ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

(*^m^*) ムフッ << prev
next >> さあ、分身でもするか

私にとって存在しないも同然なら、存在する事を許容出来る、という人や物。

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • ooo *

    無関心と云う事も強ち棄てたものでないと思います。寧ろ、尊重と云う事が無関心や不干渉に近しい事は、よく起こります。

×
  • 私(okanominato)にとって存在しないも同然なら、存在することを許容する。私(okanominato)に許容されないものは存在してはならない

  • 自分や他人に対して、質実剛健、誠実・謙虚・尊重であろうとするものが、罵詈雑言・誹謗中傷を繰り返す。謙遜と謙虚の違いにこだわるあまり、不遜に陥っていることに気づけない。普通の人が普通であることを志向しないことの自明さから目を背ける。異常なんですよね。 皮肉にも、質実剛健、誠実・謙虚・尊重は彼にとって存在しないに等しいのだと、他者からは認識されるわけですよ。// 唱和、死ねカス。私達の素敵なコトノハを害する者、破壊を喜ぶ者、死ねカス。誰に死ねと言われてもお前が死ねカス。存在そのものが汚い泥棒カス死ねよ。

  • 目障りな物は、見えないところにあっても、気に障る。

  • 許容できるかどうか考えた時点で「存在しないも同然」の枠から外れる。それでもあえて考えてみたけど、何も思いつかなかった

回答したユーザ
トラックバックURL:  
(*^m^*) ムフッ << prev
next >> さあ、分身でもするか