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神田川の、「あなたの優しさがこわかった」という感覚が分かる

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コメント一覧

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  • 解説よんだらあーなるほどなーって。

  • 優しいのでそのままズルズルと先の見通しのないまま年月が過ぎ去ることは怖いよね

  • どんどん優しさに依存するから失うのが怖くなるんじゃないかなーと思ってた

  • 優しさの裏から二面性とか本当の狙いとかが垣間見えたとしたら。

  • 歌の主人公である女性が感じた、自分の逞しい社会性に感化されて、恋人の詩人やミュージシャンとしての感性が鈍麻してしまうのでは、という焦りじゃないのかな。

  • もともと薄幸に生まれついて他人から優しくされたことがなかった女性の言葉か、いつかこの幸せが壊れてしまうのでは…という不安か。

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  • あなたの優しさ「は」こわかったじゃないのは何でだろう

  • 解釈は出来る。それで合ってるかは分からない。

  • どうとでも取れる何となく意味ありげな歌詞、あまり好きじゃない。

  • 寒い中待たされる→抱きしめ「冷たッ!」 似顔絵を描いて貰う→似ていないので不機嫌→「悲しいの?」 このアスペ感がすごい

  • 大人になった今でもわからない

  • このまま自分と一緒に居ても相手の為にならないと考えるんじゃないだろうか、と考えることが一瞬浮かんでしまうようなイメージ

  • 実際に怖い優しさに遭遇したことがないからね

  • こうせつ・まさしの言うことは、分かりたくない。

  • 色々想像はできるのですが、その前に「若かったあの頃何も怖くなかった」と歌っているのとつじつまが合わない気がします。

  • この優しさがいつか終わってしまうのかしらという不安感かもしくは優しさ以外の部分を見せてくれない事から本当には愛されてないのかしら、という感覚だろうか。どうだろう。

  • 分かってないのだと思うけど、聴くたびに、ぞわっとはする。

  • なんと無く分かった気がして分からなかった。

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