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「僕はそこに立っていた…。」さあ、この先の物語を紡ぐのはあなたです。

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コメント一覧

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  • 「僕はそこに立っていた…。」 やってみようか? 橋の下を河が流れ 2人の恋も流れる 日も暮れ、鐘も鳴り 月日が流れても 俺は残る(かなりの盗作だけどw

  • たまには寝ころんでシコシコしたる!!ワテは激しくサオをシゴいていつものように一分で果てた。

  • けど、ちょっと疲れてるんで座った。寝ころんだ。ゴロゴロ。あー平和が一番だなーと思ったりした。平和でいいなー。特にオチも無く

  • 怪しげな漢方薬局の前で、これまた怪しげな売り文句の強壮剤を買うか悩んでいた…。

  • まだ、夢は見ていたい

  • 優勝トロフィーを掲げて日本の国旗を見上げながら〜♪

  • 暮れていく街、誘われるように僕は、その扉の前に立っていたのさー。

  • ただ、阿呆のように立っていた。蜘蛛の子を散らすように人並みが崩れて、中心にいる人物が僕の前に見える。右手に持った刃物が六月の太陽を反射する。

  • この柵を乗り越えれば、今まで見たこともない景色が目の前に現れるはず…

  • 僕に気をとめる者などおらず、ただただ虚しく時間だけが過ぎていく...。どれくらい立ち続けていただろう?周りはすっかり暗くなっていた。これから僕がどうなるかなど、知るよしもなかった・・・

  • そしてよく分からない能力もいつの間にか身について一躍ヒーローに

  • しばしして、僕は肩越しに彼女に話しかけた。。

  • 僕はそこに立っていた・・・。そう、ただただ泣き崩れる彼女を眺めていた。

  • 僕はそこに立っていた...。習字の授業に墨汁を忘れたからだ。廊下に立たされる度に思う。朴念仁という名前の中国人は実際にいるだろうか?いるとしたらおそらくボクサーだろう。或いは牧師か。いずれにしろかなりの唐変木だろう。

  • 気がつくとズブズブと沈んでいる なんと僕が立っていた場所は底無し沼だった! END

  • 僕はそこに立っていた…。そして座ったーww

  • 僕はそこに立っていた…。何故かも分からず、何時からかも知らない。意識が生まれた時にはすでにそこに立っていた。雨が降った。太陽が熱くなった。山が火を吹いた。海が動いた。生き物も機械達もいつの間にかいなくなった。そこの様子もかなり変わった。そうして君がやってきた時、なぜ僕がそこに立って居たのかがやっと分ったんだ。観測データは僕の下部記憶に格納したよ。概要もまとめておいたよ。おやすみなさい。意識をくれてありがとう。さようなら。

  • 歩く理由が見つからなかったから

  • 朝勃ちが治まらなかったのだ.....

  • 「と思ったら いつのまにか あそこで寝ていた」な… 何を言っているのかわからねーと思うが、おれも 何をされたのか、わからなかった… 頭がどうにかなりそうだった…催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

  • 今までずっと。そしてこれからも。

  • 「僕はそこに立っていた…。真っ赤に濡れたナイフを持って。ふと、振り返ると開かれたままの扉の前に立ちすくむ彼女が。えっ! 一瞬、目があった彼女の瞳がみるみるうちに恐怖にゆがむ。ち、違う、僕じゃない。きゃーぁああ! ナイフを片手に近寄る僕を見て彼女は悲鳴を上げた。やめろ、騒ぐなぁーあああ。これでも食らええ。ぐしゃ!思わず切りたてのトマトを彼女の口に突っ込んだ。」

  • 座ったまではよかったが、正座したのがまずかった。だんだん足がしびれてしまったのだ。このままではまずい!立ち上がった僕は立ちくらみを起こしてしまった。鉄分が足りないのだった。

  • 足が疲れてきたのでとりあえず座った……

  • 口頭試問自爆後の僕は、教授室の前で、そうしたい衝動を抑えるのに精一杯だった。

  • 彼女は僕の目を見上げたあと、突然また走り出した。僕は迷わず後を追いかける。彼女は走る。メロスのように走る。その行く先には深く霧の立ちこめた森があった。

  • 水滴が僕の頬を伝い、口に入る。しょっぱい。きっとここまで走ってきたからだろう。彼女の瞳に伝うものは雨なのか、涙なのかは僕には分からない。

×
  • そうだろうか?僕はそこに座っていたのではないか?

  • ○が欲しいところだけど×貰おう

  • オツムぐ弱いので紡ぐっていう字が読めないです

  • 絶対意味不明になる。

  • ここはどこ・・・!?戸惑っていたらいつの間にかベットの上にいた。なんだ夢オチか・・・。

  • 何かグジョグジョ? 走って来たのは僕?彼女?しょっぱいのは汗?涙?

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