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「便利さ」を実感する為には、どこかで「不便さ」を知らねばならない。

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コメント一覧

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  • それは思う。自転車でキャンピング旅行から帰ったときは、ぼろアパートでも天国に感じる。水道や電気があるし、ふとんで寝られる。それから、外国から帰ってきたときも母国語のありがたさを実感する。

  • 不便を解消するために便利な物が作られるわけだし。

  • 当たり前と思われてて、ない所もある。祖父とか、自宅の風呂とか。。

  • そもそも絶対的な感情なんてものはあるの?全ては相対的なもののような気がする

  • 1度1週間ほど日本中で携帯とネットをすべて停止したらどうだろう(非現実的だけど)

  • これはそうだね

  • 便利なものでもなれたら不便さを感じてしまうかもね。もっといいものをって考えるのはいいこと。ただ便利になってる現状も感じなければならないね。感謝とかさ

  • ガス湯沸し器が故障していちいちヤカンでお湯を沸かさないとならなくなって、湯沸し器便利だったんだなあと思った。

  • 全てに言えることだね。

  • そうですね。知ることって大事ですよね。

  • 「昔の人はこの距離歩いてたんだもんねぇ」「ねぇ」

  • 海外に行って初めて日本の良さ、便利さ、住みやすさが分かる。想像したって分らない。

  • 最初からいいもの買わない方針なのは概ねこの理由。利便をナチュラルに享受する者ならではの視点ってのもあるとは思う。

  • 一人暮らしした時に良く思いました。

  • 逆にあるものを「不便」だと思えるためには「便利さ」を知っていなければならないことも多々ありますよね。ソフトウェアのインストールにdebianのパッケージ管理はものすごく便利なんだけれどなぁとかタブブラウザは手放せないとか調べ物はググってみるとか、知らなきゃ無くても不便だとは思わない訳で。相互的なんじゃないかと。

  • 無意識に不便さを知ってるから便利なものを人は使うんじゃないかな。

  • 「昔はこれこれを得るためにはこういう大変な手順を踏む必要があって…」とかいう話を聞かされてもまあ実感はないですね

  • それはそうですね

  • キャンプに大量の食品を持ち込む人は好きになれません

  • でなければ便利さを当然のものと感じてしまい、有難みが分からない。

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  • 例えばパソコンを使って便利だと思うわけだけど、無かった時色々なことを不便だと思っていたかというとそうでもない。あー便利だぁって実感してそれに慣れた後に不便さを知るパターンの方が多いように思う

  • これは物質的な考え方ではないだろうか?今は物質的に恵まれ過ぎた都会の人間が精神的豊かさを求めて、敢えて「不便さ」を求めて、地方の僻地に移住する人もいる。

  • 皆、一応便利だよbb

  • 「便利なものを開発するきっかけ」だったら○なのだが。

  • 「より便利に改良された、既に十分便利だった物」に便利さを感じるのは日常茶飯事。便利さの「ありがたみ」となると話は別だけどね。

  • そう言ってわざわざ「不便さ」を実感させることもなかろう

  • なるほど、真のクレームこそ役立つもの。 ただ、消費者側としては気しない主義(笑)。 「ありがたみ」とかだったら分かりやすい。

  • めんどくさくて、無知。便利な仕組みやシステムを作るための英知や労力に考えが及ばないことがバカすぎる。

  • それが無いことを想像すれば便利さは実感できるのでは。

  • 実感するのには必要なさそう。実感するために、というよりは、その物事のいろんな面を知るために、不便さもあることを知る必要があると思う。

  • 比較対象があればもちろん実感しやすいだろうけど、比べられないから分からないってもんでもないと思う。

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