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作品は好きなのと、作者が好きというのは別物だと思う

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コメント一覧

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  • 本来切り離して読むべきなのだろうけど、自分は作者も作品も好きというケースが多い。逆もまた然り

  • レベルEは好きだが冨樫はそんなに好きじゃない。

  • 場合によっては作者の人格になんて興味はありませんからね

  • 結界師は好きだけど、田辺イエロウはそんなに好きじゃないし。

  • 同じ人の作品でも好きなのと嫌いなのがあったりするし。

  • 作品としては好きでも、作者にまで興味が持てない作品はありますね。

  • 思い当たるのがあるな。

  • 全くもってその通り。良作が多くてもたまに駄作もある(逆も然り)ので期待や先入観は極力捨てたい(願望だけどね)

  • つい一緒にしちゃいますけどね。

  • このアーティスト嫌いだけどこの歌だけは好きということがありますね。

  • 本田透は、主張が胡散臭いけどそれなりに面白いもの書く。

  • んげ、これ作詞したのおっさんかよ‥ってのがよくあるな。

  • うん まあ そうだね

  • 水木しげる本人は苦手だけど、作品は好き。

  • そうだけど、たまに自分にヒットするお話をたくさん書いてくれる人がいる

  • 業績が偉大だからといって人間性が優れているとは限らないと倫社の先生が。

  • 作品好きになってから作者の言動に触れてみるととんだナルシーでゲンナリ、みたいなパターンは多い

  • 漫画家妻「彼のルックスと性格だーいすき!…でも、彼の描く漫画つまらないね。単行本50円でも買わないレベル」  とまぁそれは置いといて、「この作者だからこの作品も面白いはずだ」というのはあります。が、それでもこちらで回答。やっぱり「誰が作ったか」ではなく「何を作ったか」が評価基準に置かれるべきでしょうね。

  • すぎやまこういちの音楽は好きだが本人は好きになれん、みたいなあれだな

  • 面白ければ作者は如何でも良い。

  • 人として好きかというと別。でもその作者の感覚やセンスは好きだったりする。

  • 全面的に○ 出来不出来に関わらず、作品は作者とは別人格を与えられた独立した存在として評価されて然るべき。栗良平氏の「一杯のかけそば」ブームとその顛末騒動の時もそう。

  • 混同しがちだし気持ちは判る。

  • 〇なんだけど、一緒に考える人もいるから、麻薬事件とかで逮捕された作者の歌とかを飲み会のカラオケで歌うのは避けている状態……。なんか虚しい。

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  • 作品としての「ひだまりスケッチ」キャラクターとしての「うめ先生」原作者「蒼樹うめ先生」どれも大好き。

  • 少しは関係するんじゃないかしら

  • 作者論と作品論を分離できない例もあると思う。私小説系の作家、太宰治なんかは好例でしょう。作者が作品内で作者自身のことをかなりしつこく論じていますから、どう頑張っても作者論と作品論を分離できない。でも作者像に左右されない作品の方を個人的に高く評価したいですね。

  • こちら側で

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