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「新しい」は「あらたしい」だったらしい

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コメント一覧

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  • 万葉集の一番最後の歌でしょ?

  • 誤用が正しい使い方になった例。「新た」は、今でも「あたら」ではなく「あらた」だなぁ。

  • 平安時代には「あたらし」になっていたというのに、「新た」って言葉は未だに残ってるから凄いよね。

  • 習いましたよ。ややこしいよね

  • らしいね。「さんざか」とか。

  • そうだったのか・・

  • 昔は……というのは結構あるもの

  • 「ふいんき」を 支持するときに 出る理屈

  • 誤読が広まったのがきっかけだったっけな、「あたらしい」。

  • なるほど、納得です。

  • 新だけだとあらただよね

  • 新たに… とかっていうもんね

  • 秋葉原も元はアキバハラだったよね

  • じゃあ今度から新さんをあらたしさんと呼ばなきゃ

  • ひっくり返すのがはやってたとかなかったとか。

  • 魚は元々「うお」で、「さかな」は酒菜だ、とかも知られてないのかも

  • 今「あらたしい」と口走ったら、突っ込まれまくりですな。。

  • 「数珠」は「ずじゅ」だったらしい▼「沈丁花」は「ちんじょうげ」だったらしい

  • ハッ!言われてみれば「新たに」って言ってる。気づかなかった。

  • 「新たに」という言い回しが残っている

  • 授業で習いましたので。

  • そういえばそうらしいね。「新たなる」は「あらたなる」だもんね。

  • じきに「とうもころし」は「とうもろこし」だったらしい、なんてことになるかも。

  • そういう過去もあったらしい。

  • 古文で習った。奈良時代までは「あらたし」平安時代から「あたらし」へ変化。

  • 世の中知らないことだらけ

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  • ほほう。勉強になりました。

  • そうなんだぁー。

  • 新しい・・・あ、打つとでる

  • 理由聞いて納得。 いい勉強になった。

  • そうなんだ!勉強になりました。

  • ( ゚Д゚)メメメΩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー

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