ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

コトノハの平均年齢はいったいいくつだろ... << prev
next >> ジャンプする時「トウ!」と言ってしまう。

敵基地攻撃論

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • 敵が拳を振り上げてるのに、ただガードして殴られっぱなし?・・・これ、「先制攻撃」と勘違いしてる人の多さに辟易する。敵が「明らかに」「自国へ向けて」「ミサイルに燃料を注いでいる」瞬間、ただあわあわしてろってか。//というか、報復で自国民が死ぬ、って何を言ってんだか。敵基地を攻撃しなければ、ミサイル直撃で国民大量に死亡。それだけの話だ。

  • 現状の戦力では無理ですが,危機が迫っているときには検討すべきかと

  • 基地だけね。

  • もう北はそうされても仕方ないようなことやっちゃった訳だし、そういう考えが出るのも当然かもしれない

  • 交渉ってのは、相手より優位に立って初めてできるものだ

  • 攻撃する力はやはり必要。戦争をしない事にはもちろん賛成だけど、いいように攻撃されても何も出来ないのはやはり変だ

  • 実際に殺るかはともかく、攻撃能力を保有することは必要だと思う。ただしこの10年で秘密裏に進めておかなければならなかった。今から軍拡しても遅いのでは?

×
  • 迎撃じゃダメ?ダメだからこんな案が出てんだろっけど

  • △保留。とりあえず専守防衛論には欠陥がある。1.実戦レベルでのミサイル迎撃精度。2.専守防衛を掲げるだけで数倍の兵力が必要。海が一部担ってくれるにしても。3.「自国民の犠牲の下に戦争を行う」と宣言したも同然だ。以上三点解決できるなら支持するが。/Wolframさんの「先制攻撃に当たらない」は支持。ただ、それすら縛るのが専守防衛、戦力の不保持なのが。あと非武装による新たな国のかたちなんて抑止力による永遠の助走からの逃避、実現しても少しも偉くない。

  • 「先制攻撃論」なんかも出てきそうだ。

  • う~~~ん、う~~~ん。

  • 必要なんだろうけど、なんかそれって違う気がする。

  • なんか、是非どちらにしろ人ごとなんだよなー。自分のこととして意識できない。

  • 憲法解釈論を超えている気がする。

  • 最早、専守防衛ではなくなっている。軍隊を持たないこの国に敵基地攻撃できる戦力があるはずは無い。この話は憲法の問題を解決してからじゃないかな。

  • こっそり武器を非武器化できればそれでよい

  • ヒミツ基地壊された

  • 敵の攻撃力に備えておく必要はある。それがすなわち攻撃力であるとは限らない、という発想が「非武装防衛」。攻撃とか軍隊なんてある意味誰でも考えられるのだから、憲法9条を国是とするなら、いい加減日本も本気で非武装による新たな国のかたちを模索できないものか。

  • 結局その後の報復云々で一般人巻き込んで殺すんでしょ

  • 「それは血を吐きながら続ける悲しいマラソンですよ」

回答したユーザ
トラックバックURL:  
コトノハの平均年齢はいったいいくつだろ... << prev
next >> ジャンプする時「トウ!」と言ってしまう。