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遠くの大きな氷の上を多くの狼が十通った

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コメント一覧

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  • ほおおおお~!

  • おおお~何かすごい

  • ボクもとおずつと習いました。

  • …と、ほおずきを持ったコオロギさんが言った!

  • へえ!おもしろい 古文ののばらの歌みたい

  • 遠くの大きな氷の上を多くの狼十づつ通る・ほおづきこおろぎ て教わったけど最後の2単語に違和感の覚えた

  • よく出来てるなあ。「坊主が屏風に~」みたいな韻の話かと思った

  • ○オ○○オオ○○○オ○○○○○オオ○○オオ○○… 「多く」と「十」ってなんか変だけどいいか

  • 全部、「お」ということですか?初耳です。

  • *

    コオロギ入りバージョンもあるらしいけど、覚えてるのはこれ。 → 「遠くの大きな氷の上を」 までで検索するといろいろ出てくるみたいです。 > 鳩山さん。

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  • これを私のATOKで一度に入力すると「遠くの大きな氷の上を多くの狼が十と追った」と変換されてしまった。

  • 近所の川の氷は薄いですよ。

  • 童話的風景が思い浮かぶが、はて?

  • 違うバージョンでした

  • バーブシュカかと思った

  • コオロギが入っていたようないないような

  • カリキュラマシーンという番組で似た歌があった。「おおよそ十のホオズキと凍った氷で覆われた遠くの通りを通ってる多くて大きい狼ウォー」とかなんとか

  • ぐぐってもよくわからない…

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