ようこそ ○× ソーシャル 「コトノハ」へ!

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく、新感覚のコミュニティサービスです。
あなたはまだコトノハにログインしていません。 ぜひコトノハにログインして、○×の世界をお楽しみください。

コトノハのトップページへ   |   新規ユーザ登録はこちらから

コトノハ

‘神隠し’はあると思う << prev
next >> 怪力乱神を語らず

核兵器を世界から根絶してしまうと危険だと思う。

○
×
  • * Googleで検索
  • * ランダム[ r ]

コメント一覧

○
  • その後に、どこかが作る

  • 単純に{あほな考え方(?)で}考えると誰かが廃棄された核兵器を強奪したりしたらやばいじゃないか そんなことあるかしらねぇ

  • バランスを失った世界にはバランスを失った平和しか来ないような気もする。

  • ポスト核兵器としてクリーンな大量破壊兵器が配備されるとしたなら、核兵器より使いやすいからつい使っちゃうかも

  • 核兵器廃絶(或いは縮小)は「理想」ではあるけど、その為に製造技術や知識を持った者が「粛清」される構図やら所謂「毒を以って毒を制す」状況やらが浮かんでしまったので

  • 危険かどうかはともかく根絶はしてほしくないな。せっかく好きな時に絶滅する自由を人類は手に入れたんだから、手放しちゃうのは勿体無い

  • 禁を破って作った奴の一人勝ちになるわな。

  • 核廃絶なんて核戦争への最短路。地球上の全ての核原料を太陽にでも放り込めば新規核武装も止められるがそりゃ無理だろ。NPT体制は現状大枠で正解だと思う。核軍縮交渉義務の空文化は弁護できないが。

  • まあ地域紛争は山盛りになるでしょうね。

  • 文字通り"根絶"出来るなら良いが、製造方法はわかっているのでテロリスト団体が核を製造してしまった場合に国の防衛を考えると非常に危険。よって、国を守る為や国際社会での一国家の繁栄の為に今のところ核兵器は必要悪。(8/7 2009)

×
  • 何も変わらんよ。サーモバリック弾なんぞが歩兵に配備されるぐらいだ。何も変わらんさ、何もな。

  • 気が済むまで通常兵力で戦うといい。

  • まず、核兵器はテロの抑止にならない。そして、テロ鎮圧の為に核兵器を使うまでもない。

  • 核兵器の威嚇が無くなれば武力戦に突入するかもしれない。そういう意味では抑止力の補助になってる可能性はある。それに、核が無ければ戦争を有利に進めるのは上空を制した国。一気に宇宙への進行が強まるだろう。どのみち戦争までを根絶するのは不可能。戦いの遺伝子が人間には備わってる。競争原理が人を成長させるのだから当然だ。核を使うことは許されないが、核だけの問題でもない。

  • 理想論でしかないけど、無い方がいいに決まってるじゃないか。必要悪と考える人が居る限り広島長崎のような悲劇は無くなりゃしない。

  • 世界中から1つの例外なく無くせるなら平和だが実際は無理だろう。なら、全世界が持って互いに無言の牽制して使いにくくするほうが近道平和な気はする。

  • 「大国が核兵器を公式に所有していればテロリストは核兵器を使わなくなるし、小国はそれを恐れて紛争を起こさない」ってこと?そんなことないでしょ。戦争抑止というテーマと核兵器廃絶とは本来まったく別のお話だと思う。核兵器があろうとなかろうと世界における「潜在的な危険の数」は変わらない。ならば核兵器廃絶は当然の道筋。その上で「核兵器廃絶後の世界における抑止力」を真剣に議論すべき。「沈黙の艦隊」に出てくる「抑止力を持った核兵器を有する国連軍」を超えるアイデアを検討している公的・民間のシンクタンクは世界にいくらでもある

  • 何処かの誰かがこっそりと持ってる状態で「世界から根絶」なんて呼ぶ気は無いから大丈夫だ。無論、理想論全開な事など百も承知。

  • ない方が良いに決まってるよ。総論賛成は総論賛成で良い。

  • 国家間の戦争を抑止する効果があるのは確かだが、核抑止力というのはお互い失うものの大きいプレイヤーの間で成立するものであって、失うものの無いテロリスト相手では何の役にも立たない。また核の均衡というのはスーパーパワーが米ソの二国に限られていたから成立していた面が大きく、多極化の時代では危険性の方が大きく出てくるだろう。ただ現実として廃絶できるかと聞かれると私も Yes とは答えられない。

  • 根絶しても"根絶したこと"を秘匿し続ければ良いだけのこと

  • 『世界から』根絶できるなら地球上に核兵器は存在できないことになりますが?

  • 危機感を核兵器で封じ込めようとしても・・・?

回答したユーザ
トラックバックURL:  
‘神隠し’はあると思う << prev
next >> 怪力乱神を語らず