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好きの反対は無関心である

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コメント一覧

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  • と思ってます。

  • 関心を持たれなくなったら終わり

  • 知った事ではない、という心

  • マザー・テレサ

  • だとすると憎悪は一体…

  • 好きじゃないけど嫌いってわけでもないしね

  • そうでしょうね。。無関心の相手に挑発的な態度に出られると、イラッとしかしません。。

  • どうでもよくなった時、「嫌い」「憎い」より好きの対極にあると感じた

  • 好きな人を虐める心理に似ている・・・好きの反対は嫌いではなく「邪魔」どうでもいい存在に軽蔑が加われば晴れて「(自分は関わることなく)消えてほしい人」に・・・

  • 好きと嫌いだけじゃない

  • そのとおり

  • だって「嫌い」の反対は「好き」じゃないから。

  • そうだと思う。断じて「嫌い」ではないよ

  • 「は?あんた誰?」とか「興味ないんだけど」は効くよね

  • 納得いかない部分もあるけど

  • この言葉は好きです・・・ただ、本当に人に関心を持って生涯を過ごした人が言うからこそ強い意味があるんだと思います、僕には使えない言葉です。

  • 存在を認識されてないのは、ね

  • どうしてだろう、無関心が一番怖い。

  • >>わたゆみさんマザーテレサの言葉が変化してったなんて説本気で信じてんですか?そこそこの長さ普通に生きてればこんな理屈当たり前に気付きますよ。自分の頭の弱さを棚に上げてよく人のことカンタンに悪く言えるものですね。キモいです。

  • 人間、無視されるのが一番つらい

  • ブッタと知ったかブッタ?って本に書いてあった。

  • 好き←→無関心←→嫌い

  • まぁ、まるっきり関心無いってのが一番響くわな。

  • よく分かってるね。理屈は所詮理屈以上のモノにはなれない。それは理論であって、心理ではない。「好き」と「嫌い」は精神的に同じ干渉状態、「無関心」は無干渉状態だからね。

  • 対称点の定め方による。「ネガポジの感情」という点では嫌いであり、対象への「関心の有無」という点を定めれば無関心といえる。では無関心の反対はといえば、それも対称点の定め方による。「平和」の反対が「戦争」か「混乱」か、といった議論もそれによる。余談だが「好きだけど嫌い」という一見合反する要素を持つ場合もあるのでこの世は面白く複雑だ

  • そう思う。 でも、シカトって嫌いなのかどうか微妙だと思う。意識的な無視でしょう、だって。

  • テレビ寺子屋でそう言ってた、誰かの小説にも

  • 嫌いは好きの裏返しって感じ。だから好きの対極は無関心かな?

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  • あの人は私のことを思ってあんなことをするの、だから私は辛くないわ。

  • 好き/嫌い/その他(無関心など)の三種類

  • 好きの反対は嫌い。無関心の反対は関心。無関心は無意識で相手を肯定する、認めるってことだと思う。

  • 変態←愛しい←大好き←好き←興味あり←無干渉→興味なし(知りながら)→嫌い→大嫌い→憎い→無関心(抹殺)

  • そうとも限らない。

  • 関心はあっても別に好きなじゃない事もよくあるよ

  • 嫌い、じゃないのかなー。

  • 嫌い。じゃないと説明がつかない。

  • 関心←→無関心、好き←→嫌いが正解です。無関心と思ってる人は対義語の勉強をしたのか?

  • 好き←←無関心→→嫌い っていうイメージ

  • 反対は嫌いだと思う。無関心は線から外れてる

  • 無関心は中間 反対は嫌いだと思う

  • 好き、嫌い、無関心はそれぞれ三角形の頂点に置けると思う。感情を持たれる側の視点でものを言っているのだとしたら、「好かれる」「関心を持たれない」に言葉を変えるべき。

  • 好きの対極に位置するのはやはり嫌いではなかろうか

  • さあ。「嫌い」だったり「憎悪」だったり、「殺意」だったりするんじゃないか。

  • き  ら  い  !

  • 好きがプラスの感情なら、嫌いはマイナスの感情。無関心はその間の0。

  • 愛情の反対は無関心。これはマザーテレサがいった言葉ですが、どこかの記憶力の弱い人が愛情と好きをごちゃ混ぜにして流行させた言葉ですね。          無関心という答えは表現は視点のすり替え法です。 なぜなら無関心が正解ならば「好き」も「嫌い」も同価となるからです。 もっとわかりやすくいうと無関心の反対は好きとは限らないからです。 反対語として持ちいえるならば 「好きの反対は嫌い」 「無関心の反対語は関心がある」が言葉としては正解だとおもいます。

  • 好き、の対極にあるのは、嫌い、な気がします。

  • 反対語同士は普通、足して2で割ると0か「標準平均的なもの」になる。 「好き」と「無関心」を足して2で割っても、0にも標準平均的なものにもならない。だから「好き」の反対は「嫌い」であり、「好き」の否定は「好きでない(普通または嫌い)」である。

  • 「愛情の反対は無関心である」、これは真実味があるからこそ人の心に響いた言葉だと思う。

  • ニホンゴジョーズデスネ。それは絶対にない。好意的無関心も嫌悪的無関心も普通にあること。

  • 無関心の反対は関心がある。それは好き嫌いという感情だけではないから一概には言えないと思う。私にとっては嫌いの上いく無関心かな。

  • 「好き度」と「嫌い度」を別々の変量(相関こそあれ)だと見るのが最も無難。無関心とはその両方が低い状態を指す。逆に両方とも高いのが所謂愛憎半ばする状態

  • (´・ω・)好きの反対は『死ね』でしょ

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