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ヒロポン

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  • この名を出すだけで昭和の退廃的なイメージを表現できる。

  • 昭和な響き。アルファベットではPhiloponって表示されてるということは疲労がうんぬんとかいうのは関係ないのかも。

  • だれかのニックネーム←

  • サザエさんのマスオさんが常用者だったよね。/波平だった。

  • ギリシャ語だっけ? 

  • メタンフェタミン。アンフェタミンよりも強力な覚醒剤。

  • 特攻隊の人たちのための薬?って聞いた。

  • 桜玉吉「しあわせのかたち」のキャラ(担当編集者)

  • 戦時中に兵士や軍需工場の工員に「突撃錠」として「国」が支給してたようで。戦後は余ったものが市場に出回り、印鑑さえ持っていけば誰でも薬局で買えたと聞きます。当時は新聞や雑誌に広告が掲載されてた程、普遍的な薬物。違法になったのは覚醒剤取締法が施行されてから。ヒロポンの原語はギリシア語で「仕事を愛する」の意味だと昔何かで読みました。

  • 「ひろぽんさん」と呼ばれている人がいる。ひろこだから?

  • 覚醒剤。昭和を舞台にした物語によく出てくる。その中毒性と流通経路と両方がそうさせていたものかと推察してみる。

  • メタンフェタミンがとうした

  • オダサクが自分で自分にヒロポン打ってる写真を見たことがある。

  • 薬屋で売ってた覚せい剤

  • 疲労がポンと飛んでいく ああ、こわいこわい

  • ツッコミの人から鼻ちょうちんにょ~になっちゃったんだ本人のご希望~~~。

  • カスケードのお母さん

  • 鼻ちょうちんの人なら。

  • 危険だからやっちゃダメだよ〜

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  • 大日本住友製薬のメタンフェタミン。

  • 昔は合法だった。戦後しばらくして禁止になった。

  • 覚醒剤の一つ。戦後すぐ迄は、合法。「疲労がポンと取れる」だとかギリシャ語の「労働を愛する」が語源の商品名と言われている。現在は「覚醒剤取締法」で禁止されている。

  • はだしのゲンで知りました。私はやりたくありませんが…

  • ぱっと思いつくのは麻雀放浪記。打ったことも売ったことも買ったこともないなぁ。

  • はだしのゲンで隆太がヤクザを拳銃で殺しにいくシーンがあったような

  • 現代では主にナルコレプシーの治療薬として用いられる。戦時中多くの中毒者をつくりだした。労働を愛するものという意味の単語に由来し命名されたという説が濃厚

  • 古~い時代のドラッグという印象。何れにしろ、イクナイ。

  • はだしのげん

  • 戦後、これの中毒者がイパーイいたんだって。

  • 元クラスメートの愛称…?

  • ひろ~のあだ名。又は、覚醒剤の別名。

  • いたたまれなくなって甲州街道をひたすら

  • しあわせのかたち って漫画に出てくる人?

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