ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

東京駅で京葉線に乗り換え失敗したことがある << prev
next >> ダメ外国人選手に愛着を感じる。

翻訳者を見て、読むことに決めた本がある。

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • 土屋政雄、岸本佐知子、松永美穂。中学生の時には金原瑞人の訳書にはまった。

  • 浅倉久志の翻訳で海外SFの面白さを知った。

  • でも他の訳も読む。本より映画のほうを気をつけてる。

  • 村上春樹訳のキャッチャーインザライ

  • 山形浩生関連はいまのところ外れがない

  • 村上春樹さん。Chacher in the Rye

  • 柳瀬尚紀、生田耕作、村山利勝、生島遼一。

  • 一つの話がいろいろな出版社から出されていて訳者が数人いる場合、自分好みの訳者を選ぶのがいいと思う

  • 故・瀬田貞二先生の翻訳ものが好き。

  • 結構あるかも。その逆も。

  • キャッチャーインザライ。

  • 井伏鱒二。脇明子。村岡花子。神宮輝夫。井辻朱美。

  • 浅羽莢子とか池央耿とか.../「好きな翻訳家がいる」のがシンプルだったか...。/柴田元幸が出てこないのが不思議なので追記。

×
  • 小説や絵本は国内のもののほうが親しみやすくて好き

  • 特に無いが、「源氏物語」の和歌の処理は、訳者毎に対照すると面白い。

  • この翻訳者はわかりにくいなと思う場合があるけど、忠実に訳してくれれば誰でもいい。

  • 好きな翻訳者は少ない

  • そこまでは。同じ作家でも翻訳者でガラッとイメージがちがうという体験は確かにある。

  • 同じ作品を翻訳者の違いで読み比べたこともないので

  • 翻訳者まで気にしてない

  • ただ、翻訳者を見て読むのをやめた本はあるよ

  • そういうのはないですね。

  • そういう選び方に気付かなかった

  • 今のところないです

  • 翻訳者を見て読むのをやめた本ならある

  • 今のところない。結果的に翻訳者が素晴らしかった本はある。

  • 原作で選んでましたが、石井桃子さんの訳の本は少し読みたい。

回答したユーザ
トラックバックURL:  
東京駅で京葉線に乗り換え失敗したことがある << prev
next >> ダメ外国人選手に愛着を感じる。