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むりやりストーリーを繋げてください。

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コメント一覧

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  • しかし、連絡ミスにより一同は門前払いされてしまった。A「どうする?」B「元々面倒な案件だし、帰国してしまえ」A・C・D「そうしよう」果たしてどうなるのやら…。

  • 国立感染症センターはアメリカのCDCにスタッフを送り込んでいた。

  • コスモゾーン、別名「始まりの地」。それは生命の危機を救う最後の望みであり大いなる意識(創造主)そのものである。そこに行く方法は唯一つ。男女の二つの意識を融合させ一つの意識体となる事。一人の男と一人の少女。少女は必然を感じずにはいられなかった。少女は肉体を捨て意識を融合させる覚悟をタモリに伝えた。タモリ「じゃ、一旦融合行きまーす。」…タモリと少女の二つの意識が音も無く融合し始める…挿入歌<合唱曲>COSMOShttp://www.youtube.com/watch?v=...オスキニドゾ

  • あらゆるネットが眼根を巡らせ光や電子となった意志をある一方向に向かわせたとしても"孤人"が複合体としての"個"になる程には情報化されていない時代。今の人類にとって一般的に”自然”と呼ばれるものは既に無くなっていた。しかし今、この人類が作り出した過ちの世界を救済すべく1人の少女が立ち上がった。そして少女はかつて大いなる過ちを犯したひとつの意識と出会う。「自らの意思で偽りの自然を創り、生命の流れを変えてしまった。私はかつてタモリと呼ばれていた。」流れゆく大いなる意思の中で2人はコスモゾーンへと近づいて行く・・

  • 西暦22××年。再び人類に危機が訪れた。タモリの超能力で蘇っていた木々が一斉に枯れ出したのだ。

  • タモリという名のその男は超能力者であった。彼は自らのパワーを限界まで引き出し、枯れた緑を蘇らせる事に成功し、人類の危機を救ったのである。これで平穏が訪れた・・・愚かしい人類はそう信じ堕落したまま、また百年の年月が経過しようとしていた。

  • その男の名は!その男の名、その男の名はなぁ・・・なんやったっけ?ここまで思い出してるんやけどなぁ。「た」がつくんや。たけし?たなか?あ、そうや!タモリや!!

  • 10年前に起きた「人類史上最大最悪の事件」それこそが、人類に最悪の結末を示したのだ。あらゆる希望を絶ち、人類の滅亡を決定付けたその事件。人々は既に立ち上がる意志を無くした。しかしただ一人だけ、あの川越市の完全無欠の男、人類最後の希望が立ち上がったのだ!その男の名は・・・

  • 太郎警視総監の謎の失踪から早100年、世界は核の炎に包まれた。 海は枯れ、地は裂けあらゆる生命体は絶滅したかに見えた。しかし、人類は死に絶えてはいなかった。核戦争は全ての文明を破壊し、世界は暴力が支配する恐怖と混乱の時代になっていた。

  • 「由希子・・・」日本警察のトップが代わって、早15年。娘を産んで7年後に、念願のこの座に就いた男は、部下やあらゆる部署から送られてくる情報に困惑していた。夜の街で活躍しているだけならまだしも、裏社会にまで手を出していたとは・・・。もうこれ以上見ていられない、そう感じた男は、ついにわが身を奮い立たせ、全国規模で歴史を変える大捜査に繰り出すのであった。22歳になった愛娘・由希子のために・・・。そして、彼自身のプライドにかけて。警視総監・太郎編-開幕

  • 熱い視線は監視カメラです。彼女は女王でありながら、大陸一つ消滅させるほどのSS級犯罪者だったのです。世界中の犯罪者がリアルタイムで憧れ、平和な一般市民はリアルタイムで恐怖におびえます。そんな世界中の注目を集める彼女の、もう一つの名は「魔王」。そんな時、監視カメラが一つの情報を手に入れました。魔王は東経135度に位置する島国の侵略に乗り出したようだという情報です。なぜ、今になって小さな島国を侵略しようとするのか、それとも、これが世界の終わりの始まりでしょうか?この世界に救世主となる者は現れるのでしょうか? 

  • 「おい、女王様だぞ!」「女王様だ!今日もお美しい!」今日も道行く人が彼女の美貌に振り向く中、彼女を一際熱く見つめる視線が1つ。

  • 太郎と花子が結ばれて生まれた娘、由希子は今夜も歌舞伎町をパトロールしていた。子分を大勢引き連れている。彼女はこの街では知らぬ者などいない、夜の街を仕切る女王なのだ。

  • 草食系と言われていた太郎だったが、五年前から好きだった花子を振り向かせるためにサーフィンを始めることに。花子「あら、太郎さん、サーフィンお上手ね」太郎「あっ、見ててくれていたんだ、花子。こう見えても、俺だってやればできるんだよ」花子「まぁ、素敵。ねぇ、私、ずっと前から太郎さんのことが・・・」太郎「まさか!!」こうして二人は手に手を取り合った。

  • 血が繋がっていなかった事を知り、二人手を取り合うように歓楽街に消えていった太郎と花子。 月日は流れ、その二人の間に生まれた子が、後に、歌舞伎町の女王と呼ばれる事になるのである。

  • 太郎「がむしゃらに生きてきたけど本当はホストやってればよかったかな。こっちのが合ってるわ俺。」花子「あたしと歌舞伎町行かね?」

  • 山岡「麺の打ち方やスープの作り方も研究してる!!麺だって国産の最高級小麦を使ってるし、味噌だって無農薬栽培の国産大豆を使って作った自家製味噌を2年寝かせた物だ!!最高の技術と最高の材料それ以外に何が必要だと言うんだ!!」雄山「今の発言でお前がラーメンを全くわかって無いことが証明されたな士郎。それ以上の発言は恥の上塗りだぞ」山岡「そこまで言うならお前に最高の味噌ラーメンが作れると言うんだな!勝負だ!!」雄山「よかろう・・太郎!以前お前が私に味噌ラーメンを作ってくれたことがあったな。あれと同じ物をもう一度作れ

  • 太郎「しまった..美味しんぼネタなんかわからねえ。どうすれば、俺はどうすればいいんだ..!」花子「おにいちゃん落ち着いてっ!」(ガシャッ)花子はさっきの機械を踏んでしまった..!

  • ドスドスドス…(足音)雄山「ふん!しったかぶりの小僧ごときにこの味噌ラーメンの何がわかるというのだ?!」雄山「その腐った舌で究極のメニューとは片腹痛いわ!いますぐそんな企画はやめるのだな!いいか、今すぐだ!!」

  • ガラガラガラ…(引戸音) 山岡「それは味噌ラーメンじゃない!可哀想に、本物の味噌ラーメンを食べたことがないんだな」

  • 花子「味噌は磨き続けた経験とスキルの象徴。 ラーメンは懐の広い心の象徴。 ドラえもんは 優しくて頼れる親の象徴。 兄さん、自分の過ちに気付いたのね…」

  • 太郎「あれ・・?味噌ラーメン・・食ってねぇえええ!畜生ドラえもんめぇえええ!」ガタン!ツタタタタ・・。花子「もういろいろと。メンタルヘルス探しとかなきゃだわ」

  • (弱音ばかり言ってられないわ。ここは私が物語のキーパーソンであるお兄ちゃんを支える健気な妹というキャラを演じれば、好感も上がり出番も増える。キャラ人気投票でも上位に行けるのは確実。ホントお兄ちゃんのメンタルがそこまで強くなくて感謝だわ)

  • (そっか…お兄ちゃんはそのことも夢だと思ってるんだ…)お兄ちゃんは変身レッドを務めるかたわらで暗黒騎士も兼ねるマッチポンプをしていることに良心の呵責を感じて精神的に参ってしまい、ついには自分の記憶にある出来事をすべて夢なのだと思い込んでしまう「アシガラ山症候群」になっちゃったの…。夢占いに詳しいという設定のわたしだけど、もう一体これからどうすればいいのかわからないよぉ…。

  • メンバーが揃わぬまま戦いを強いられる変身戦士たち。立ちはだかる暗黒戦士が転生に失敗した長兄であることが判明した。悪に落ちた彼を救うことは出来るのかそれとも決定打の無いまま永遠のドローへともつれ込むのか。次回、悪は己の淵に潜むのか

  • 説明しよう!次郎(グリーン)、三郎(イエロー)、五郎(ブルー)、花子(ピンク)ら兄弟は前世からの因縁に導かれた正義の変身戦士なのだ。彼らは転生した長兄、太郎(レッド)の行方を追った。この地球を守るため、彼の聖なる力を目覚めさせねばならない。

  • 三郎「へへへ、ここで会ったら百年目、もう帰さないぞ。」次郎「お前、いつからそんな性格になったんだ?兄ちゃん驚いたよ。」五郎「兄ちゃん、人間なんてそんなものさ。」花子「そんなことよりこのワンピース見て頂戴。綺麗でしょ?」

  • 次郎「誰からですか?」声「アシガラ山の…ああっ!なっ…何を」

  • いいところで、ピンポンとチャイムが鳴った 「こんにちは、宅配便です」

  • この時代のものとは思えないような奇々怪々な機械のようなものが握られていたのだ。いったい、この機械は何だろうか?

  • しかし勢い余った太郎に桃と一緒に頭を割られたアランドロンは「これを男鹿に・・・」と言い残し絶命した。その手には

  • 実はそれはバティム・ド・エムナ・アランドロンで男鹿辰巳に会いに来たのだった

  • 「太郎君、もう大丈夫だよ」とドラえもんの声がした。思わず振り返ってしまった太郎。す、するとそこにはッ!.....光に満ちた川が。そして大きな桃が流れてきた。

  • この路地は見覚えがある。そうかッ決して振り返ってはならない路地だッ!!!

  • が、そこにあるのは薄暗くガランとした路地である。「あはは、どこへ隠れちゃったんだよ、ドラえもん」太郎はフラフラと、しかししっかりと前を見つめながら、路地に足を踏みいれる。

  • そう思った時だった。背後から聞き覚えのあるダミ声が…。「テテテテン、味噌ラーメン〜」 「ま、まさか…ドラえもん?」太郎は振り向いた

  • しかしあの店はもう3年前に潰れたはず… 太郎は激しく首を横に振った。そんなことより腹が減った。今は味噌ラーメンが食いたい。

  • 愕然とするアンジェラさんとアンジェラ・アキさん。それをよそ目に波をつかんだ太郎。気がつけば1海里ほど波に乗ってきた様子。//あー、未回答にされて意味わからんくなった。

  • そこへ、プキュプキュ鳴る靴を履いた彫りの深い老人は云った「サーフボードがなくても、アンジェラさんがいる。」そうか、自分は一番大切なことを忘れかけていたのだ。彼は歌わない方のアンジェラさんに乗ることを決意する。

  • 「よし、今は落ちぶれてるけど、かつて伝説のサーファーと言われた男として、この波に乗らないワケにはいかない!!」だが太郎はサーフボードを持ってなかった

  • おーこれは伝説の大津波、実は太郎は、今は落ちぶれてるけど、かつて伝説のサーファーと言われた男だったのです。

  • ふと、沖を見ると、天に届かんばかりの大津波が

  • ちゅどーん!!太郎「何だこれわ!種ぢゃなくて爆弾ぢゃないか!見給へ!一面焼け野原だ」僕は火傷を癒やすため海に入りましたが都合の悪いことにメメクラゲに噛まれたのです。

  • 溶けて無くなるかと思いきや最後に出てきたのは種。その種が芽吹いて

  • 敵同士が戦って合体してロボットに? 速く走れば走るほど空気との摩擦熱で溶けてなくなる?

  • ここで亜人の敵ラーン=テゴス様登場。あわれ、食人鬼は食われてしまった

  • カニバリズムという言葉をご存じだろうか。人が人肉を食べる行為の総称である。おぞましいことに彼はその食人行為を続けることによって、食人鬼と化してしまっていた。

  • よし、肉を食いまくるぞ!ガツムシャペロリンチョ♪

  • と、今日もコトノハで暇つぶし。私は太郎。草食系。

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  • ここまではヒガシマルうどんスープと、ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。※アカウント多すぎて時々まちがう^^

  • 思い出したら移動するかも。面白かった(こなみ)

  • 最終的に誰が風呂敷を畳むのだろうか。私はそれを見届けたい所存である(要約:読むのめんどくさい)

  • といった具合に、皆それぞれ心の中で感心していたが、私はおもむろに懐から風呂敷をとりだし、道路の真ん中にそれを広げる。しかし、もう暗いので続きは明日だ。私たちは一旦家に帰ることとした。しかし、風呂敷のことは何年もの間忘れてしまうのだった。あの時は彼にこう誓っていたのに──

  • ひととおり読んでしまった・・面白い・・

  • だいぶ長編になってきたねー。

  • なるほどわからん。

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