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好きだった作家やクリエイターの作品が、途中からスカスカの駄作になっていった事がある

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コメント一覧

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  • ああ、ね…

  • 変に路線変更なんてしなくて良かったのに

  • 一定のクオリティを保つ、前作を越えるものを作り続けるのがいかに難しいかってことだと思う。もしくは作家本人が、それまでとは違った新しい作風に挑戦したはいいが、それが大外しになってしまったケース。見ていて痛々しい

  • 結界師…かな。黒芒楼までは大好きなんだけど…30巻でついに買うのをやめた。

  • 本当に残念。気付いた後も暫くは買い続けてたけど、最近は新刊も買う気にならない。

  • ソウルイーターとかアライブとかホムンクルスとかバガボンドとか。長びかせ過ぎ。

  • 何回もあって、何かorz って感じになった

  • 初期のNARUTOは好きだったが、中忍試験からは正直ちょっと

  • 四巻までは良かったんだけど、そのあとぐっだぐだで\(^o^)/オタワ

  • 松本清張も晩年余り私は面白くなくなった。 清張さんは自身の全盛期位に才能が枯渇して売れなくなって葛藤する作家の(自殺しただったと思う)短編を書いてました。 バンドもね聴かなくなったの沢山有ります。

  • 松任谷。近年まれに見る駄作が多し。バブル前後がピークかなぁ。

  • アオイシロとか。それでも何も書けなくなる人よりはマシか?

  • さくらももこ。中盤以降のエッセイとかもうどうしようもないくらい面白くない。

  • 音楽でいうと小室哲哉。TMN時代は良かったんですけどね。プロデューサー化してからは商業主義的で単調なイメージ。いろいろあったけど、素質自体はあるんだし、往年の頃の再起に期待してます。

  • しまいにゃ、休載する顛末でした。

  • まぁ、それまでの作品の良さが色あせると言うことでもなし。。

  • マイナー路線からメジャー路線に変更するとなりやすい。仕方ない事とは思うけどやっぱり寂しい。

  • 最後なんかグダグダで…

  • 駄作かは置いておいて、スティーヴン・スピルバーグ監督の作品はガッカリする事が多い。好きな作品があるだけに落ち込みがとても激しかったりします。

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  • スカスカの駄作になる前に飽きる事が多い。

  • H×H。やる気の無さが絵や掲載数にモロ表れてる。でも内容は大好きだからやっぱ×かな。

  • 一般に評価されだして、逆に興味が薄れていくことの方が多い。

  • 最高に気に入った対象に話を限る。ヴァン・ヴォークトはこれに該当するらしいが翻訳されてなくて読めないので×に。駄作化と被るけど、時代への迎合で気に入らなくなるケースは多い。

  • 33歳無職の人格異常者の頭は元々とスカスカだがw

  • 駄作とは言わないけれど。前田珠子さんの破妖の剣がすすまない…。

  • さらに深い所に行ってしまって私がついていけてないような気になってるのが何本かあります。一見面白くは無いけれどもっと理解したいとは思ってます。

  • むしろ皆川ゆかさんは運タロをあそこまでギッシリにしなくてもいいと思うんだ。大好きだけど。

  • 途中からグダグダになるのはいつものことだからアレはアレでいいかな。駄作っていうのとはまた違う

  • 無くはないが、作風が変わったのか、読む側の自分の視点が変わったのかはよく吟味する必要がある。

  • 「大人の事情」が垣間見えたりとね。それでも×にいるよ。

  • 自分の好みと合わなくなってきたと感じた事は何度もある。

  • これに○つけて「鯉江良二」とかコメントすると叩かれるんでしょうね

  • スカスカの駄作ではないと思うけど、犬夜叉は好きになれない。

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