ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

他人が真剣に悩んでいることを茶化すのが... << prev
next >> 大阪名物残飯懐石

どういう経緯で策士は策に溺れることが多いのか説明できる

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • ジェバンニの活躍を予測できなかった。

  • 相手に自分を投影しすぎて自滅。嘘を吐きすぎると人が言うことを信じられなくなるのに近いか。

  • 現実を見ずにあれやこれやと机上の上だけで素晴らしいものが出来たなどと?

  • 孔明のコスプレのまま川に落ち「策士溺れる」のキャプションに大笑いした事を思い出した。

  • 目的と手段が入れ替わった時。

  • 海のリハクwあれ全然ダメ!ましてや長生するし

  • 自称もしくは他称の策士が策略にあうとつまらない事でもいちいち策に溺れたと囃し立てられるようになる

  • ジャンケンで10回勝負をする時に、あらかじめ「チョキ出すからね」と宣言してみればいい。

  • 目的遂行より策を考える方が楽しくなっちゃう?

  • 策を講じる必要があるときは、正攻法では失敗する確率が高い時。多分策を使ってそれをひっくり返すのは気持ち良いのだと思う。またあの気持ち良さを味わいたいと思うだろう。そして練りに練った策で成功する。また気持ち良い。それが繰り返されるうち、自分の策を過信すると、どう成功すれば気持ち良いかが本来の目的に先行し、目的と手段(策)が合わなくなってきて、遂には失敗するのだと思う。策士に限らず、気持ち良さを無意識的に求めるあまり手段が目的化する例は多い

  • 劣勢を覆す為に策を講じる。しかしその策が一時しのぎであればまた劣勢に陥り更に策を講じる。やがて彼は策士と呼ばれ、用いた策が失敗に終った時に周りは彼を策に溺れたと評す。

  • K.T *

    あまりに頭を使いすぎるためにかえって初歩的なミスや失策に気づかなくなる。

×
  • 裏の裏の裏の裏の…と考えてるうちに自分でもどっちが表だったか分からなくなる。でしょうか。

回答したユーザ
トラックバックURL:  
他人が真剣に悩んでいることを茶化すのが... << prev
next >> 大阪名物残飯懐石