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死後になって高く評価される

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コメント一覧

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  • こういうことが売れてない芸術家の心の支えになるのかも

  • 生まれる時代が合わなかったんですね

  • カフカ、ゴッホ、宮沢賢治。

  • ジャンヌダルク?

  • でも中には金で評価させた人もいたりして。そしてこれからも。

  • 芸術家は総じてそんなものじゃない?

  • 石川啄木はさぞ無念だったろう。

  • 死んでから芸術家になるんだよ

  • そんなひとになろう。

  • 死んで神格化されるとか良くあるね

  • ほとんどの場合がそうでしょ

  • 死語になってからまた流行りだす

  • 時代を先行していた。むしろ、新時代を切り開いたと言ってもよさそうね。

  • 名声は後からやってくる。

  • 死後ぐらい夢を見てもいいでしょう!!

  • 基礎研究とかはしょうがないかも

  • Mozartの評価はBeethovenのせいで19世紀は正当なものではなかったとか。

  • 死んでから作品の値段が上がるとか悲しすぐる。

  • 時代があとから追いついた場合とか

  • 宮沢賢治とか金子みすゞもそうだっけ?

  • 子孫がそれを喜ぶのかな

  • まったくされないよりは。ゴッホとかそうだったっけ?

  • 芸術家に多い。まぁまったくいい評価されないよりはマシかな。でもちょっと切ない。

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  • 悲しい事だと思う

  • 現代じゃあまり浸透しない価値観かもね。スピリチュアルとか現世利益を説くものばかりだし。是非の判断は難しいが

  • 生きてる間に「そこそこ」でいいから評価してあげなよ。

  • 国民栄誉賞はもっと多くの対象者に生きている間に授与できないか。

  • 生きてる間、周りの人たちは皆意地になってるのかな?

  • 著作権者の遺族ってたいていがめついんだよな

  • 死の間際に評価されたい。墓は質素にでも墓に持っていく気持ちはでっかく。

  • 先を行きすぎたってことだなあ

  • 遅いと思う。

  • 死んでから著者いっぱい出されてもなあ…。(誰とは言わない)

  • でも、やっぱり生きてるうちに評価して欲しいし、してあげて欲しい。

  • 生きてるうちに振り向いてくれないんならいいよもう

  • どうせ高く評価されるのなら生きているうちがいい。

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