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課題図書を読んで読書感想文を書いた

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コメント一覧

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  • こういうのって、ほとんど苦手だった。

  • 読むのに時間が長くかかるくせに内容はつまらなかった。おわり

  • 主人公を叩きまくったら先生に呼び出しくらった。

  • 読書感想文、大嫌いだったなあ。小学校6年間毎年課題図書で書いてた

  • 小学生のとき。あ、高校でもあります。

  • 書いたと思いました。うまく書けなかった事が残念だなって思いました。。

  • 中学時代によくやった

  • すごくすごーく浮かばなかった。その作者が嫌いになった

  • 「木を植えた男」これで書いた気がする

  • 祖母が本をくれたので書いた。

×
  • 課題図書は読む気にならなかった

  • 入選しにくい印象があったから課題図書で書いたことないや。

  • 感想文ならぬレポートでした。

  • 芥川の羅生門で「下人の行方を誰もしらない」って、この作品が発表された時「下人は、既に、雨を冒して、 京都の町へ強盗を働きに急ぎつつあった。」だったんだってさ。やるよね~龍之介。

  • 課題図書は貸し出しの競争率が激しいので敬遠してました。

  • 自由図書で読書感想文を書いた。

  • 当時選んだ本が退屈極まりなく半分で挫折した。抱いた感想など当然あるはずもなかったが指定された枚数をこなす為、漢字で記述出来る物をわざわざ平仮名に直し、二重否定など文字数を稼げる表現を多用し、カッコと句読点を乱用した揚句それでも前半の内容しか組み込めない為、八割まで埋めるのが限界だった。残り二割は後書きの評論から得られた後半の情報を元にどうとでも解釈出来る曖昧な表現で感想を入れ、評論そのものからも部分的に抜粋し、文体を変え不自然にならないように繋げた。

  • 書かされた。だがどうしても書けなかった。

  • よく覚えてないが自由図書が多かったかも

  • 一度もない。読むだけ読んでも良かったかも。

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