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ダメなものはダメ、という説明。

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コメント一覧

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  • 「よそはよそ、うちはうち」という理論は親だけでなく子供も使えるということにあの頃気付くべきだった。

  • 皆が皆暇だったり根気かあったり説明が上手かったりするわけじゃないからなー

  • 3歳くらいの子どもに行儀や道徳について説明してみてごらんなさいな。こう言いたくなるから。

  • 説明しても答えが無いものについてのみ

  • だってだって~ダメなんだもんっ!!

  • 論理の起点というのはみんな曖昧なものだと思うけどな。欧米も神を起点としてあれはだめだとか決めている部分もあるよね。昔の日本にも(今もだけど)ならぬものはならぬという教えがあった。論理の限界というものがここにあるように感じるな。

  • だってそういうこともあるでしょう。

  • だってイイものはイイだろ?

  • アカンもんはアカンねん

  • そのまま受け取る。

  • 経過はいらない、結果のみを聞け

  • そういうものもある。

  • 言っちゃう。でも やっぱり掘り下げて説明しないと わかってもらえないことが多いかな。

  • いえる気持ち、抱きしめてたい(「どんなときも」かい!)

  • 納得以前に行動しなきゃいけない場合もあるってことで。

  • 理屈じゃないことも世の中にはあるから。

  • そういうもんもある。それこそ人を殺しちゃいけない理由とかさ。

  • 世の中にはそういう物もいっぱいあるんだよ。

  • おちびと押し問答の末。宿題も学校も意味なく怠けちゃダメ!と。屁理屈は聞きません。

  • 時には不条理なこともある

  • それでいい時もあると思う。

  • 説明ではないけど、大人なら自分で判れと思う時もある。「おこちゃま」には全部説明しますが

  • こっちだな。ガキに屁理屈なんか必要ない

  • アリです。問答無用というやつです。「納得するまで説明を受ける権利」と「相手が納得するまで説明する義務」が常にあるとは限らない

  • 理屈の通じない子供とかには。

  • これを言ってしまうと終わりのような気も

  • ある意味、躾けには やむを得ない場面もあるかも。

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  • ちゃんと説明して。それじゃ分からない。って思う。

  • 納得できるまで質問繰り返すよね子どもって。私もそうだったけどさ。

  • できないってのは時としてやりたくないってことだったりして

  • 説明とは見なさないが、こいつに折衝する価値はない、ということは理解する

  • 説明出来ない理由など持ち出すな

  • 説明の放棄に”説明”の語を充てるな。子供相手の躾でも信用を切り売りする最終手段だ。全く別口の「理解は不要だ、不服でもやれ」という状況はあるが、このコトは”説明”の語を充ててる不誠実ゆえそれすら適用出来ない。

  • 『納得』をさせる。それが説明。

  • 説明になってませんけど。同じ言葉使うなよ。仕方ないけどな!!

  • ちゃんと説明してほしいけどそれが出来ないんですね。私は言わないようしてます。

  • でも駄目な奴は駄目、だと思う。

  • はダメ。説明できないならそう言えばいい。

  • それは説明じゃないんじゃ。

  • 「説明」は納得できなきゃ無いのと一緒。

  • 「ダメなものはダメ」で押し通す原理派と「ダメという前提でどうにかなりませんかね」と模索する現実派。大抵は前者が勝つようで。

  • これで民主主義ってんだからあきれるぜ

  • 可能ならば、ダメだという主張の根拠を示して理解させるのがより良いしつけだと思います。ダメである理由を子供に確実に伝え理解させることで、似たような他のケースにも子供が自分で応用し判断できるようになることを期待できるからです。

  • 布団圧縮袋を連想する

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