ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

荒川静香は淑女だ << prev
next >> ニホンザルのような表情で温泉に浸かりたい

夏への扉

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • 新訳でしか読んでないけど、夢中になって読んだ。これがケルアックの"On the Road"と同じ年に出版してるあたり、20世紀のアメリカはやっぱすげえなと思う。

  • 昔、早川文庫で読んだ。カバーのイラストも好き。この小説に心酔した山下達郎さんは同名の曲を作った。

  • ファーストガンダムの原案になった「宇宙の戦士」は話が長すぎて挫折したが、単行本の厚さが半分くらいの本作は2~3度読み返したノハ。ロバート・A・ハインライン著ノハ。

  • close your eyes 星が雪のように 降りる丘には 風も時も超えて 夏の花が ただ揺れてた

  • 新訳しか読んでいない。ベタな話だけど好き。

  • ハインラインの名作。元気が出てくる物語の一つ。でも、猫にジンジャーエールやってはいけません。

  • 猫とロリ。作者ともども個人的にはそんなに好きでないが、押さえとくべき一作。

  • レナード・ヴィンチェント。ちょっとうまくいきすぎてラストでひっくり返らないかはらはらした。50年たった世界はあんなふうにはなっていないけれど

  • 主人公がロリコンだってこと以外あらかた忘れてしまったが

  • 中学生のときに読んだ。猫が印象的

  • 何度か読みました。

  • 特に思い入れはないけど

  • 世のなべての猫好きに。

  • ハインラインのあのノリがなんとも言えない

  • みんなのみてるめのまえで どうかしているわー

  • 何作か読んだハインラインの中でこれがいちばん好き。

  • うたばんで犬神サーカス団がこれを歌っていたのがなんとも異様だった

  • 水着のしたく

×
  • 僕の乏しいSF知識の3分の1はこのサイトのSF方面のコトから齎され、3分の2はSF趣味の漫画家が随所にパロディ小ネタを散らした「成恵の世界」なるコミック(あれ未だ続いてるの?)からの供給。で、このコトも後者を通じて辛うじて知ってる。

  • 夏の扉 しか知りません。

  • 夏をテイクオーフー

回答したユーザ
トラックバックURL:  
荒川静香は淑女だ << prev
next >> ニホンザルのような表情で温泉に浸かりたい