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手書きの手紙なのに原文をまずPCで打つことがある

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  • さっきまでまさにしてた行為だ。一般的だったのか。でもちょっと違和感ありの行動。個人的に×の人たちが好きだな。とはいっても自分は文章力ガチで無いからこっちの方が向いてるとは思う。でも優柔不断な性格も災いして、推敲がしやすいせいで何度も何度も推敲して止まらなくなって時間がどんどん過ぎていって頭がパンクしそうになってきつい。「感じる」と「思う」どちらがいいかだけで18分ぐらい消費とか何度繰り返してるか。/最近、短い手紙を書いた時は手書きだった。修正効かない怖さあったがなんとか

  • 修正等しやすいのでそうすることもあります。

  • PCで打って、漢字の間違い等が無い様にする。

  • かも。ってかpost前検索wwwわらったwww

  • まあ、下書きが何時までも残ってて恥ずかしい思いをするわけですが

  • 修正きくし

  • PCで打つ方が考えやすいから。

  • そのまま印刷、もしくは手書きの自分の字の癖をフォントに登録して印刷。年賀状もすべて、あて先も印刷。

  • やるかもしれん。推敲とかはタイプしたほうがやりやすいしなあ。

  • 下書きはタイプした方が「考える速度」について行き易い

  • “両親への手紙”もそうさ!

  • 漢字の間違いチェック。

  • 長文であれば、ある程度は。

  • 打って推敲して清書。消しゴムがもったいない

  • 漢字がね、ヤバイのよ。あとスペルも

  • 長くなること(便箋6枚以上)が分かってる時は、PCで下書きを書きます。

  • レポートとかね、修正がきくから。

  • 腱鞘炎持ちなので、二度書きはつらい。

  • まずPCで編集してから

  • ラヴレターは  とくに

  • 美しい文章をPCで練りに練ってから納得して書きたい(笑)

  • 漢字わからないし、文章組み立てやすいから

  • 漢字がわからないからね

  • 書くより打つ方が速いし。

  • よほど改まった文章を書くときだけ。それ以外はいきなり

  • 手書きで書かねばならん長文は必ず先にPCで編集だ

  • ていうか常にそうです。推敲のために必要な作業だし下書きのために紙を無駄にしたくない。自分の書く文章に偏執的なまで拘るのは、ある意味、物書きであるが故の性なのかも知れません。

  • お礼状の場合は失礼がないように、下書きや誤字確認のためにPCで打ちます。

  • PCで作ってケータイに送って、それを見ながら手で書く。

  • 文章を考えるときはまずPCでやるなぁ・・・。

  • キーボードでタイプする方が思考をダイレクトに反映するから

  • お中元のお礼状を書くときに,検索して原文を打ってから書いたので。

  • しかない/そうしないと字がかけない、ひらがなを忘れていることすらある

  • うん、例文検索とかしながら。

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  • そういえば手書きの下書きは手書きです。

  • 手紙はない。最初から手書き。書きながら思い浮かぶから好き。

  • ぶっつけ本番だよ ・・・よく間違えるんだけどね

  • ないなー そもそも手書き派だし

  • いつもぶっつけほんばーん!

  • PCだと頭にはいらない

  • これは断じてない。手書きとPCじゃ文が明らかに違う

  • ないなー。脳の使い方が違う気がする。

  • 手書きには手書きの良さ。 PCにはPCの良さがある。

  • 手描きの手紙をまず書かない。葉書なんかは下書きしない。でも書くとしたらきっと○。

  • 手書きの文書の原文を Word に書き出す。

  • そこまでやったら手書きせずにプリントアウトするよ。

  • なんでもかんでも一発書き。

  • 手書きで書かない

  • _・)よほど文章に気を遣う場合は使うかも知れない。

  • 途中でいたずら書きができないじゃん。

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