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英語の'L'と'R'の発音のし方を説明できる。

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コメント一覧

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  • 英語の場合どちらも接近音だけど、 l は口腔の側面に息を通し、 r [ɹ] は口腔内全体の通る息を制限して出す音。この2つは殆どどこの言語でも同じ。 r の発音が言語によって違うのは、それが接近音なのか摩擦音なのか弾き音なのか震え音なのかとか、そのくらいの違い。 // 中国語の r (ピンイン)は、[ɻ] (接近音)よりも [ʐ] (摩擦音)って感じがするなあ。単純に l と r と言う対立で比べられるものじゃないかも。

  • 実は今ひとりで練習してる。全然慣れなくてうぇってなる。

  • 生後間もない赤ちゃんは、国籍に関係なくLとRの聞き分けができるらしい。言葉を覚えるための原始的な能力。やがて母国語に慣れるうちに、この能力は薄れるんだって。あ、発音の説明じゃないですねスミマセン

  • Lはどの言語でも似たような音なのに、Rの場合は、舌先を硬口蓋ではじいたり、軟口蓋と後舌で摩擦したり、口蓋垂を震わせたりと安定しない。

  • 英語話者には通じる。中国人にRibenren(日本人)は一度では通じなかった。

  • コレはみんな習っただろ

  • Lは舌の先を歯の裏側辺りにつける、日本語のラ行のそれに近い発音。Rは舌を巻くように、そして口の何処にも触れないよう発音する。

  • 藤崎マーケットのラララライがLで、田中邦衛のるーるるるるがR。

  • だいぶ違うでしょ。Rは巻舌、Lは舌を上につける感じ。と思う。

  • たぶんできる。// LとRの共通の起原はNであって、Nは舌で上あごを完全に密封して息を鼻から抜く。一方、LやRでは舌で完全に密封せず、一部を開放して発声し、どこを開放するかでLとRを区別する。Lは舌の先端を残して両側部を開放するが、Rは先端部を開放する。英語の場合、舌をほとんど上あごにつけないこともある。中国語のRは英語より厳密に舌の先端部だけを開放する。「东坡肉(トンポーロウ)」のロウが中国語のRで、「辣油(ラーヨウ)」の辣がL。ご意見待ってます。

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  • 舌を上あご辺りに付けるか付けないかでしょーか

  • 英語教師が熱弁していたが彼女の発音はお粗末だった

  • 留学の経験すらない屑にできるわけがないw

  • 舌を上に付けるか付けないか

  • 説明どころか聞き取り、いや違いがあるという認識すらできない。

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