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けんちん汁の「けんちん」が何だか知っている

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コメント一覧

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  • 建長寺説オンリーかと思ってた。②の説は、具に蒟蒻が必須だと考えると信憑性が高い気がする。

  • 実は戦後できた新しい言葉。ヤミ市の時代、多くの具を炒めて(野菜くずを食べるのに最適であった)汁にした料理がノックアウトされるくらいうまいという意味で拳chin(アゴを殴られるという意味の俗語)汁という名前で広まったものが、60年代から70年代にかけて栄養価の高い家庭料理としてテレビや雑誌で紹介される際に、紹介した料理研究家の、「精進料理を参考に考案されたのではないか」という推測が定着し、元々精進料理に存在していた料理名である巻繊などの漢字が当てられるようになった説を今作った。

  • 鎌倉の建長寺で作られたのが始まり(建長寺→けんちん)、という説を私は支持します。かなり苦しいけど。

  • 諸説あるが中でも①味噌さえも出し惜しむどケチな高僧「倹賃」説②ゴボウのように健やかな男根を奉った「健ちん」説あたりは私が考えた説の中ではかなり有力である。

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  • やはりチンというのはそういう事なんでしょうかねえ(よそ見しながら)

  • 賢人かな

  • 品格のかけらも無い珍説が頭の悪いPOST主によくお似合いです

  • ちんちんならしってるけど、ちんちん汁なんてなんかヤバイ響き

  • 料理が得意であだ名がけんちんのけんじ君が発明したんじゃないですかね(適当)

  • 「建」設現場の飯場で賄いさんが仕入れと仕込みが出来なかった時に、余っていた食材と味噌水を適当に入れてレンジで「チン」して作ったのが好評だったからじゃないのかな、多分。

  • これは呼んで字のごとく上杉謙信のこと。不作の年、謙信が領民に振る舞った料理を領民は「謙信様から溢れ出たお汁」としてありがたがったという

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