ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

○インク ×インキ << prev
next >> 瞳はダイアモンド

乙武洋匡「究極のバリアフリーは障害をネタに笑える社会」

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • 乙武氏だから言える発言。世の中には偏見という色眼鏡でしか見れない人間が多いから。

  • 障害を負った理由も人それぞれだし、全ての人が現実を受け入れて生きているわけでもないので、実際には難しそうだが、同情の目を向けられている限り、ハンディキャップを前提とした関係になるので、「究極」という条件つきで○。こういうのは、なかなか受け入れられなくて、吉本新喜劇の身体的特徴をネタに笑うというのも、この系統だと思っているが、同意されたことはない。

  • 障害が「笑うのを躊躇う理由」にはなり得ない、って所か。何にせよ、やはり彼は強い。https://twitter.com/#!/h_ototak... / 「一つ飛ばしてべっぴんさん」と同程度に笑い飛ばす。そんなイメージでいる。

  • イギリス製作のそんな連続コメディドラマあったよな。ここ数年前におもしろくて見てたよ。

  • 双方が下手な意識を持たずに接することが出来るのは良いなと思います。

  • 僕は一理あると思う。障害をコンプレックスに思わなくていい社会は理想だと思う。

  • それで救われる人もいるのかなと思うと

  • それはZ武をネタに笑える社会とは別物な希ガス

  • /傲慢なくらいだから”究極”なわけで。哀れみの目を向けられ触れないよう配慮されることに屈辱感を覚えたことはないか。//これいい話だよねhttp://67954.diarynote.jp/20060...

  • いいじゃないか。笑うは嘲笑の意では無いんだろ?笑い合える社会。いいじゃないか。

  • コンプレックスを取り除く、乗り越える事ができる社会が実現できれば。つまり肉体を必要としない社会。

  • そう簡単には実現しないだろうけど。まず相手のコンプレックスを取り除くところから始めなきゃいけないし。

×
  • 施設で働いていた前カノが「彼は顔も頭もいいから、他の障害者の気持ちがわかってない!」と訴えていた。

  • 確かに腫れ物にさわるような対応がバリアフリーだとは思わないけど、障害者がわりと差別されたり見世物小屋で障害をネタにするのが当たり前だった時代のほうが今よりもバリアフリーが進んでいたかというと、それもまたなんだかなぁという感じ。ジェットシルバーさんの後半部には同意

  • NHKのSHOW1や ホーキング青山氏はどうなのでしょうか?

  • 悪意の有無についてはどう判断するんだろうとふと思いました。「ネタ」って…

  • さあどーだか

  • 「社会」ではないな。悪辣な人間も、卑しい人間も、優しい人間も、真面目な人間も一緒くたに存在するのが社会だから。ヒトが生き物として変革しない限り無理だと思うよ。

  • ありのままを受け容れる、っていうのは凄く理解できるし共感するけど、ネタにする必要までは無いんじゃないかな。あくまで特徴に過ぎないのだし。ネタにしちゃ駄目って意見ではないです。

  • 色々条件を限定しないと問題がありそう。自分の障害をネタにして笑うなら良いと思うが、他人の障害をネタにする場合も考えられる。

  • 乙武さんはそれでいいのかもしれないけど…。

  • 他人を巻き込むな、一人でやってろとしか

  • そんな動画がyoutubeに昔あがってましたね。

  • 障害をネタにしなくても笑いが取れる人だっているし。NHK教育の「バリバラ」とか見てると、色々考えてしまう。

  • たとえば目がなかったり手がなかったりしても、他の人とやれることが同じだとしたら、もうバリアフリーとかいう次元じゃない

  • これは乙武氏ならではの発想だと思う。

  • 「ネタにして笑う」っていう行為に悪意しか感じない人もいるわけだから、それは違うと思う。

  • 深そうで浅いかも。人間いろんなタイプいるもの。

  • 彼の勇気はいつもスゴイと思うがコレは私見

  • 乙武さんは他の障害者とはまたちょっと違うと思うのね

  • 障害をネタに笑ってはいけない。

  • 否定はしないけど、少し不自然さを感じる。ネタにしていいことと良くないことを決めるのは各個人だし、笑える人と笑えない人がいる状態が自然だと感じる。

  • そりゃーおまえだけやー ただのmじゃー

  • 以前、友達に視力が悪いことをネタに笑われたことがある。はっきり言って、苦痛でしかなかった。拭いきれないコンプレックスを克服して笑い合えというのは、傲慢な勧めだと思う。

  • 障害に限らず身体(又はそれ以外でも)の特徴を笑えるかは当人次第でバリアフリー等の問題ではないと思う。それに、わざわざ笑うべきだとも思わない。

  • 乙武さんは前向きだからいいかもしれないけど、自分の特徴(障害でなくても)を笑われるのが嫌な人もいるでしょ?

回答したユーザ
トラックバックURL:  
○インク ×インキ << prev
next >> 瞳はダイアモンド