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批評という行為は、批評対象と同じ分野で作り手以上の能力を持つ人間にしか許されない。

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コメント一覧

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  • 動画共有サイトのコメントとかね.....

  • 知らないくせに文句だけは言えるもんですよね世の中。

  • 創作者のもつ全ての能力ではなく、「それについての価値を判断する能力」の事ならマル。評論する側にその覚悟がなけりゃそれは感想にしかならない。評論自体にも良し悪しはあるのだから。

  • 同じ理由でサッカーの解説者が嫌いだという俺の父。

  • 「この音楽はつまらない」→「じゃあお前が作ってみろ」だったら、誰も感想言えなくなるなw 中二病の発想。

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  • 違う分野の人が評価するということに意味があるのでは?

  • 「許されない」ってことはないけれどその方が納得が行くってことはあると思う。Pixiv とか結構ドロドロな印象。

  • 分野で分けられていても、その中だけで完結するものは殆どない。それに、分析し批評する能力と、創造したり身体を動かす能力は別。批評を「許す」ってのもヘンな話。経験が乏しいなら、それを踏まえて、わきまえて、批評すべきってだけの話。

  • これに類することを言ったやつへの評価は即時無条件に引き下げる。

  • 「誰が」許すの許さないのって話だとは思うんだが。個人的には批評だろうが批判だろうが感想だろうが、的を得ていれば成る程とは思う。第一、数値で計れない能力をどうやって判断するんだろう?大事な事は的を得ているかどうかだ。それと得ている事が理解出来るかどうかだ。

  • 岡目八目と言う言葉があってだね//ただ、対象に対する知識はある程度持っていた方が良いのも確か。でないとてんで的外れな批判をしてこちらが恥をかく羽目になる。

  • お前のは批評の名に値しないただの雑感だ、と言ってみたところで内容の当不当が変わるわけで無し

  • 無知な素人のそれは批評と呼べないのでは、と。ただの野次、文句の類ならあほでも言えます。>作り手以上の能力を持つ人間にしか許されない ここ微妙かなw

  • いろんな観点からの意見は必要だろうと思う、尤もそれに合わせて言い方もありようが変わるべきだとは思うけどね。

  • 逆でしょ?本当はしたいんだけど 本人は下手で出来ないから しゃべってるだけさw(あと、スポーツ系の引退した解説者は別ね

  • まぁ評価されないと世に出ないものもあるわけで

  • 個人的には。。。えらそうに上からものを言わなければ誰でもしてもいいんじゃないかな。「作り手以上の能力」ってどう判断するかわからないし。

  • 作品に対して何らかの意見を持つことは全ての受け手に与えられる権利だと思ってる。そしてそれを受け取るかどうかを判断する権利が作者にはある。

  • 客観的な立場でその作品を評価する場合、作る仕事の人では偏るのだと思う。。

  • 作る能力と批評する能力は違うもんね。色々な意見を聞いて分析するのも大切だと

  • 辛楽苑のチャーシューはパサパサ。でも安いから許す。

  • 批評は公平でなければならない、人を選んではならない、言葉を変えてはならない。

  • 私は卵を生まないが、卵の良し悪しはわかる。という名言がございます。

  • 批評する側に、批評能力があるのか?無限のループ。良いか悪いかって判定よりも、なぜそう思うのか?考える過程が大事

  • 好きな物は好き、嫌な物は嫌と言う事の何処が悪いの?

  • post主が言いたいことは分かるが、作り手だからこそその作品の悪い点に気付かないこともある。

  • 俺達は携帯電話を作る技能もスキルも知識も経験もないけど、〇〇の機種は糞だ、とかご立派に“批評”しているぜ??

  • 許す許さないの問題ではなく価値があるかないかだと思う

  • 批評されたくないのであれば、その上の人だけに見てもらう世界で発表していけばいいんじゃないでしょうか。

  • 批評をするときは許してもらってからですよね!律儀で好ましいと思います。本気で。

  • そういう人って、先達にボロクソに批評されても「精進します」程度のつまらん反応しかしないよね。

  • 乱暴過ぎる理屈だな。そもそも作り手が一番偉いという考えが気に食わない。

  • 「陰口をきくのは楽しいものだ。人の噂が出ると、話ははずむものである。みんな知らず知らずに鬼になる。よほど、批評はしたいものらしい。」by小林秀雄 創作しない批評には常に自嘲が伴う。それでも、権威に溺れない批評はそれ自体が作品になり得る。

  • 「あの店おいしくなかったね」とか誰でも言うからね。スポーツや映画等の評論家も、殆どが実践できない批評専門の人ばかりだし。

  • 「このコトは詰まらない」→「じゃあお前がPostしてみろ」

  • 「この音楽はつまらない」→「じゃあお前が作ってみろ」、「この映画はつまらない」→「じゃあお前が撮ってみろ」という類の論法。

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