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コトノハ1行リレー小説 物語の続きは○に、コメントは×に書いてください

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  • ピカチュウはすかさず、かみなりを放った!

  • そこにピカチュウの敵ジバニャンが颯爽と登場

  • ピカァ..(私の言葉が解るのですね..)

  • 少々お待ちくださいませ、在庫があるか確認してまいります。 数分後… あいにく当店では品切れしております。あっ、駅の近くにありますコメりにならあると思います。

  • 巨大なピカチュウへと姿を変えたマツコは完全に正気を失っていた。人の言葉も理解できず、ただ「ピッピカチュー!」としか鳴く事が出来ない。そんなマツコの姿を哀れな眼差しで見つめている少年がいた。サトシである。サトシは胸ポケットに締まっておいた「雷の石」をゆっくりと取り出し、イチローも顔負けのレーザービームでマツコめがけて投げ放った!

  • なんとマツコは巨大なピカチュウへと姿を変えたのだった。

  • ピカチュウを食べてみたが、気がつけばだんだんとマツコの顔が黄色になっていく。

  • 「どちらを先に食べようか…つくねかな…いやピカチュウも焼いたらおいしそうだわ…」

  • マツコはつくねとピカチューを悩むように交互に見比べた。

  • その取り出した物とは鶏肉とつくねである。

  • マツコは手に提げていた紙袋からおもむろに何かを取り出して見せた。

  • そこへ現れたのは、金髪のマツコであった。

  • 細木数子「金髪豚野郎、私にいい考えがあるの」そ

  • 「やばいやばいよ・・財布にはあれが入ってるのに・・」

  • と思いきやピカチュウはすばやく引き返す。財布を落としてしまったのだ。

  • 「あっ!野生のジョーが飛び出してきた!」「逃げる」「うまく逃げ切れた!」

  • 【数日後】次郎・リモことピカチュウは身体を取り戻すため旅に出ていた。

  • 「もうだめだ…」僕は堅く目を閉じた

  • ピカチュウへ進化を遂げた次郎・リモは、10万ボルトを繰り出した

  • 「ピッピカチュー!」

  • 気がつけばだんだんと次郎・リモの顔が黄色くなってゆく

  • 僕の前に一人の男の背中が!後ろからでもわかる胸毛の剛毛さ!「まっ、まさかっ、あなたはっ・・・!!」「少年…気づいたか?そう!俺こそあの伝説の次郎・リモだっ!!!」・・・別人だった。

  • 一斉に牙をむくピカチュウ、雨、そしてPOST主。 もう駄目だと誰もが思った次の瞬間!

  • ピカチュウと一緒に雨も降ってきた。

  • 上からも降ってきた。

  • 数え切れないほどたくさんいる。

  • しかもピカチュウの数は一匹ではない

  • いきなり僕の目の前にピカチュウが現れたのだ。

  • でもそれは本当の恐怖の始まりでしかなかった。

  • 「次郎・ラモ、復活す!」僕は名古屋駅のホームで表紙にでかでかとそう書かれている週刊誌を読んでいた。

  • 育毛剤を買いあさっているうちに、次郎・ラモはあることに気付いた。

  • そこで、次郎・ラモは育毛剤を買いあさった。

  • 次郎・ラモは嫌気が差したので残りの胸毛を全て引っこ抜いてしまった。すると突然不治の病だったものは不死の病に変化した。次郎・ラモは死ねなくなった。

  • 次郎・ラモ『この胸毛が全て抜け落ちた時、死ぬんだな…』

  • 次郎・ラモ 「みーくるんるん♪」

  • めでた...「ボンジョルノ! イベリコ豚うめぇwww¥0」めでたく大団円を迎えようとしていたコトノハ1行リレー小説の最終行にその鼻にかかる嫌味なセクシーボイスと伴に割り込んできたのは鮮やかなパープルのサマーニット(Vネック)の胸元からもっさりと胸毛を覗かせた謎の日系イタリア人“次郎・ラモ”だった。

  • こうして人類を超越したしまだいすけは、頭頂部から照らし出される後光により人々を教え導き、その結果全人類が色即是空の悟りと共に全宇宙と同化したのであった。めでたし

  • 「カッパだ!河童がいるぞ!!」

  • その瞬間、しまだいすけは言葉に出来ないような声で叫び始めた。彼の中で、何かが覚醒しようとしていた。程なくしてこの状態が治まったが、ジョーを始めとする周囲は彼の身に何が起きたのかを理解出来ずにいた。なんと体毛が五倍(当社比)になっていたのであった…

  • 新たなるCCO壱の死角、ではなく刺客は「しまだいすけ」という男だった。どことなくあの「りきいし」に風貌が似ている。「三丁目のジョーってのはあんたかい?」とつぶやきつつ、おもむろにチョコをほおばり始めた。

  • しばらく意識朦朧としていたジョーだったが、自家製ソーダ水の力を借りようやく我に返った。気付くと目の前にはどこか懐かしい顔立ちのペンギンが二匹立っていた。 「誰だお前たちは…?死んだリツコによく似ている」 たずねるジョーを二人は制止した。 「話は後です!またCCO壱から死角が…」

  • ジョーはついに、ソーダ水に手を染めた。

  • ジョーはハイになった。

  • 「おやっさん・・おれぁ燃え尽きたぜ・・・」

  • 「じ、ジョー・・・貴様何をした・・・!」

  • あんなあっつあつのおつゆを浴びたら…!誰もが思った。その時二つの影がジョーの前に現れた。ビスコの双子の妹、カプリコとコロンだった。実はあの兄弟、ジャスティンではなく、ジョーの子だったのだ。

  • 「ほらよっ!」客席からどんべえが投げ付けられた〜!宙を舞うおつゆ…!

  • 脳天にごっついストレートを喰らったジョーは、為す術もなくダウン…辛くもカウント9で立ち上がり、ファイティングポーズを取ってこう叫んだ。

  • 次の瞬間、直径30cmの隕石がジョーの脳天に直撃した。

  • ふふっ、やっとこれからは俺が主役だと。

  • だがジョーはそんなことはお構いなし。あまりに出番の少ないジャスティンとヤスを思い出しほくそ笑む

  • 刹那。異様な気配に振り向こうとしたジョーの首筋を蛇の尖った舌の感触が走り抜けた。

  • ジョーはそのことを渡り鳥に聞き、すぐさまお好み焼き屋へ!しかし、時既に遅し。客が笑い疲れた顔で俯いているのだった。

×
  • 「・・・目が覚めるとそこは雪国だった。どうやら夢を見ていたらしい」と夢オチという反則わざを使おうとしたがやめておいた

  • 誰かここまでのあらすじを要約してくれ。

  • 長いし文才ないんでパス

  • 4人目で破綻してるんだが・・・

  • 1行リレーだろ。長すぎるコメがあると辛い。

  • 正直長すぎます・・・

  • 読むの面倒だからパス

  • その前に、一行がだんだん長くなっているのではないか?と思います。 ○の方、なるだけ後の方の参加がしやすいように一行にまとめて下さい。(2009/2/27)

  • 駄目だ。付いて行ける気がしない。

  • 売れるんじゃないでしょうか?

  • ROM専、なんかシュールw

  • ジョーと貴子と何?小松親分?ほかに誰いるの

  • うう・・・無理だorz

  • 登場人物多過ぎ。誰かジョーに喋らせて

  • すみません。読むの超面倒臭い・・・

  • ライトノベル風携帯小説風ななにか

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