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誰にも見せられない妄想小説を書いたことがある

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コメント一覧

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  • あー、ちょっと恥ずかしい夢小説が。

  • そ、そうかオリジナルならセーフだよな、その頃BL知らなかったもんな

  • 見返すと自分の文章力のなさに笑いと恥ずかしさがこみ上げてくる...

  • まだオフラインで創作活動って表現するのも憚られるくらいの時に。後にそれが夢小説と呼ばれるものだと知りました。

  • かつて、書いてました。

  • いえるわけないだろ

  • 見せても良いが未完とか多い。

  • 好きなCPで山もオチも意味もなくただひたすら(ry な小説を。深夜のテンションこわいです

  • 読み返すと「あーこういうときはこういうこと考えてたんだなー」と面白いよ。恥ずかしいけど。

  • 本屋の店員はバイトなんだがとても美人だ。以前から狙っていて通ってる学校も知っている。ヒガシマルうどんスープを見せる。彼女は言う、「ひょっとしてあの方?」「そうですぼくです。」あいつ結構有名じゃないか。成り済まし成功。「ファンなんです。いつ私のところに来てくれるかと・・・ずっと待っていたんですよ。おっぱい揉んでほしいと思ってました。」おっぱいを出す女。「よしよし、揉んでやろう。学校でみんなにアホに揉まれたと自慢するといい。」第一話 完

  • 小学校の頃大人の週刊誌に載ってた文章に触発されてほとんどパクリの駄文を

  • ブログでアニメキャラのカプ小説書いてた…やめどきがあってよかったよかった

  • おお、これは痛いぞ。

  • 誰にでも言ったらドン引きされる妄想しかしたことないから…よくわかんない(๑´ڡ`๑)♡

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  • 学生の頃は書いても数頁で飽きて続かなかった。今、またやってみたいなとは思う。チャンドラー的な侍ハードボイルド小説とか。

  • 小説を書ける程の文才を持ち合わせてないっす

  • 犯人に告ぐ!早く人質を解放しなさい。さもなくば、お前の妄想小説を全国ネットで発表するぞ。

  • (*´∇`)やだ、そのクサいシナリオを私が高値で買うわ。大衆文学が読みたい気分の晩秋の夜。優しさに眠りつく前に刹那な媚薬を

  • ないはず文章力なさすぎてでも妄想は大得意だった

  • 妄想小説は書いたことない。過去に書いたものは公表済。10個くらいあるよ。

  • ほとんど読んでもらってる。読んでもらう前提で書く

  • いつか書いてみたいですねぐへへ

  • 幸い黒歴史ノートはないです

  • 脳内で推敲を繰り返すため、書いたためしがない

  • 友達のを読ませてもらったことがある

  • ぜひ拝見したいものです

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