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古本屋の親爺は愛想よくすべきだと思うが年がら年中恵比寿顔でいられるのもイヤだな

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コメント一覧

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  • たまに見せるしぐさに、ぞっとしろ。

  • ちょっとむすっとしてる方がいかにもって感じで好感が持てる

  • 神保町のある古本屋の親父は、恵比寿顔でお茶に誘ってくる。

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  • 古本屋のおやじさんと意外に話が合う。偏屈そうに見えて、実は気さくだったりする。

  • ずっと一緒にいる気なのか?

  • 顔にいちゃもんは付けたことないな

  • 恵比須顔、いいじゃないか。

  • あの愛想の無さとたまに見る笑顔のギャップがいいんじゃないか。

  • あの無愛想さがいいんじゃないか

  • 古本屋は敷居が高い

  • 無愛想と接客態度の悪さは別物

  • 古本屋のまで読んだ。あ、いや、ごめんなさい

  • 入ったらどこからともなく「いらっしゃい」とか聞こえてくる。で、たまに「これとっといたけど持ってくかい?」とか言う人が理想。

  • むすっとしていていい。

  • 古書店なら、ちょっと無愛想なぐらいが雰囲気に合う。

  • 安く買って高く売るためには

  • 少なくとも愛想の悪い人は・・

  • 愛想の良い古本屋のオヤジなんて嫌だなw

  • 愛想は良くなくてもいい。接客がぞんざいなのとは違うし。

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