原作者の作家もそう言っている。原作よりも優れた映画作品もあるし、逆もある。

  • 原作で補完しなければならない欠陥作品ってことか。

  • 原作と映画がまるで別物の失敗作に対し、「作品自体」の批評はそもそも不可能だよ。

  • プロなら◯。映画への批評と原作への批評とはまた違う。

  • 批評を読む側としては、面白ければどちらでもいいかな。もし自分が批評する側だとしたら、原作を読む必要性を感じたときや、興味を持てたときには読むかもしれないな。

  • 映画の価値判断と原作の価値判断は別物。両方並べて書いて貰えたら有り難いが、義務化するのはオカシイ。

  • 映画の作り手側が、原作の魅力を原作を知らない人にも伝えられないのが稚拙かと。

  • プロこそ原作の影響を排した批評をして欲しい。素人の批評は原作ファン以外お断りでも別にいいです

  • 映画と原作は別物だと思っています。

  • いやいやいや。それが必要となる場面なんて、「原作に忠実か否か」が評価基準に含められている時くらいでしょうよ。つまり、原作ファンにとっては重要な指標なんでしょうけれど、映画見たいだけの人にとっては多分どうでもいい指標。

  • 原作との比較が批評の目的ではない。あまり拘り過ぎると、批評自体が「鈴木さん家はお兄さんは秀才だけど弟はボンクラ」なんてご近所の噂と大差なくなってしまう。

  • 別にいいじゃん。だから原作尉って言われるんだよ。

  • これに関しては両者の意見が聞きたい。

  • その人の勝手

  • つまらないと感じたなら読まなくていい

  • 映画と原作は別の作品と考えるべき。映画は観たうえで批評しているんなら問題ない。映画しか観ていないのに原作の批評もするならおかしいけど。

  • 原作と映画は別物だと思っているので

  • 原作と映画別物になってる場合があるので。原作の方がいいのに!って言いたくなるのはすごいわかる

  • どうして、そのような必要が?映画は映画で完結している訳だし。

  • いや、「映画」の批評だからね?それと批評ってのは悪い言葉じゃないからね?

  • 原作を読まないと理解できないような映画は脚本家の力量不足では

  • 「映画」の批評だから原作は関係なくないか?

  • 逆。背景に操作されないぶれない視点を強固に維持できないなら、そういう予断の元を排除して単体で批評して頂きたい。その前提で、原作込みの批評もやるのであればそれはあり。

  • 映画は別作品なんだから映画だけの感想で頼む

  • 映画は映画だと思うな。原作とは別

  • 無理があるのではないかと・・・

  • 映画と原作は切り離して観るべきだと思うんだ。

  • とりあえず批判するヤツには「じゃぁお前が作れ」と言いたくなる。

  • 映画の批評なんだから原作読まなくてもいいんじゃないの?

  • 原則的に映画は映画で批評すべきだと思う

  • まぁ、モラルの無いアンチじゃなければ。

  • 自由。原作と映画の比較ではないのだから。どうせ「違う」ってことしか言えないだろうし

  • 映画の批評なら映画でよかろう。真面目な制作者ほど原作から独立した作品として成立さようとする。映画観て原作の批評したり、原作のみで映画を批評したらお馬鹿かと。何を参考にするかは批評する人の見識。それでツマンナイ批評ならバイバイ。

  • 映画は映画で一つの作品なんだから別にいい気も。

  • 映画を見るなら原作は読まない。原作を読んでおもしろかったら映画は見ます。

  • そこまで必要ない

  • 批評のスタイルによるんじゃないかな。「映画の批評するならせめて監督の前作や代表作ぐらいは読んでからにしてほしい」という考えだってあるし。

  • 純粋に“映画”の批評なら“映画”としての作品の評価をしてるので原作とは別物として批評しても良いのではないかと。

  • 「映画の部分の批評」(ストーリーがダメとかじゃなくて)ならありかな。別の物ですし。

  • 映画は映画。似てるようで似てないものだから。

  • 逆に原作を読まないでほしい、とか、思う。映画の評価が知りたいだけなので。

  • 映画と原作が同じだったら身に来る人減るからね。

  • 映画本編と原作は違うから。

  • 原作と全然違ってたりする場合が多いから、あまり意味がないと思われ。

  • 私が原作を読み始めてしまうから、私にとっては原作を読んでいても読んでいなくても関係ないです。

  • 映画の批評なら映画がすべて。

  • そうとは限らないんじゃないかなあ。ひとつの作品としての完成度は常に追求すべきだと思う。

  • 無関係。「映画の批評するなら原作を読んではいけない」とすら言える。批評能力に問題がある人が批評を書くことはままあることで「にわかな奴ほど語りたがる」法則で説明できる。

  • 批評を気にしたことないからどっちでもいいw

  • 映画を観ないで批評する ○はた○つこ みたいなのもいたくらいだから、それらしければいいんじゃないの?

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