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「相棒」シーズン13 カイト編最後のエピソード

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  • 法治絶対主義へのアンチテーゼとして私刑は杉下右京も含めた多くの人の心の中にも存在するはずだ。最後に言葉を交わすシーンでは右京はカイトを拒絶していないが、あれは重荷を背負った人へのいたわりではなく、右京の心の中にもある葛藤を表しているのだと思う。しかし、テーマが重すぎて不自然で安直なストーリーになってしまったようだ。

  • ダークナイトだとそいつが名乗ってるんだから、過去も全部その男に押し付けるのが知略というものだろう。なのに自分がダークナイトであるにもかかわらずあいつはダークナイトじゃないとか言いだすのがわけわかんなかった。自分を追及してほしくないはずだから、そいつの死刑ですべて終わりのはずだったのに。逃走の手助けとかもわけがわからない。普通そこまでするか。西田敏行が出てたあの映画もクソだったけど、今日のは本当に常識を無視した内容すぎてつっこみどころ満載で楽しめた方も多いのではなかろうか。

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  • ちょっとショッキングでしたね

  • 見てないけど、あらすじを読んで「私はもう相棒の新作は金輪際見ないだろうな」とぼんやり思った。それくらいガッカリ

  • 想像を絶する結末!の見出しに対応する展開として1)殉職 2)相棒が犯人 3)同性愛のカミングアウト 4)カイトの存在そのものが右京の夢オチ、程度は思いついたので、まあ想定の範囲内かと。評判は悪いみたいだね。再放送をピュアな気持ちで観れないだろうし。

  • 見てないけど、酷い事は認識した

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