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利己的な遺伝子

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コメント一覧

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  • だが個体のほうがもっと利己的だ。遺伝子はそこまでコントロールできない。

  • 断続平衡説のほうが好きですが。

  • 行動における利己的・排他的ってのは本来きっちり分けられるものではなく、同じ座標上の関数の違いでしかないと思ってるんだけど、コト題は己の遺伝子を広める為の基礎情報としての性質ではないか。約束事って奴。乗りこなす・制御するのは遺伝子の乗り物である筈の自分。

  • ドーキンス。高校生の頃読んだ

  • 竹内久美子著の「そんなバカな」は、非常に面白かったので、一時期随分とこの人の本を読んだ。「生き物は、遺伝子の乗り物でしかない」という事で、♂は浮気をするという事などが書かれていた。

  • エントロピーの増大に打ち勝って組織存続させるのに必要な機能の一つ

  • 面白いから支持する

  • きっと僕は死ぬまでずっとワガママだから

  • 本は読んでないけど、概念は知ってる。

  • 「利己的」とは「結果的に自分のコピーを広めるのに役立つような性質を持った遺伝子」の意味。遺伝子が意思を持っているわけではないが、誤解されることが多い。だからこそドーキンスも二冊目の本のタイトルを「盲目の時計職人」にしたわけだ。

  • 不機嫌なジーン・・滅多にドラマ見続けないのにツボった・・素敵だぁ

  • 彼氏に頼まれて買った記憶が。

  • 「限りある命だから尊い」、そこに愛や優しさも生まれるのだと。

  • 竹内久美子がおもしろい。

  • 不機嫌なジーンもういっかいみたいなー

  • 所詮本能の生き物なのかもしれない

  • リチャードドーキンス博士。

  • われわれは遺伝子の乗り物にすぎないのか

  • 足りない自分は退化していってるってこと?

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  • 初めて聞いたかも。どんだけ本を読んでないかなわたし

  • 今読んでます。読んだらまたきます。

  • 遺伝子が意思を持っているとは考えにくい。あえて言うなら「利己的に生きるための遺伝子」

  • まぁ、そういうのもありかとは思うけど

  • ぁ。pierrotのじゃなくて?

  • 俺には関係ない。

  • まだ読んでないけど、仮説が突っ走っているって印象を持ってる。

  • どっちかといえば、これまでは自己犠牲系でした。所謂、サマルトリアの王子キャラです。

  • あんまし足りないのかもしれん

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