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日本って少し前まで(戦後の)貧乏でいたことを考えるとすごく不安になる

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  • 明治以来、国民が自然環境や個人生活を犠牲にしてがんばった結果、工業製品や食料が市場に溢れ、最近では富の偏在が目立つものの、物質的には豊かな生活が送れるようになっている。しかし、それは当たり前のことではないし決まったことでもない。物質の豊かさと分配、精神面での豊かさ、自然環境の豊かさなどのバランスは常に意識して保っていかないと社会は暴走し衰退する。

  • 電車の中で二人の白人が、「日本では怪我したくない...助からね」って言ってた。

  • 昔撮ったのではあるまいかというような番組風景(里子や養子に出したりのようなドラマ“桜心中”のような)のが作られて・・また少し違うにしてもあんな風に元通りに? 小さい日本なのに勝ち組負け組とバラバラに政府(政治)がしてたら・・自己責任と放置してたら‥?

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  • 特に不安にはならないよ。不安に感じるのは別のところ

  • 敗戦のどん底状態から「奇跡の・・」と言われるほどの復興を遂げた底力のある国民性を考えれば心強ささえ感じるのですが、今の若い世代は復興後の物質的に豊かになった社会で育ってるから「貧乏」イコール「不安」なのかなあ?。自分なんかワンダーフォーゲルでちょっとしたサバイバル経験あるから免疫ができてるのかも。

  • 母親の日記を読むと、私が1歳頃の実家もなかなかの貧乏ぶりだった様子。だから逆に「あの頃に戻るぐらいだったら大丈夫」と思ってるんだが。

  • 不安になるのは、終戦直後で子供のホームレスが溢れてて道に行き倒れ死体が転がってた状態。あとは色んな国で人がいつのまにか消えていく状況。今現在もそんな異常が常態で長年続けている国がすぐそばにある。今はそういう不安の方が近く感じます。

  • キューポラのある町という映画を思い出した。

  • みんなが貧乏だったから一体感とか安心感があったというのはあるかもしれない。でもこれからは豊かな人、稼ぐ能力のある人が、今まで以上にそうでない人を支えていかないといけないのは、まぎれもない事実だ。ノブレス・オブリージュの進化版?のような概念が必要だし、実際にそういう人が出てくるだろう。豊かな人、稼ぐ能力のある人たちが、雇用の維持と労働時間の削減というトレード・オフを解消するために知恵を絞ることになる。結果的に、労働者の労働時間は激減させつつ、生活レベルは上げる方向を目指すことになる。

  • 栄枯盛衰だし、当時の「貧乏」であった人々が全部が全部不幸せだったかといえばそうでもないと思う。

  • そういう不安はないな。私は日本がすごく上手くやったからここまで順調だったのだとは思わないので、今大丈夫か?と思うことはあってもそんなに酷いことにはならないんじゃないかな、と思ってる。歴史をちゃんと学んでれば考えはまた違ったのかな。

  • 戦後は大破壊の後なのであまり比較の対象に向いてない気がする。どっちかというと明治や昭和初期みたいになるって方がピンと来る

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